桜坂知弦の鉄道写真館

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始めまして、桜坂知弦(さくらざか ちづる)と申します。鉄道写真の撮影が趣味で、いろんな路線へ足を延ばして撮影しています。

みなさん、おはようございます。

 

毎度ご乗車ありがとうございます。

 

 

桜坂知弦です。

 

さて、本日の一枚はコチラです。

 

100系 展望列車「舞」 出町柳ゆき 撮影日:2025年12月13日 撮影場所:修学院-一乗寺

 

修学院と一乗寺の区間にて撮影した、叡山電車の新しい展望列車の「舞」です。

 

 

修学院の駅を出て出町柳駅へ向かうところを撮影しました。

 

ちなみに、こちらの車両は動画も撮影しましたのでコチラも是非ご覧ください。

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今回もご乗車いただき、ありがとうございました。

 

では、次回の更新で。

 

鉄道コム→https://www.tetsudo.com

 

 

みなさん、こんばんは。

 

毎度ご乗車ありがとうございます。

 

 

桜坂知弦(さくらざか ちづる)です。

 

さて、今回は11月16日に開催された、鉄道友の会による近鉄の8A系のローレル賞受賞式とそれを記念した撮影会の様子を載せていきたいと思います。

 

今回の撮影は、近鉄大阪線の始発駅である大阪上本町駅からスタートです。

 

まず、受付を済ませ、近鉄の8A系のローレル賞の受賞式を撮影しました。

 

 

受賞式には、近鉄の社長さんをはじめ、鉄道友の会の会長さんやローレル賞の選考委員の方などが出席され、行われました。

 

受賞式では、ローレル賞を受賞したことを祝う表彰状や記念の楯などが贈られました。

 

また、くす玉も割られて盛大な受賞式となりました。

 

このあとは、改札からホームに入り記念列車の撮影をすることにしました。

 

 

ホームに入ると、すでに9番乗り場にはローレル賞受賞を記念した装飾がほどこされた8A系が停車していました。

 

 

列車の種別と行き先を表示するLEDのところには、「2025 LAUREL PRIZE」と緑色の文字で表示がされていました。

 

また、運転席の窓ガラスの下あたりには、金色で記念の装飾もされていました。

 

ちなみに、装飾は側面のところにもありました。

 

側面の行き先表示も、この日はローレル賞受賞を記念したものになっていました。

 

 

そして、撮影を続けていると7番乗り場には大阪線・名古屋線などにこれから順次投入されることになる、新型車両の1A系が入線してきました。

 

どうやら、8A系のローレル賞受賞を記念してお祝いに駆けつけてくれたようです。

 

このあと、我々撮影会の参加者は記念列車に乗り込み、撮影会の会場である宮津車庫まで移動することにしました。

 

移動中は、車内の見通し撮影をしたり

 

車内の案内表示画面に表示されたローレル賞受賞のロゴを撮影したり

 

ローレル賞受賞記念プレートなどを撮影しました。

 

撮影会の会場である宮津車庫に到着して、まずは5800系の車両との並びを撮影。

 

ちなみに、この撮影会イベントの会場である宮津車庫までは8A系のトップナンバーの車両に乗って移動してきたのですが、その車両はいったん奈良方面へ回送され、撮影会では一番新しい編成を使用するというこだわりぶりでした。

 

お次は、8A単体で撮影しました。

 

しゃがんで下から撮影しました。

 

 

そのまま側面に回って5800系を入れて、近鉄のいつもの撮影会っぽく撮ってみました。

 

もちろん、側面のローレル賞のロゴも入れて撮りました。

 

お次は、9020系を単体で撮影。

 

今回の撮影会は、8A系、5800系、9020系の歴代のローレル賞受賞車両を撮影できるイベントとなっていました。

 

そのため、宮津車庫に3種類の車両を配置して、順番に撮影するというイベントです。

 

9020系の奈良側を撮影して、そのまま後ろに振り返って8A系を撮影。

 

そのあと、9020系の京都側へまわって9020系、5800系、8A系を一つのフレームに入れて撮影しました。

 

そのまま横へ移動して、今度は5800系を撮影。

 

逆光なので、お顔が暗くなってしまいましたが、これで十分だと思います。

 

そのまま奈良側へ移動しながら、逆光側で8A系を撮影。

 

このタイミングから、8A系の行き先表示が「2025 LAUREL PRIZE」に変更されていました。

 

そのまま最初の位置まで移動して、後ろの9020系が入るようにして8A系を編成撮りしました。

 

このあと、撮影会が終了し、宮津車庫を出て宮津駅へ移動。

 

駅へ到着してホームへあがって少し待つと、帰りの貸切車両の8A系が入線してきました。

 

これに乗車し、終点の大阪上本町駅へと移動。

 

 

帰りの車内では、ローレル賞の授賞式で贈られた記念の楯と表彰状を撮影しました。

 

最後は、ここまで乗ってきた終点の8A系の回送を終点の大阪上本町駅で見送りました。

 

 

また、この撮影イベントでも動画を撮影しましたので、是非ご覧ください。

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これにて、今回の撮影を終えて帰宅しました。

 

最後までご乗車いただき、ありがとうございました。

 

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みなさん、こんばんは

 

毎度ご乗車ありがとうございます。

 

 

桜坂知弦です。

 

さて、今回は、11月01日と02日に行われた「きんてつ鉄道まつり2025」の様子を載せていきたいと思います。

 

この日の撮影は、五位堂車庫からスタートです。

 

1日目の11月01日は、朝早くから参加したため、五位堂会場が開いてすぐにラインナップ車両の撮影をしたため車両の手前に人が被ることなく撮影できました。

 

写真の左側から、志摩スペイン村ラッピング車両、8A系、8000系、12600系、ポムポムプリンのラッピング車両です。

 

ラインナップ車両の左側には、検査の準備真っ只中のビスタカーが留置してありました。

 

ビスタカーのLED幕が抜かれているところは少し新鮮ですね。

 

 

こちらは、台北へ行こうラッピング車両。

 

なんと、今回の鉄道まつりでは、この見た目がすごく派手な台北へ行こうラッピング車両が休憩車両となっていました。

 

ちなみに、この時の行き先は「普通 名古屋ゆき」という大阪線を走る列車なのに名古屋ゆきの行き先となっていて、なかなか面白いなと思いました。

 

 

お次は、ピット内の撮影。

 

床下ピット体験の車両は、とばしまメモリーの「なみの章」が担当していました。

 

 

再びラインナップ車両のところに戻りました。

 

このとき、写真左の8000系には、「快速急行 難波←→奈良」の方向板とシルクロード号のヘッドマーク、真ん中の12600系はノンストップ難波ゆきの表示、ポムポムプリンは「区間快速 青山町ゆき」の表示となっていました。

 

特に、ポムポムプリンの区間快速青山町ゆきは、普段は名古屋線の区間などを担当するポムポムプリンの車両が大阪線の青山町ゆきになってる上に、今はもう無くなってしまった区間快速の種別表示という何ともレアな表示がセンス良いなと思いました。

 

こちらは志摩スペイン村のラッピング車両と8A系。

 

スペイン村のラッピング車両は「急行 神戸三宮ゆき」表示、8A系は「快速急行 天理ゆき」となっていました。

 

写真左側の志摩スペイン村のラッピング車両の「急行 神戸三宮ゆき」も、奈良線から神戸三宮へ行く列車はあれども、急行種別で神戸三宮ゆきは近鉄線からの設定が今現在ない列車種別なので、これもすごく面白い表示だと思いました。

 

お次は近鉄の撮影会っぽく真横から撮影。

 

せっかくなので、側面のポムポムプリンのイラストも入れて撮ってみました。

 

 

お次は屋内へ移動。

 

五位堂会場に入ってすぐの受付の横の建物に入ると、以前2680系にて使われていた鮮魚列車の方向幕が展示されていました。

 

「鮮魚」の二文字が表示された方向幕をみた瞬間、おもわず撮影してしまいました。

 

鮮魚の方向幕を撮影したあとは、検修庫内でクレーンによる車両のつり上げ実演を撮影。

 

近鉄電車の車両が大きなクレーンでつり上げられる様子は多くの方が見学されていました。

 

このあとは、五位堂会場を後にして、高安会場へと移動しました。

 

高安会場に到着すると、新型車両の1A系が展示されていました。

 

良い天気だったので、すごく綺麗に撮影できました。

 

このときの行き先表示は、「急行 平田町ゆき」でした。

 

 

お次は正面から。

 

この青い色の車両が実際に営業列車としてデビューして大阪線や名古屋線に投入されたら、どこまで沿線の景色に溶け込むことができるかが、今から楽しみです。

 

 

せっかくなので、高安車庫の主である青のシンフォニーもどきの入換車両と1A系の側面と魔改造された1253系の1256F(VC56編成)を入れて撮影しました。

 

お次は、クラブツーリズムの車両である、かぎろひと1435系の1435F(VW35編成)を撮影。

 

写真左側の魔改造された1435系のVW35編成のLED表示幕には事前応募で募集した、「夢の行き先コンテスト」というコンテストの抽選で選ばれた行き先が表示されていました。

 

私が撮影したときは、「普通 思い出」という表示でした。

 

また、列車にはこのような表彰式と書かれた特製のヘッドマークも掲出されて、大変賑やかな感じになっていました。

 

せっかくなので、正面からも撮影しました。

 

ここからは、鉄道まつり2日目の様子を載せていきたいと思います。

 

2日目もラインナップ車両の撮影から始めました。

 

2日目は、8000系にはトーマスのヘッドマークが掲出され、12600系は赤幕で「八木」ゆきとなっていました。

 

今だと「大和八木」という旧国名がはいるので、この表示は大変珍しいと思います。

 

また、8000系の足元の裾回りの部分が1日目と違って、赤いライン塗装がされていました。

 

これはものすごく嬉しいサプライズでした。

 

せっかくなので、新しい車両である8A系と並べて撮影もしました。

 

このあと、お昼ご飯を食べにいったん離脱。

 

 

お昼ご飯を食べて補給して再びラインナップ撮影に戻ると、幕の表示が変更されていました。

 

ちょっと見えづらいですが、スペイン村ラッピング車両の方が、「急行 尼崎ゆき」、8A系の方が「急行 石切ゆき」という、種別と行き先になっていました。

 

尼崎ゆきは近鉄線内からの設定はありますが、急行での設定はないですし、石切ゆきも普通列車での設定はありますが、こちらも急行での設定はないという大変珍しく面白い行き先と種別の設定となっていました。

 

そうこうしているうちに、8000系と12600系の幕も変更され、8000系は「快速急行難波ゆき」表示になり「快速急行 難波←→天理」という大きな方向板も掲出され、12600系の方は「京都・難波ゆき」という二段表示の行き先表示になりました。

 

特急車両による二段表記は、昔は大みそかからお正月にかけての深夜の終夜便などで見ることができましたが、今は見ることができない珍しい表記ですね。

 

8000系の方に掲出された方向板は、あくまでも私の想像ですが、おそらく行き先から天理教の月次祭のようなときに掲出されていたのではないかなと思いますね。

 

お次は、8000系、12600系、ポムポムプリンの三並びにて撮影。

 

この時8000系は快速急行天理ゆき表示で、先ほどの方向板に臨時列車を意味する「臨」という丸いヘッドマークも掲出されていました。

 

12600系は、ノンストップ大阪上本町ゆきという今ではもう見られないノンストップ表記でした。

 

ポムポムプリンは、普通明星ゆきとこちらは普通の行き先でした。

 

そして、鉄道まつりの終了間際には、全車両が試運転表示になりました。

 

ただ、この全車両の試運転表示にはどうも、ひと悶着あったようで、SNS上では真偽のほどはわかりませんが、どうも若い男の子の集団が「試運転表記を出してほしい」とか言って騒いで無理やり出させたという、あまり良くない話まで聞こえてきて、大変後味の悪い終わり方となりました。

 

また、この鉄道まつりでも動画の撮影をしましたので、コチラも是非ご覧ください

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これにて、二日間にわたる、きんてつ鉄道まつり2025の撮影を終えて帰宅しました。

 

最後までご乗車いただき、ありがとうございました。

 

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みなさん、おはようございます。

 

毎度ご乗車ありがとうございます。

 

 

桜坂知弦です。

 

さて、今回は、10月25日に撮影してきた、叡山電車の第18回えいでんまつりの様子を載せていきたいと思います。

 

今回の撮影は、叡山電車の修学院車庫の入り口付近からスタートです。

 

朝早くに車庫の前で並んでいる間に、まずは車庫の一番手前の留置線のところに新しい観光列車の「舞」が展示されていたので撮影しました。

 

少し離れて側面も撮影しました。

 

イベント会場がオープンするまでに、のぼりも撮影しました。

 

 

そして、会場がオープンすると「舞」の付近にものすごい人だかりができました。

 

やはり、皆さん新しい車両となると注目度が違いますね。

 

 

こちらは、技術体験コーナー。

 

保線作業で使う道具を実際に使うことができるようで、子供たち作業員の方から機械の扱いを学んでいました。

 

こちらは、車庫に停車中の車両たち。

 

右側の800系の方には、100周年を祝うヘッドマークが掲出されていました。

 

こちらは保線に使う貨車のデト1001形

 

普段は、あまり日の目を見ない貨車も、この日はおめかしされて、賑やかな見た目になっていました。

 

貨車のところから、振り返って観光列車「舞」のつなぎ目の部分を撮影。

 

2両化されてしまったらこの部分は撮影できないので、貴重なワンカットです。

 

 

 

そのまま正面へ回り込み撮影。

 

やはり、お顔のあたりには人だかりができてました。

 

お次は、洗車体験に使われる観光列車の「きらら」を撮影。

 

「えいでんまつり」と書かれたヘッドマークが貼り付けられていました。

 

この後は、いったん八瀬比叡山口へ移動しました。

 

八瀬比叡山口に到着すると、先ほどまで車庫にいたノスタルジック車両が停車していました。

 

この日は、叡山電車の開業100周年を記念して八瀬比叡山口駅の2番線にて「お茶会列車」というお茶を楽しむイベントが開催され、そのための車両として八瀬まで運行されるという内容でした。

 

列車には、緑色の特別なヘッドマークが掲出されていました。

 

再び修学院車庫に戻って撮影です。

 

こちらは、車庫の屋内に留置されている車両で左側の車両がVR体験ができる車両で、100周年らしく金色のバルーンで「VR」と掲出されており、右側の緑の車両は開業100周年のヘッドマークが掲出されていました。

 

このあと、スタッフの方により来年の干支である馬のヘッドマークが掲出されました。

 

アップで撮影するとこんな感じです。

 

緑の車両に緑色のヘッドマークなので、違和感もなく自然に見えますね。

 

このあと、貨車のステージ上にてトークショーがはじまり

特別ゲストの、かつみさゆりさんによるスペシャルトークショーが開催されました。

 

かつみさんのトークがすごく面白いうえに、かつみさんがすごく良い人で、本来であれば「写真撮影は禁止」だったのですが、かつみさんが「動画はダメだけど、写真撮影は良いですよ」と言ってくださったので、撮影できました。

 

トークショーでは、かつみさんの背中ががら空きのシャツなども撮影しました(笑)

 

また、トークショーは、終始笑いにつつまれ大変賑やかな感じでした。

 

トークショーが終わって、だいたいの人が物販に移動して屋外の人が少なくなっている間に観光列車の「舞」をもう一度撮影しました。

 

また、このたびの撮影でも動画を撮影しましたのでコチラも是非ご覧ください

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これにて、今回の撮影を終えて帰宅しました。

 

最後までご乗車いただき、ありがとうございました。

 

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みなさん、おはようございます。

 

毎度ご乗車ありがとうございます。

 

 

桜坂知弦です。

 

さて、今回は、10月13日に撮影してきた信楽高原鉄道の様子を載せていきたいと思います

 

SKR400形 信楽ゆき SKR401号車 撮影日:2025年10月13日 撮影場所:貴生川駅

 

今回の旅は始発駅の貴生川駅からスタートです。

 

 

まずは、駅のホームで停車しているところを撮影。

 

車内はそこそこ乗車されている感じでした。

 

そして、10月ということで車内はハロウィンの装飾がされていました。

 

まずは、この列車に揺られて終点の信楽駅へ移動しました。

 

 

SKR310形 留置車両 撮影日:2025年10月13日 撮影場所:信楽駅

 

信楽駅に着くと、留置車両の忍(しのび)トレインがお出迎えしてくれました。

 

 

 

また、ホームには信楽焼のタヌキの置物がずらりと並べられていました。

 

こちらは、乗ってきた車両を反対のホームにいるタヌキの置物を入れて撮影したものです。

 

これからホームを渡って車両に乗り込もうとしているようにも見えますね(笑)

 

 

列車が出た後、ホーム上にいるタヌキを撮影しましたが結構な数がいてびっくりしました。

 

また、自分のいるホームには滋賀県が産地の朝宮茶の大きなお茶碗の焼き物が置かれていました。

 

 

信楽駅のホームでの撮影を一通り終えて改札の外に出ると、とても大きなタヌキの像が出迎えてくれました。

 

ちょうどハロウィンが近い時期ということで、ジャックオランタンの格好の衣装を着させてもらっていました。

 

このあと、駅から少し歩いて今回の目的地の撮影場所まで移動しました。

 

SKR400形 信楽ゆき SKR401号車 撮影日:2025年10月13日 撮影場所:玉桂寺前-信楽

 

まずは、信楽駅から少し貴生川方面に歩いたところにある鉄橋へ移動。

 

鉄橋とバックの山を入れて撮ってみました。

 

SKR400形 貴生川ゆき SKR401号車 撮影日:2025年10月13日 撮影場所:玉桂寺前-信楽

 

お次は、先ほどの撮影地から少しだけ戻って踏切の近くで撮影しました。

 

ススキが入ることで、秋の雰囲気を出すことができました。

 

 

SKR400形 信楽ゆき SKR401号車 撮影日:2025年10月13日 撮影場所:玉桂寺前-信楽

 

三本目は、踏切にて撮影。

 

今度は車両を大きく切り取って撮影してみました。

 

 

SKR400形 貴生川ゆき SKR401号車 撮影日:2025年10月13日 撮影場所:玉桂寺前-信楽

 

折り返し列車は、同じく踏切にて撮影。

 

晴れたり曇ったりして露出の調整が大変でしたが、なんとか撮影できました。

 

このあとは、お昼ご飯を食べに移動しました。

 

この日のお昼ご飯は、こちらの「陶園」さんでいただくことにしました。

 

今回いただいたのは、こちらの近江牛焼肉定食です。

 

やわらかいお肉に、すき焼き風のタレがしみ込んで大変美味しかったです。

 

 

美味しいお昼ご飯を食べたあとは、付近を散策することに。

 

この日は、信楽焼の陶器まつりというイベントが開催されていて、あちこちのお店で信楽の焼き物が販売されていました。

 

 

 

右を向いても左を向いてもタヌキ。

 

ほんとに、タヌキの置物がこれでもかというくらい、展示・販売をされていました。

 

タヌキと焼き物の街というだけはありますね(笑)

 

タヌキを見た後は、信楽駅へ戻ってきました。

 

ここから、列車に揺られて貴生川駅へと移動しました。

 

 

列車に揺られること約20分。

 

始発駅の貴生川駅へと戻ってきました。

 

また、この信楽高原鉄道の撮影旅でも動画を撮影しましたのでコチラも是非ご覧ください

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これにて、今回の撮影を終えて帰宅しました。

 

最後までご乗車いただき、ありがとうございました。

 

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