自宅に居ると蛍光灯をつけることは滅多にありません
各部屋に何個かずつ大小のライトがあって
「欲しい明るさ」だけライトをつけます
←のライトはPCに向かってタイピングの時はいつもついてます
自宅に居ると蛍光灯をつけることは滅多にありません
各部屋に何個かずつ大小のライトがあって
「欲しい明るさ」だけライトをつけます
←のライトはPCに向かってタイピングの時はいつもついてます
旅の醍醐味はなんと行っても料理とお酒ですね
最近旅行して無いのですが以前した南九州旅行のお話でも
色々な所に行きましたが私は旅をあまり写真に残しません
・・・心の中に漠然とした印象と感情を残したいタイプなので
例えば「暖かい」「風がよかった」「あなたと一緒に見られてよかった」などなど
その時の強い感情だけをいつまでも残したいのです・・・
「サツマパープル」っていう地ビールです
このビールは強烈でつい撮ってしまいました
ラベルもお洒落な感じだったし
何よりワインを思わせる紫色
私はワインの様な紫が好きで良く着る色なのでとても惹かれました
泡までほのかに色づいています
しかし・・・まずい! (ごめんなさい)本当にまずい!
薩摩芋風味以前に泥臭い
北の大地北海道のビールのうまさに改めて感謝しました
この旅は一人で行って向こうに住んでいる友達と合流
ダイブショップを経営する夫婦で一緒に遊んでくれたんですが
とても楽しかったです♪
←丸いっ!回転そうめんでした!これはびっくりしたんですが
最近では結構普通に流しそうめん器なるものが全国的に売ってるらしく
みんな知ってました・・・_| ̄|○・・・
夜彼女たちの友達も集まりワイワイ宴会したんですけど
この旅行はホント愉快で楽しかったですね
九州は北も南も好きです
食べ物も大好き♪また行きたいです(´▽`*)
さてご飯食べて夜勤に行ってこようかな
今日か明日か仕事明けてから呑みに行っちゃう予定!
ここに移り住んでから夜中に呑みに行くの初かも!?
カラオケBOXは夜中一度だけ行ったけどネ♪
とにかく楽しみです(ノ´∀`*)仕事残業になるとお流れなんで
お祈りしておきます
続けざまに暗い日記ばかり書いてきましたけど
毎日泣き顔でドロドロと暮らしてるワケもなくて
むしろ至って普通です
職場では毎日普通にケラケラ笑ってますから(´▽`*)
ただ今年に入って凹むことが続いたので
溜まってたの一気に発散したカンジ
・・・・すごい溜まってたんだけど我慢してた鼻水一気にかんだカンジかな?
大分スッキリしたけど 鼻水止るのにはもうちょっとかかるかも

昨日はは深夜勤から帰ってきて昼頃就寝
夕方起きて職場の同僚3人とちゃんこ鍋食べに行ってきました
巷でウマイと大人気なんですが
味が3種類あって今回は味噌味にしてみました
美味しい
でも私はノーマル味の方が好きだったかな
今度は3種類目の辛みそ食べに行きます
同僚の仕事が終わるのを散々待って空腹で行った甲斐があり
ビールもうまっ
で すっかりいい気分で帰ってきました
明日は夕方から深夜までの夜勤です
もう少し夜更かししてから寝ないと
昼過ぎまで眠れません
なので明け方まで起きてるつもりなんですが
2時からメンテでアメーバ見れないんですね・・・・残念
久々ゲームでもやってみま~す( ̄ー+ ̄)
真っ白な空間の中に山積みにされたやはり白い欠片がある
その欠片は膨大な量で数など想像もつかない
その欠片は大して意味のあるような物にはみえず無機質
そして その欠片の山は崩れている
崩れた欠片の山の横に白い髭の老人が居る
全く無表情で無機質に その老人は言う
「おまえが崩したのだから 積み直すんだ」
私は 何故なのか
とても取り返しがつかないことをしたと嘆く
ごめんなさい ごめんなさい と言いながらひたすら積み直す
更に老人は言う
「おまえなんかが 死ぬまで積んでいたって
決して積み終えないけれど 死ぬまで積み続けろ」
夢はいつもここで途切れ 目が覚めて
怖くて 怖くて 泣いていた
7~8才の子供が見ては うなされていた夢
今思うとなんて Mental Noise な夢なのだろう
子供が受けるであろう 無償の愛
小さな頃から 私には無いということを
頭では理解できなかったけど どこかで感じていた
ただ かわいいから 撫でてくれる
ただ かわいいから だっこしてくれる
ただ・・・
ただ 愛して欲しかったけど
私は 頑張らなければ それはもらえない
写生会で描いた絵が入選して海外に出展されたよ
自分でご飯作って食べれるし 洗濯もできるよ
家庭訪問で先生が褒めてくれたよ・・・・・
うんと頑張ればえらいって褒めてくれるし
先生の前では撫でてくれる
だから頑張る
邪魔にならないようにするから オコラナイデネ
必死に受ける笑顔と愛は 無償ではないということに
気づけるはずもなく
ただ ただ 振り向いてくれるのを待った日々
色々重なってちょっと凹んでる時に ふと 思い出したのでした
そもそも失恋したそもそものきっかけは去年の初冬にした喧嘩です
・・・・・と私は思ってます
彼に喧嘩して「我慢して付き合ってる」と(いう内容のことを)言われてすごくショックを受けました
彼なりにワケ があって言った言葉の様でした
どんなワケだったのかは
また別の機会に書こうと思います
その言葉を聞いて
私は非常にショックをを受けました
私は鈍感で彼を傷つけたかもしれない
嫌な思いもさせたかもしれない
でもわざとじゃない
それって人として言っていいこと?
ショックだし悔しいしその感情をどうしていいのかわかりませんでした
ヒドイなと思いながらも好きなんです
だけど
1週間経ち
10日経ち
半月過ぎて
1ヶ月経ち・・・・・
将来を約束してて
喧嘩して腹が立ったからと言ってこんなに放置する彼を
信頼できなくなっていきました
デートしてても人目ばかり気にしてるのも
本当は最初から我慢して付き合ってくれてて
全然好きじゃなかったのかもしれない
ずっと一緒に居ようなんて嘘だったのかもしれない
だって彼は平気でこんなに長い間会いに来ない・・・
私に意地悪をしたくてわざと会いに来ないんだ
いい気味だとでも思ってるのだろう
毎日悲しくて切なくて孤独でした
私には帰れる実家がありません
両親も兄弟も
だから人一倍孤独を恨み
絆を大切に思っています
彼がこれを聞いたら
仲良しだった友達と縁切ったくせにって言うかもしれません
でもそれは
大切だと思うから故にどうしても許せなかったのです
友達を失ったワケについても今度の機会に書こうと思います
クリスマス・イヴまで後数日という時に
私は彼と別れようと決めました
彼はクリスマスには何事も無かったかの様に会いに来ました
食事に行こうとかご馳走を作るとか
そんな約束もなんとなくしてたけれど
気分じゃないと断り食事を簡単に済ませました
でもやはり彼の顔を見ると
好きな気持ちでいっぱいで別れを切り出せませんでした
このまままた
以前の様に会いに来てくれるかも
「5分だけでも顔みたくて」 と抱きしめてくれるかも・・・
そんなはずは無いと思いながらも
一生懸命彼の中の私を探します
私のどこを好きなのかと・・・・
「大晦日はやっぱりかずちゃん家行かないわ」
シフト勤務の私は
今年の大晦日を彼の家で過ごす約束をして
早々に勤務希望を出していました
去年は夜勤だったのですが
彼がどうしても顔だけでも出してくれと
彼の家にお邪魔して一緒にご馳走を食べました
帰る家の無い私にとって
どれだけ嬉しい事だったか
多分彼になんてわからないでしょう
夢にまで見る幸せそうな一家団欒がそこにはあったのです
「だって・・・・図々しいかもしれないけど 私の家族でもあると勝手に思ってたから
我慢して付き合ってくれてる状態で家族の仲間に入れてもらっても
心から喜べないし もしも別れた時に辛くなってしまうから」
私は
「そんなこと無いよ 大切な人だよ 君の家族だよ だからおいで」
って言ってくれるのを
祈るように待ってました
でもその言葉を聞くことはありませんでした
毎日飲むってワケではなくて、
「あ。呑みたい
」って思ったときに瞬時にリングプル開けれる状態じゃないとイヤです( ・ _ ・ )
ちなみに私の定番はサッポロ黒ラベルです![]()
少し古い記事ですが・・・見過ごせなくて書いてみました
私は死体と結婚したわけではありませんが、挙式直前に夫が急逝しました。
ドレスで彼と一緒に雛壇に立つはずが、気がつけば喪服で彼の両親と霊前に立っていました。
そんな悲しい別れから、去年7回忌を終えましたが・・・。
私は未だ独りです(苦笑)。
幸せになろうって頑張ってるんですけどねぇ。
このニュースのスレでは心無いふざけたコメントも中にはありましたが、
社会人ではない幼い方々も利用してるので仕方ないかなと思います
でもこの記事の見出しが「死体と結婚」だったのは目を惹くのかもしれませんがちょっと切ない
死体と結婚したのではなくて
結婚する彼が死体になっちゃったのです
悲劇ですね
連休なのに結局どこにも行かず
家でダラダラと過ごしていた
苦しくて
眠ろうと眼を閉じれば
笑ってる二人ばかり思い出し
涙がこぼれる
テーブルの隅に
書きかけのスケジュール
「どこに行ったのか書いたら、後から楽しかったねって見れるね」
そう言って年末に買ったけど
デートで埋まることはなかった
ひとりぼっちなんだ
ほんとに
ひとりぼっちなんだ
そう思うけど
でもそれは別れたからじゃなかった
多分去年のうちに
この恋はダメになっていたけれど
終えることができなかった
喧嘩した時の彼の言葉が許せなくて
私は狂ってしまった
どうしても許せなかった
だけど
許せないけど
好きだった
愛してる
離れたくない
終われなかった
ずっと一緒に居たかった
近所の小さなデパートに行ってきた
あんまり行きたくなかったけど
家に居ると胸が痛くて息苦しかった
先日彼に別れを告げられたから
ガソリンが入ってなくて仕事に行けないかも
証明書の写真を撮りに行かないと
先日買ったパンツのお直ししないと
出掛ける理由はいくらでもあった
あとは気分だけ
日曜日のデパートは嫌い
家族連れやカップルで溢れているから
1年前まで私は休日のデパートに行けなかった
休日じゃなくても小走りで用だけ済ませるくらいしかできなかった
家族の居る人々が羨ましくて
家族の居ない自分がとてもみじめに思ってしまうから
彼に出会い彼と楽しい買い物をするうちに
一人でも買い物はできるようになったが
未だ週末の人ごみは苦手
・・・・・閉店間際のデパートに車を走らせ
途中やはり閉店間際のスタンドに寄る
「お客様スタンプカードがいっぱいなので粗品ですが交換させて頂きます。」
「はぁ。」
「ティッシュペーパーとトイレットペーパーどちらがご希望ですか?」
「・・・・・トイレットペーパーで・・・・・お願いします。」
満面の笑みで景品を取りに走るスタンドマン
薄らボケながら答える私
仕事といえ大変だなと思う反面
その素敵な笑みは作り笑いだろうと心の中で毒づく
スタンドとかファーストフードの店員さんの輝く笑顔が苦手
だって嘘だから
今日はティッシュがもらえてついてる日
そう言い聞かせながら買い物を始めるが
まもなく忘れ物に気づく
裾上げしてもらおうと思ってたパンツを忘れていた
買って何ヶ月経ってるんだろうか
忘れない様にメモまで書いていたのに
やっぱりついてないのかな
照明写真を撮り終え
メモを持ちながら一人ブツブツと買い物
ぼやぼやしてたら閉店してしまう
3月いっぱいで期限の商品券を使うのも目的だった私
8000円分もどうしようと悩み
結局いつも使ってる化粧品を買いだめすることに
レジでお金を払ってレシートもらう時に気づいた
商品券を出していない
私はいったい何をしてるんだろう
何か欲しい物は無いものかと
鞄や靴を眺めるが
欲しいと思えるものがみつからない
みつからないまま
ふらふらとアクセサリーを眺め始めた
そういえば大事な髪留め失くしたんだ
私はその髪留めを探した
みつかっても
彼は戻ってこないのに
派手な赤いビーズのネックレスに眼が留まった
血の様な濃い赤で色々なビーズで何重にもなってるネックレス
「これ輸入物なんで此処には1点しか入ってきてないんですよ」
店員はにこやかに微笑ってる
首につけてみる
鏡を見て
ネックレスが似合うかということよりも
自分のあまりに疲れた顔に驚く
とてもアクセサリーを買おうとしてる女には見えない
「これください」
鏡から早く眼を逸らしたくて早口で言った
その宝石でも何でもないビーズの珠の飾りは
8000円を超えていた
帰り道
どっちの路から行けば信号に引っかからないかしら
なんて考えながら車を走らせた
結果は信号待ち
やっぱりついてない
ついてるわけない
ねえ
キーホルダーが壊れちゃった
鍵が落ちちゃいそうだ
次のお誕生日にプレゼント駄目?
そしたら毎日必ず手にするし
お外に出たら離さないから
見つけたアレまだあるかな?
ああいうのは
好みじゃないから駄目なのかな?
なんて独り言を言っては
また涙を流す