こんばんは🌇


「マイフェアレディ」のチケット🎟も無事に役を果たせました。

私も

帝劇で、この舞台を観ることが出来ました。


高校生が沢山観劇に来られていました。

S席です。

学校の行事なんでしょう❣️

ちょっと羨ましいです。

素敵なことがありました。

開幕前から大きな拍手が、高校生の席から起こるのてます。

始まるのですよ。

タイミングが早い❣️けれど、嬉しい。


もしかして、役者の方々も幕内で聞いてらしたかしら。

多分、

聞いてらした❣️と、思います。


寺脇さんのフィギンズ先生を中心に、

舞台に笑いをたくさん届けていただきいましたから。


大人でも、三時間の鑑賞は,きついものがあります。ふっと、睡魔に襲われましたから私は。

それもあって、

「🎵運がよけりゃ🎵」のところで

手拍子を客席から、入れさせていただきます❗️


マイフェアレディの登場人物達に、

意地悪な人は出てきません。

飲んだくれのイライザの親父も、ぶんをわきまえています。


マイフェアレディの主人公イライザは、

イギリスのロンドンの夜の巷で

花を売っている少女。


たまたま出会ったヒギンズ教授が、余りの訛りを聞いて、それを直してレディに出来る❗️と。


イライザは、その言葉を信じて自分の生活を変えたいと門を叩くくのです。


女性の自立や、貧困からの脱出に、意志を持って教育を受け、努力することが出来れば。

夢は叶うんですね。


イライザを神田沙也加さんが演じます。

お母様の松田聖子さんに似た歌声です。

お上手ですね♪

役者のお父上の家系もあるのでしょう。 


素敵な舞台でした。


スタンディングオベーションでした❣️







おはようございます。


ドライブをして、

温泉♨️を楽しみたいと

埼玉県と群馬県の県境へ。


群馬県の上野村にある

関東一の鍾乳洞「不二洞」。

鍾乳洞の規模が関東一番❣️ 

初めてです。

 

 観光ガイドには、、、

今から約1200年前に発見された鍾乳洞。

洞内の参観コース500メートルは、

見学所要時間約40分。

次々と現れる奇観が興味深い。と、あります。


ここを目指しますが、

途中にある道の駅に寄り道しながら進みます。



ここは南牧村にある「オアシスなんもく」

現在、自治体としての村が一番多いのが群馬県だと聞いています。




↑ この南牧村(なんもくむら)は、

群馬県甘楽郡の村です。

高齢化率日本一の自治体で、

限界集落です。

読みにくい漢字の村ですね、南牧。

甘楽の、かんら もでしょう。


この南牧村の道の駅の案内板が見えたので寄って見ました。

ここの店員さん、

白人の女性でした。

余りにも日本語が上手なので、直ぐに気付かなかったのですが、若い女性の外国人にびっくりしました‼️

若い方が支えてくださってると思うと、嬉しいです。






こちらも道の駅「上野」

不二洞のある上野村にありました。

ここも、人口が非常に少ない村です。




↑ 道の駅の道を挟んだ反対側に

食事ができる大きなお店が二軒ありました。

二軒ともお客さんの車が駐車場にたくさん止まってました。魅力ある店なんでしょう❣️


 いよいよ、不二洞へと進みます。

山の中へかなり入ります。



入り口に、鉄の扉🚪があって開けて中に入ると長い長い通路になってます。

もし、扉を閉めわすれたら、、

熊さん🐻が❗️来たら、さあ大変。



扉を開けて、登り坂の長い長い通路を歩きます。







ライトが当たって綺麗なんですが、

どうもそうは写ってなくて、ごめんなさい🙏。



入り口から出口まで40分❗️

登り下りと階段で巡る洞内は、

正に異空間。異様な雰囲気。

1200年前にここを発見されたのが、お坊様。

中は、仏の世界になってました。


暗闇の世界から、

出口の外に出ると深山幽谷の世界。




スカイブリッジが待ってます♪♪



時間によって、メロディと共に

シャボン玉がたくさん飛びます❣️




↑ シャボン玉が分かりますか?


このスカイブリッジを渡ると






↑ まほーばの森です。

レストランと

キャンプ場が有ります。

レストランには、正真正銘のコック👩‍🍳さんが腕を奮ってました❣️

きのこのキーマカレーと猪トマトカレーを美味しくいただきました。


良く歩いたので、

温泉♨️は気持ち良かったです。


それは、

群馬県藤岡市にある日本秘湯の会の

「神水館」です。


ここを選んだのは、

建物が昭和レトロで、3000坪の敷地に川が流れる日本旅館だからです。


温泉の源泉は、

とろみのあるしょっぱい鉱泉15℃

温かい湯船は40℃位に加温しています。

24時間入れます。

内風呂と露天風呂があります。


冷たい源泉と、温かい湯に交互に入るように書いてありました。

冷たい源泉を足元にちょっとかけて、

温かい湯に入るだけで、ビリビリと電気が走るようです。

何回か繰り返すと気持ち良い💕。

病みつきになりそう。


身体が芯からぽかぽかです。

お肌は、すべすべ❣️



旅館から見た夜の庭。

ライトアップしています。



旅館のロビー。

レトロでしょ。


夕ご飯は、、



ここの一押しは、

岩石焼き🪨




↑↓ 焼けた石に猪豚と野菜を焼きます。













味は優しく家庭的。

女将さんの味です。

トイレ無しで、一泊一万三千円でした。

お部屋は昔の手の込んだ造りで、落ち着きます。


 上の写真にあるお酒「平井城」。


今この「平井城」は、跡が残るだけです。

ここ藤岡市にあり、

関東を治めていた上杉の城🏯でした。

「上杉謙信」も戦後時代に

小田原北条軍との戦いで、ここを本拠地にして戦っています。

謙信を身近に感じられました。


藤岡市には、世界遺産もあります。

「高山社跡」です。

こちらもいってきました。

渋沢栄一とも縁の深い繭や生糸の生産を教えた学校です。


近くて、歴史も自然も文化も豊か。

温泉も♨️良くて、また訪ねたくなりました。



※追記


 この度泊まった「神水館」の向こうが埼玉県です。

そして、この川向こうに

「お風呂カフェ 白寿の湯」がありました。

ここは、新しい日帰り温泉♨️ですが、 

のんびりできて、良い湯です。







 のんびり過ごしていますが、

先日、眼科に行ってきました。


目に異変が起きたのでした。

右目に黒い斑点が現れました。


「 飛蚊症 

静かに蝿が飛んでいる 」


精密検査を受けたいと思って。


診療明細が付いて来ました。

検査は、7つの項目と

最後に一つ、

「散瞳薬」を使う眼底検査は、

後日になりました。


飛蚊症を診てもらうために、

眼科まで、自分で運転して一人で行きましたら、車や自転車の運転はダメ!なんですね、瞳孔を開くので。


公共交通機関を使うか、歩くか?なのですが。

家人に送りと迎えを頼みました。


頼んで、正解でした。

家を出る時は曇り。

病院をでるときは、カンカンと陽がさしてました。

瞳孔が開いているので、目を開けているのが辛いのです。


診察の結果は、

白眼のところに濁りが溜まり、

黒い斑点のように

脳が判断して見えるそうです。

網膜剥離の心配は今のところ無さそうです。


点眼薬をいただいて来ました。


この度、ちょっと反省したことと、気づいたこと。


目を酷使してました。

テレビとスマホ📱の見過ぎです。


数年ぶりで訪れた眼科で

広いフロアーで働いているスタッフの動きがよく見えました。

看護師テキパキ、キビキビされてます。


検査機器は、見たことがあります。

視力や眼圧は、見慣れています。

眼底検査もありました。


一番驚いたのは、スタッフ全員がパソコン入力とモニター操作を数カ所でしていることです。


これも時代ですね。


新しい野菜にも出会いました。

「マイクロきゅうり」です。





親指位の多さです。

サラダ🥗か、浅漬けで頂きます。

スイカの形で、ちょっと酸っぱいですが、

爽やかな味わいでした。














 おはようございます。


 朝、洗濯物を二階のベランダに干していましたら、

小鳥の声が合唱していました。

姿が見えるのは、身体の大きな尾長と小綬鶏です。


姿は、私の写真には無理なのでこちら




二階から見ても、まだ高い処になっている柿。

小鳥たちの食糧です。 


下の方になっているのはこんなの感じ。




今日のブログのタイトル、

「柿紅葉」は、


柿紅葉 

山ふところを染めなせり


高浜虚子 から頂きました。


柿の葉が紅葉🍁して柿の実がこい朱色で、そこは山々に囲まれた奥深い土地。


柿は、古来から日本で見られました。

でも、万葉集にはこの「柿」の歌はありません。

柿は、

庶民派すぎて、詠まれなかったようです。



「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」は誰もが知っている正岡子規の代表句です。

明治になってから

柿が歌われるようになったんですね。


 






おはようございます。


東北地方に於いて、夜中に地震が発生したようです。

直近でありました。

心配です。

防災の備えをもう一度。



 秋田県男鹿市がまること男鹿半島です。

男鹿は、オガと読みます。

オジカ、では宮城県の牡鹿オシカ半島なってしまいます。


男鹿半島で最も有名なのが、

ナマハゲですね。

こちらは、男鹿観光ホテルのロビー🏨。



「泣いてる子はいねがなぁ!

悪い子は、いねがぁ!」



ナマハゲを生で見物できましたよ❣️

下のビデオで迫力が伝わると嬉しいです。








 




人口流失に悩む

男鹿市を観光で盛り上げようと、

若い人たちが

「恩荷・オンガ」というナマハゲ太鼓集団を作って活動しています。

地面から湧き上がる太鼓と

踊るナマハゲの姿は大迫力です。

皆さん、熱い拍手喝采でした❣️


 こちらは、

男鹿半島の最西端、北緯40度線にある

「入道崎灯台」です。



中に入ることが出来る数少ない灯台の一つです。

80段🪜の螺旋階段を登ると外に出られます。




 また、

男鹿市は海の幸に恵まれています。

お昼に頂いたのは海鮮丼です。

1300円で物凄すぎるボリューム❣️





どの切り身も大きい❣️です。

丼の2/3がお刺身。

ご飯が見えません。

カニ🦀の味噌汁とお新香付きです。

たっぷりあってとても新鮮で美味しいのです。

ここは、

男鹿市漁師の店「ほたる」です。


 秋田は遠いですが、

温泉、食べ物、人情。

良いところです。


旅館で頂いた地元の食材を道の駅で購入しました❣️


「みずの実」です。

初めていただきました。





「みずの実」

秋田では一般的に食べらているそうです。

葉っぱが変形して、実になったとか。

クセがないので、食べやすいです。

食感がシャキシャキして、

実の部分は、少し粘ります。

我が家は、茹でておひたしで頂きました。


 今回、東北地方へ脚を運んで

初めて見たり知ったり。

楽しかったです。


機会があれば、他にも色々訪ねてみたい土地があります。

温泉♨️で湯治して膝が良くなりました。

ありがとう秋田。






 今日も良い天気です。

 

 岩手県の秘湯に行って来た話です。


先日も載せました。

菱の実❗️

ここ東北は縄文人の暮らした国の様子がわかるところ。






秘湯を求めて、八幡平。

もっこ岳の麓にあり、

標高1400mの高地にある藤七温泉♨️

奥州で、一番高い温泉「彩雲荘」てす。


東北道を北上して、

盛岡市でお昼ご飯を食べてから八幡平へ向かいます。


八幡平アスピーテラインの

秋田ふけの湯経由で目的地へ。

帰りは、

八幡平樹海ラインで、男鹿半島へ。


 とても遠いです!

我が家から500キロ以上。


まだ明けやらぬ早朝出発。

盛岡市でお昼を食べるという予定です。


お昼に頂いたのは、

盛岡で最初に「じゃじゃ麺」を出したお店。

市役所の近く「白龍」です。




肉味噌が真ん中に乗ってます。

よく混ぜていただきます。

最後に向こうにある生卵を溶いて、スープを入れてもらいます。

かき卵スープを飲み干しました。


元祖だと聞きましたが、味が素晴らしいことです。

開店同時に着いたので、直ぐに席につけました。

出る時は行列でした❣️


 市内にある「盛岡八幡宮」へ旅の無事を祈って参拝しました。



 

 次に目指すのが八幡平樹海の中にある

藤七温泉「彩雲荘」でした。

日本秘湯の会です。

山の麓から段々畑のように広い露天風呂が五つ六つあります。

男女混浴温泉です。

湯の下から、ぷくぷくと温泉が湧き出しています。

白色の硫黄泉です。

成分の違いが、それぞれありました。


女性用露天風呂もあります。

宿泊者用露天風呂からは、ご来光が拝めます。


大自然の中に包まれた温泉宿です。








「彩雲荘」と、名が付くだけあって

空が美しい雲に彩られています。

 夜中に見る星空⭐️は、

ダイヤモンド💎♦️💎の海でした。

こんな素晴らしい⭐️星空⭐️を見たことはありません。美しいです。


 10月末迄のお宿

冬は寒く、大雪で閉ざされます。

こういう宿に来る方々は、登山客が中心。

温泉そのものの良さなど知ってる方が良いですね。

日帰りは、お勧め出来ませんから。


近くにやはり秘湯の会の「ふけの湯」があります。


次の温泉♨️は、男鹿半島です。

ではまた。。















 台風一過^_^で、爽やかな朝です。


台風の前に、八幡平と男鹿半島に行って来ました。

温泉♨️の話は、ちょっとあとに置いておいて、

行き帰りの道の駅と街中で見つけた珍しいものにします。

岩手県八幡平の道の駅です。


それがこれです。 ↓



パックの中から、幾つか広げましたが、

あまり大きくないので、

zoomしました。






これは「ひしの実・菱の実」です。
今から旬です。

土偶の顔か、宇宙人に見えませんか⁉️

昔の懐しい思い出に私は繋がります❣️
初めて食べたのは
北海道の道南の湖畔のユースホステル。
リュックを背負っての青春時代。

温かいところの沼地なら繁殖可能です。
でも、
なかなかお目にかかれない珍味てす。
「菱の実」は、
沼地に生えている植物で、根のところに実をつけます。

茹でたり蒸したあと皮を剥いて頂きます。
栗🌰のように硬い殻の中に実があります。



味は、
栗ほどは甘くありません。
ほんのり甘くてクセがないので
美味しいです。
一パック180円。

  もう一つ、珍しさも手伝ってこちら購入。
最近、どなたかのアメブロの記事で見かけて初めて知りました。

「バターナッツ🥜」という名前の
かぼちゃ🎃です。



これ、かぼちゃ🎃。
ハロウィン👻よう!
玄関に飾っておきましょう❣️

「加熱するとねっとり甘い!
ポタージュやグラタン、プリンやケーキ🧁🍮に、どうぞ❣️。」と、書かれています。

長持ちしそうなので、ハロウィン🎃まで。
家族の人数が増える時に頂きたいと思います。 
高さ25センチです。お値段150円⁉️

 こちらも紹介します。
仙台市内の餅屋さんで、
ずんだ餅も買いました。
ずんだ、大好き💕です。



ずんだは、大豆になる前の
枝豆の時に潰して作られます。
素朴で、美味しくて安いんです。
一つ、130円❣️

 今回の旅は秘湯の温泉♨️に入ること。

行くまでの先々にある道の駅。
ちょくちょく寄りました❣️ 
ただ、同じ野菜でも、県を跨いだり
町や村が違うと、お値段に大きな差がありました。

同じ種類の新鮮なものですが、
その値段の差は、
仙台のような大都会に近ければ高い❗️❗️
人里離れれば、安い❣️ということを身近に感じました。

あのピーナッツかぼちゃ🎃🥜か350円で二倍強になってました。

旅はしてみるもの。
訪ねてみるもの。
温泉♨️はゆっくり浸かるもの。











お彼岸中です。

良い天気に恵まれています。

古典芸能好きな友人に
「事件でござるぞ、太郎冠者」をお貸ししました。

そのお返しに素敵な本を借りました。

「いつでも君のそばにいる」です。



この本には、もう一つの偶然が重なりました。


私のところにこんな素敵なビデオレターが届いて。

コーラス仲間のお一人からです。

緊急事態宣言下で、コーラスもオカリナもふた月、お会いしてません。




↑ このビデオを見て、

オカリナ仲間のラインに転送しました。

音楽繋がりしました❣️


すると思ってもみない繋がりが生まれました。



↑ 送られて来た写真のタイトルが

「小さい秋見つけた」です。


すると、先生からのラインで、

楽譜❣️が届きました。




そして、もっとも嬉しかったのは、

お姉さんを亡くしてらした方が、

元気を頂けた❣️とラインにあったことでした。

お姉さんのこと、寂しい思いをされていること、誰も知りませんでしたから。


ただ今、

「いつでも君のそばにいる」を読んでいるのです。

葉っぱの切り絵が素晴らしい上に、

リトさんの添えられた言葉が

温かくって、チョッピリ笑える言葉遊びなんです。


素敵な仲間が繋がっていく❣️

いつでも どこにでも💕。









 秋のお彼岸です。


お墓参りしてきました。

お線香を手向けてお花をあげて来ました。


母の実家には、従兄弟が住んでます。

栗と🌰みょうがをいただいて来ました。

土地の手入れが良いのでしょう。

粒の大きな立派な栗🌰。


早速「栗の渋川煮と栗ご飯」にしました。

渋川煮の仕上げに、これ↓を入れて。





↑こちらが出来上がりの「栗の渋川煮」

ウイスキーのおかげで、マロングラッセ風の香りと味になりました💕。


 みょうがは、梅酢に漬けたり、

残りは新聞紙煮包んで冷蔵庫へ。




 お墓参りのあと、

秩父巡礼巡りをしてきました。


とても変わっていてユニークだったのが、

「第二十二番 華台山 童子堂」です。

ここの山門は藁葺。
その両側で睨みを利かせている仁王像が愉快。




仁王像「うん」





仁王像「あ」




↓ この石の下に、仏様が祀られているらしいのです。

石舞台古墳にも見えますね。




↓ 秩父の華厳の滝




↓ 萱・かやの木の湯船からの

秩父の秋の景色。

萩の花、金木犀も咲いています。

紅葉🍁に染まる前の

透明感のある緑が大好きです。 



 秩父は、お蕎麦の美味しい処です❣️

隠れ家のようなお店が何軒もあります。

それぞれの店に特徴があり、美味しいですよ。


こんな辺鄙なところ⁉️に車がいっぱい。

お客さんが並んでいます。



↑ 本格手打ち蕎麦屋「本家 原」です。

蕎麦も天ぷらも美味しいです❣️

普通のもりそばを頼んでも大盛り級です。

見た目、食べ切れる心配しましたが、

とても美味しいので完食しました。




↑そば処 味里みさと」です。

限定20食の田舎蕎麦です。

ここも、蕎麦と野菜天ぷらが絶品でした。


 道端の無人販売では、

もぎたての無花果がたくさん出てました。

帰ってから、「無花果煮」を作りました。






ヨーグルトに、とても合います💕





↑ 帰り道、秋海棠(しゅうかいどう)の花を摘んで来ました。

天ぷらにしても頂けます。