私たちが今回滞在したのが、シャーロットタウンから車で30分ほどのところにある小さな、小さな海辺の町、ノース・ラスティコ(North Rustico)です。プリンスエドワード島にはいくつかのナショナルパーク(国立公園)があり島の北側の海岸には、たくさんの美しいビーチが広がっています。

プリンスエドワード島の最大の特徴であるのが、大地の色。レンガ色をしています。そのため遠浅の海辺の様子も日本とはだいぶ違いますね。そこここで見かける灯台も、小さくてかわいいんです。

上はノース・ラスティコの浜辺です。少年が一人、カヤック・レンタルの手伝いをしていました。

奥に見える旗の立っている倉庫のような建物、Seagulls Nestという名前のお土産屋さんです。実はこのお店、夫と7年前に訪れた時にも一度来ていて、そこでロブスターの形をしたクリスマスツリーのオーナメントを買いました。まだ同じのが売ってたらすごいなーと思いながらお店の中へ。
あ!クリスマスツリー!(6月なのに!)
でもね、こちらでは観光地に行くと、大体どこでもクリスマスツリーのオーナメントを売っているのが一般的。私たちのように旅先で1つ2つ思い出に買って、ツリーに飾って楽しむ人がとても多いんですよ。
ドキドキして、7年前と同じのがあるか探しましたが・・・さすがにそれはありませんでした。
でもこんな可愛いオーナメント、見つけましたよ。
お店の外に出ると、飾りのつもりなのか、プリンスエドワード島ではあちこちで見るロブスター・トラップがおいてありました。

プリンスエドワード島の旅行記、まだ続きます。

プリンスエドワード島の最大の特徴であるのが、大地の色。レンガ色をしています。そのため遠浅の海辺の様子も日本とはだいぶ違いますね。そこここで見かける灯台も、小さくてかわいいんです。

上はノース・ラスティコの浜辺です。少年が一人、カヤック・レンタルの手伝いをしていました。

奥に見える旗の立っている倉庫のような建物、Seagulls Nestという名前のお土産屋さんです。実はこのお店、夫と7年前に訪れた時にも一度来ていて、そこでロブスターの形をしたクリスマスツリーのオーナメントを買いました。まだ同じのが売ってたらすごいなーと思いながらお店の中へ。
あ!クリスマスツリー!(6月なのに!)
でもね、こちらでは観光地に行くと、大体どこでもクリスマスツリーのオーナメントを売っているのが一般的。私たちのように旅先で1つ2つ思い出に買って、ツリーに飾って楽しむ人がとても多いんですよ。
ドキドキして、7年前と同じのがあるか探しましたが・・・さすがにそれはありませんでした。
でもこんな可愛いオーナメント、見つけましたよ。
お店の外に出ると、飾りのつもりなのか、プリンスエドワード島ではあちこちで見るロブスター・トラップがおいてありました。

プリンスエドワード島の旅行記、まだ続きます。




























