両眼角膜侵潤
読めません。
なんと読まれるのでしょうか?
あたしこれになりました。
タッチの結婚式の時、朝からカラコン着用。
丸一日つけ、酔っ払い、久しぶりに実家に泊まりました。
あたしまったく忘れてた。カラコンの存在を。
朝家を出るときは、痛くなったら外そうとケースをもって出たはずなのに。
朝8時ごろ…
尿意で目が覚めトイレへ。
やたら右目がいてぇな…
なんだこのメヤニは?
なんて思いながらもまた就寝。
11時ごろに、今度は痛みで目が覚めた。
あ、コンタクトだ!
なんて思いだし、外したはいーが時既に遅し!
きゃーー!(゜ロ゜; 右目どころか左目もぶっくら腫れてる…
えっ…二重が1㌢ぐらいの幅がある…(;´д`)しかも白眼が赤眼…?
おかしくね?これ(´ー`)
なんて思いながらもシカト。 またもや就寝。
だって眠いんだもの。実家最高ー!(゜∀゜)
だけど痛くて目が覚めた。痛い…マジにいてぇ…
光が眩しくて、目に突き刺さる感覚。
眩しくて目を開けられない(>_<)
携帯の画面すら見れない。涙が止まらない…
本格的にヤバイかな?
とか思ったけど、お金がないから病院に行くのは嫌!手の方ですら病院行くの3ヶ月も放置してるのにたかが半日ぐらいで病院なんて行ってたまるかぁ!(`o´)あたしは貧乏なんだよ!
なんて、貧乏性を発揮したのがウンノツキ。
冷やして結膜炎とかの目薬さしとけば夕方にはひくべぇ(゜∀゜)
とか思ったら大間違い。
ひくどころか時間がたつにつれて痛くなる…
やべぇ…仕事いけねぇ…
結局、病院いきました。
しかも一番上のネーチャンの世にも恐ろしい運転で…
目が見えない事よりも、ネーチャンの運転する車に乗らなきゃいけないのが恐怖だった!マジで!!_| ̄|○
病院で時間外診察をうけ、お会計が3540円。
仕事を当日欠勤した罰金が1万円。
あたしの貧乏性が招いた結果です。
なんと読まれるのでしょうか?
あたしこれになりました。
タッチの結婚式の時、朝からカラコン着用。
丸一日つけ、酔っ払い、久しぶりに実家に泊まりました。
あたしまったく忘れてた。カラコンの存在を。
朝家を出るときは、痛くなったら外そうとケースをもって出たはずなのに。
朝8時ごろ…
尿意で目が覚めトイレへ。
やたら右目がいてぇな…
なんだこのメヤニは?
なんて思いながらもまた就寝。
11時ごろに、今度は痛みで目が覚めた。
あ、コンタクトだ!
なんて思いだし、外したはいーが時既に遅し!
きゃーー!(゜ロ゜; 右目どころか左目もぶっくら腫れてる…
えっ…二重が1㌢ぐらいの幅がある…(;´д`)しかも白眼が赤眼…?
おかしくね?これ(´ー`)
なんて思いながらもシカト。 またもや就寝。
だって眠いんだもの。実家最高ー!(゜∀゜)
だけど痛くて目が覚めた。痛い…マジにいてぇ…
光が眩しくて、目に突き刺さる感覚。
眩しくて目を開けられない(>_<)
携帯の画面すら見れない。涙が止まらない…
本格的にヤバイかな?
とか思ったけど、お金がないから病院に行くのは嫌!手の方ですら病院行くの3ヶ月も放置してるのにたかが半日ぐらいで病院なんて行ってたまるかぁ!(`o´)あたしは貧乏なんだよ!
なんて、貧乏性を発揮したのがウンノツキ。
冷やして結膜炎とかの目薬さしとけば夕方にはひくべぇ(゜∀゜)
とか思ったら大間違い。
ひくどころか時間がたつにつれて痛くなる…
やべぇ…仕事いけねぇ…
結局、病院いきました。
しかも一番上のネーチャンの世にも恐ろしい運転で…
目が見えない事よりも、ネーチャンの運転する車に乗らなきゃいけないのが恐怖だった!マジで!!_| ̄|○
病院で時間外診察をうけ、お会計が3540円。
仕事を当日欠勤した罰金が1万円。
あたしの貧乏性が招いた結果です。
マブダチ
先日のけんちゃんの件。(なんか変(笑))あたしは帰りました。
だって待ったもの。
こないんだもん。
連絡ないしぃ(`皿´)
結局3時まで待って帰宅しました。
そんな事より………
12月6日、結婚式がありましたぁO(≧▽≦)O
あたしの小学校からの友達!マブダチO(≧▽≦)O
式に来るのも地元の友達ばっかだから楽しかったぁ♪
そのマブダチは、タッチという男友達なんですよ。
式で当然オカーサンとかにも会う。
したらオカーサンから衝撃告白。
『あのこ、昔貴方のこと好きだったのよ』
あはははははは(≧▽≦)
マジで!?ヤバイ面白い!!
式の最中にタッチにこそって聞いたら、あいつ一瞬止まってスルーしやがった。
ちっ…
でもまさかそんな面白いネタをまだ奴が持っていたなんて…(´ー`)
でも実際、なんかそんなような微妙な時が昔あったよね(笑)
あたしがフラフラしてる時によくマジで怒ってくれたし、高校ぐらいの時は一緒に寝ててもまったくなんもなかったのに、20すぎぐらいから、二人っきりの時は一緒に寝なくなったね。
夜中にあたしを迎えにきてくれたりもした。
よく飲みにも行ったね。
タッチが車買った時は、一番に見せてくれた。
『30歳までに嫁にいけなかったら俺が貰ってやる』なんて、昔約束したね(笑)。あたしを一番泣かせたのもタッチだよ。
まったくさ、あたしの恋愛話を聞いては、よくダメ出しされて泣かせられたよ。彼氏よりも、あんたに泣かされた(笑)
でも、それだけタッチの言葉はあたしに響いたよ。
タッチが、マジであたしの事を考えてくれてたの、伝わってたよ。 タッチの存在は、あたしにとってでかかったよ。
6歳の時から、24歳の今日まで18年。
色々あったね。
友達以上、恋人未満?
恋愛感情に似た想いを持つあたしのマブダチ。
これからもあんたが幸せでありますように。
結婚おめでとー!!!
だって待ったもの。
こないんだもん。
連絡ないしぃ(`皿´)
結局3時まで待って帰宅しました。
そんな事より………
12月6日、結婚式がありましたぁO(≧▽≦)O
あたしの小学校からの友達!マブダチO(≧▽≦)O
式に来るのも地元の友達ばっかだから楽しかったぁ♪
そのマブダチは、タッチという男友達なんですよ。
式で当然オカーサンとかにも会う。
したらオカーサンから衝撃告白。
『あのこ、昔貴方のこと好きだったのよ』
あはははははは(≧▽≦)
マジで!?ヤバイ面白い!!
式の最中にタッチにこそって聞いたら、あいつ一瞬止まってスルーしやがった。
ちっ…
でもまさかそんな面白いネタをまだ奴が持っていたなんて…(´ー`)
でも実際、なんかそんなような微妙な時が昔あったよね(笑)
あたしがフラフラしてる時によくマジで怒ってくれたし、高校ぐらいの時は一緒に寝ててもまったくなんもなかったのに、20すぎぐらいから、二人っきりの時は一緒に寝なくなったね。
夜中にあたしを迎えにきてくれたりもした。
よく飲みにも行ったね。
タッチが車買った時は、一番に見せてくれた。
『30歳までに嫁にいけなかったら俺が貰ってやる』なんて、昔約束したね(笑)。あたしを一番泣かせたのもタッチだよ。
まったくさ、あたしの恋愛話を聞いては、よくダメ出しされて泣かせられたよ。彼氏よりも、あんたに泣かされた(笑)
でも、それだけタッチの言葉はあたしに響いたよ。
タッチが、マジであたしの事を考えてくれてたの、伝わってたよ。 タッチの存在は、あたしにとってでかかったよ。
6歳の時から、24歳の今日まで18年。
色々あったね。
友達以上、恋人未満?
恋愛感情に似た想いを持つあたしのマブダチ。
これからもあんたが幸せでありますように。
結婚おめでとー!!!
ヒロ君 ⑤
あたしはヒロ君のとこをバックレて2日後には、今の店で働き始めた。
実際生活はそこまで余裕はなかったし、何より、ヒロ君は毎日朝から夜中まで働いてるのに、あたしが甘い生活をしてるのが嫌だった。
お互い朝から夜中までの仕事。2足の鞋。
連絡は取り合っていたけど、中々逢えない。
毎日逢い、何をしてるかが手に取ってわかる距離にいた半年近くの時間があったから、この変わってしまった距離に最初は戸惑った。
でも、日々の忙しさから段々それにすら慣れていってしまう。
特にヒロ君は。
連絡をしても返ってこなくなる。
徐々に…徐々に…。
毎日逢えない。
それは、あたし達には致命的だった。
二人の距離をあけてしまうには十分な要素だった。
寂しい…
そぅ思っても口に出したところでどうにもならない。
不安…
ヒロ君には家庭がある。
目に見えないのがこんなに辛い。
次々にあたしが壊れていく。
対等だった関係が、壊れていく。
愛するがあまりに、ちっちゃくまとまっていくあたし。
喧嘩したくない。
汚い心を見せたくない。
どんどん、本音を言えなくなってくる。
あたしが、変わっていく。
そんなあたしに、ヒロ君はどう思っただろう?
それは今でもわからないけど、そんなあたしの思いとは裏腹に、喧嘩は増えて行った。
そんなあたし達に、初めての別れ。
あたしからヒロ君に言った。
ヒロ君がわからない。
あたしが好きと言っても、ヒロ君は言ってくれない。
あたしが連絡しなくても、ヒロ君はしてくれない。
あたしは、変わらず好きだよ?
でも、ヒロ君がわからない。あたしは、いらない? ヒロ君には、もぅあたしはいらない? いらないなら捨ててよ。
なんて身勝手で利己的な発言。
わかってる。
今になればわかってる。
この時あたしは自分しか見えてなかった。
あたしの欲求をみたしたくて、満たされたくて、安心したくて、ヒロ君をまったく考えてあげられなかったのはあたし。
始まりを思いだせば、ただ、貴方が好きだっただけなのに。
貴方が、大切だっただけなのに。
いつのまにか、あたしは自分の事しか考えられなくなってた。
自分が、幸せになりたいと。
ヒロ君は、言い訳しなかった。
ただ何も言わず、頷いただけだった。
その日の夜中、あたしは泣いた。
大泣き。
声も殺さず、思うがままに泣いた。
失ってしまったと。
あたしが手を離してしまった。
後悔した。
自分が嫌だった。
後悔するぐらいなら、手放すな!
最上級の自虐行為。
馬鹿みたい…
馬鹿ついでに、とことんみ下げた行為をしたくなった。
どう思われてもいい…
携帯を手にとって、ヒロ君へメールした。
『たまには、連絡していい?』
すると、電話がかかってきた。
『もしもし…?』
『何、泣いてんだよ。』
『しょうがないでしょ!馬鹿… 何してるの?』
『飲んでる。飲みすぎちゃったぁ~(´ー`)』
『は?人泣かせといて呑気に飲んでんのかぃ。』
『しょーがねーじゃん。誰のせいで飲みすぎてると思ってんだよ!お前が俺をふるからだろぅ!?飲まないでいられるかっつの…』
『ごめんなさい…』
『もぅ、終わりなの…?』
『…しょーがねーじゃん。俺は、お前の欲求全てを満たすことは出来ないよ。俺は、あんまり時間がないし、お前が寂しくても相手にしてやれない事がおーいから…』
『……………』
『お前といて、幸せだったよ。』
『やだ……』
『………………』
『……たまには、連絡していい?』
『いーよ。』
『……ありがとう。あたしも、幸せだったよ……。』
『またな』
そうやって、あたし達は別れた。
次の日に腫れた目で出勤し、冷しぼで冷やしながら心に聞いてみた。
心は、以外とすっきり落ち着いていた。
あれだけ泣いたのだ。
曇りはない。
あたしはやっぱり好きだ。なのに、離れているのは嫌だ。これから先、ヒロ君に新しい彼女が出来るのは嫌だ。見たくない。
それしかなかった。
それがあたしの全てだった。
ヒロ君を、愛してる。
それが、あたしだった。
実際生活はそこまで余裕はなかったし、何より、ヒロ君は毎日朝から夜中まで働いてるのに、あたしが甘い生活をしてるのが嫌だった。
お互い朝から夜中までの仕事。2足の鞋。
連絡は取り合っていたけど、中々逢えない。
毎日逢い、何をしてるかが手に取ってわかる距離にいた半年近くの時間があったから、この変わってしまった距離に最初は戸惑った。
でも、日々の忙しさから段々それにすら慣れていってしまう。
特にヒロ君は。
連絡をしても返ってこなくなる。
徐々に…徐々に…。
毎日逢えない。
それは、あたし達には致命的だった。
二人の距離をあけてしまうには十分な要素だった。
寂しい…
そぅ思っても口に出したところでどうにもならない。
不安…
ヒロ君には家庭がある。
目に見えないのがこんなに辛い。
次々にあたしが壊れていく。
対等だった関係が、壊れていく。
愛するがあまりに、ちっちゃくまとまっていくあたし。
喧嘩したくない。
汚い心を見せたくない。
どんどん、本音を言えなくなってくる。
あたしが、変わっていく。
そんなあたしに、ヒロ君はどう思っただろう?
それは今でもわからないけど、そんなあたしの思いとは裏腹に、喧嘩は増えて行った。
そんなあたし達に、初めての別れ。
あたしからヒロ君に言った。
ヒロ君がわからない。
あたしが好きと言っても、ヒロ君は言ってくれない。
あたしが連絡しなくても、ヒロ君はしてくれない。
あたしは、変わらず好きだよ?
でも、ヒロ君がわからない。あたしは、いらない? ヒロ君には、もぅあたしはいらない? いらないなら捨ててよ。
なんて身勝手で利己的な発言。
わかってる。
今になればわかってる。
この時あたしは自分しか見えてなかった。
あたしの欲求をみたしたくて、満たされたくて、安心したくて、ヒロ君をまったく考えてあげられなかったのはあたし。
始まりを思いだせば、ただ、貴方が好きだっただけなのに。
貴方が、大切だっただけなのに。
いつのまにか、あたしは自分の事しか考えられなくなってた。
自分が、幸せになりたいと。
ヒロ君は、言い訳しなかった。
ただ何も言わず、頷いただけだった。
その日の夜中、あたしは泣いた。
大泣き。
声も殺さず、思うがままに泣いた。
失ってしまったと。
あたしが手を離してしまった。
後悔した。
自分が嫌だった。
後悔するぐらいなら、手放すな!
最上級の自虐行為。
馬鹿みたい…
馬鹿ついでに、とことんみ下げた行為をしたくなった。
どう思われてもいい…
携帯を手にとって、ヒロ君へメールした。
『たまには、連絡していい?』
すると、電話がかかってきた。
『もしもし…?』
『何、泣いてんだよ。』
『しょうがないでしょ!馬鹿… 何してるの?』
『飲んでる。飲みすぎちゃったぁ~(´ー`)』
『は?人泣かせといて呑気に飲んでんのかぃ。』
『しょーがねーじゃん。誰のせいで飲みすぎてると思ってんだよ!お前が俺をふるからだろぅ!?飲まないでいられるかっつの…』
『ごめんなさい…』
『もぅ、終わりなの…?』
『…しょーがねーじゃん。俺は、お前の欲求全てを満たすことは出来ないよ。俺は、あんまり時間がないし、お前が寂しくても相手にしてやれない事がおーいから…』
『……………』
『お前といて、幸せだったよ。』
『やだ……』
『………………』
『……たまには、連絡していい?』
『いーよ。』
『……ありがとう。あたしも、幸せだったよ……。』
『またな』
そうやって、あたし達は別れた。
次の日に腫れた目で出勤し、冷しぼで冷やしながら心に聞いてみた。
心は、以外とすっきり落ち着いていた。
あれだけ泣いたのだ。
曇りはない。
あたしはやっぱり好きだ。なのに、離れているのは嫌だ。これから先、ヒロ君に新しい彼女が出来るのは嫌だ。見たくない。
それしかなかった。
それがあたしの全てだった。
ヒロ君を、愛してる。
それが、あたしだった。