好きな食べ物と料理
多分、物心ついた頃には好きだった
"豚ひき肉と春雨と野菜の中華風炒め"

適当にネーミングしてみましたが、
実はこれ春巻の具(中身)です。
春巻の皮で包んで油で揚げれば普通の春巻。
でも、そうしないでレタスに包んで(載せて)
マヨネーズのトッピングでさっぱり戴くのが私流。
日本にいた時は母に
「作って!!」とよくリクエストしてました。
久々に懐かしいこの料理を思い出し、
自分で作ってみました。
それも持ち寄りパーティーへ持っていくために。
みんなも美味しい美味しいと食べてくれて、
予想以上に好評で嬉しかった
私も久しぶりに味わえて満足でした。
でも、友達には
「小さい時の大好物がこれってちょっと地味だよね!」
などと言われましたが。
子供の頃から野菜の煮物なども好きだった私。
幼稚園の時にお弁当に入れてもらったフキの煮物を、
友達に「何、その茎みたいなもの・・ 美味しいの?」と言われて、
「うん、美味しいよ~ 大好きなんだ!!」
「じゃあ1つ頂戴!」ってことで1つあげたら、
一口食べたその子に
「やっぱり茎だね・・ 変わったものが好きだね
」
と変な顔をされたこともあったな
まあ昔からちょっと渋い好みだったということは認めましょう
私もいつか母親になれたら、子供にはやはり
「お母さんの料理は美味しい!」って言ってもらいたい。
それには今から練習あるのみですよね。
作る時間がある時はいろいろと挑戦してみよう
"豚ひき肉と春雨と野菜の中華風炒め"

適当にネーミングしてみましたが、
実はこれ春巻の具(中身)です。
春巻の皮で包んで油で揚げれば普通の春巻。
でも、そうしないでレタスに包んで(載せて)
マヨネーズのトッピングでさっぱり戴くのが私流。
日本にいた時は母に
「作って!!」とよくリクエストしてました。
久々に懐かしいこの料理を思い出し、
自分で作ってみました。
それも持ち寄りパーティーへ持っていくために。
みんなも美味しい美味しいと食べてくれて、
予想以上に好評で嬉しかった

私も久しぶりに味わえて満足でした。
でも、友達には
「小さい時の大好物がこれってちょっと地味だよね!」
などと言われましたが。
子供の頃から野菜の煮物なども好きだった私。
幼稚園の時にお弁当に入れてもらったフキの煮物を、
友達に「何、その茎みたいなもの・・ 美味しいの?」と言われて、
「うん、美味しいよ~ 大好きなんだ!!」
「じゃあ1つ頂戴!」ってことで1つあげたら、
一口食べたその子に
「やっぱり茎だね・・ 変わったものが好きだね
」と変な顔をされたこともあったな

まあ昔からちょっと渋い好みだったということは認めましょう

私もいつか母親になれたら、子供にはやはり
「お母さんの料理は美味しい!」って言ってもらいたい。
それには今から練習あるのみですよね。
作る時間がある時はいろいろと挑戦してみよう

授業について - Winter 2013
今学期取っている授業は
・CHEM 220 - Organic Chemistry
・ESRM 200 - Society and Sustainable Environments
・ESRM 300 - Principles of Sustainability
・Q SCI 190 - Quantitative Analysis for Environmental Science

Q SCI 190はオンラインの授業なので、
重要なのは月2回のテストだけと言っても過言ではない。
ESRM 200とESRM 300は内容的に似ていますが、
200は人間と自然がどう上手く共存していけるか的なもの、
300は自然についての知識の比重がより高く
自然に対する理解を重要視という感じ。
どちらも専攻の必須科目です。
CHEM 220も必須科目の1つですが、
Organic Chemistryは化学好きの生徒ですら頭を悩ませる、
難しいクラスだと聞いていてちょっと不安。。
全部で17単位取っている割には、
かなり時間に余裕のあるスケジュールになっています。
ただ、宿題と復習に追われる毎日ということは、
これまでと何の変わりもないです。
Winter Quarterが始まって2週目が始まりましたが、
もう既に実験があり(今日)、
エッセーが火曜日までのもの1つ、
テストが金曜日に1つ、
そして例の化学の小テストも金曜日にあります。

CHEMとQ SCIの教科書の分厚さ+重さには、
視覚的、(使用時の)感覚的な重量感だけでなく、
勉強への重圧感という重みも感じますね。
もう見るだけでズシーっと
まだ1冊オンラインで購入したものが届いていないのだけど、
あるものから徐々に読み始めよう。
新学期が始まって1週間経過した今のところの
私の状況はこんな感じです!
・CHEM 220 - Organic Chemistry
・ESRM 200 - Society and Sustainable Environments
・ESRM 300 - Principles of Sustainability
・Q SCI 190 - Quantitative Analysis for Environmental Science

Q SCI 190はオンラインの授業なので、
重要なのは月2回のテストだけと言っても過言ではない。
ESRM 200とESRM 300は内容的に似ていますが、
200は人間と自然がどう上手く共存していけるか的なもの、
300は自然についての知識の比重がより高く
自然に対する理解を重要視という感じ。
どちらも専攻の必須科目です。
CHEM 220も必須科目の1つですが、
Organic Chemistryは化学好きの生徒ですら頭を悩ませる、
難しいクラスだと聞いていてちょっと不安。。
全部で17単位取っている割には、
かなり時間に余裕のあるスケジュールになっています。
ただ、宿題と復習に追われる毎日ということは、
これまでと何の変わりもないです。
Winter Quarterが始まって2週目が始まりましたが、
もう既に実験があり(今日)、
エッセーが火曜日までのもの1つ、
テストが金曜日に1つ、
そして例の化学の小テストも金曜日にあります。

CHEMとQ SCIの教科書の分厚さ+重さには、
視覚的、(使用時の)感覚的な重量感だけでなく、
勉強への重圧感という重みも感じますね。
もう見るだけでズシーっと

まだ1冊オンラインで購入したものが届いていないのだけど、
あるものから徐々に読み始めよう。
新学期が始まって1週間経過した今のところの
私の状況はこんな感じです!
成人式
1992年4月~1993年3月生まれの方々、
成人おめでとうございます!
かく言う私自身も今年成人です。
授業が始まるのが早くて、
成人式に参加できなかったわけですが・・・
Facebookで小中学校時代の同級生が
写真を載せているのを見ると、
学校を休んででも出たかったな
と思ってしまいます。
休暇で帰国しても会う人はわりと決まった友達。
同窓会という機会がないとなかなか会えない人もたくさんいるし、
だから日本人らしい大イベントの成人式こそ良いチャンスだったのに。
ホント残念だったな・・・。
去年、振袖を着て写真は撮ったけどね。

私は早生まれなので実際にはまだ20歳ではなく、
成人という実感もまだないのですが、
これから社会では大人として扱われる身になったんだなと思うと、
それなりの責任を感じます。
きっと誕生日が来て20歳になっても、
成人になったという実感は湧かないんだろうな。
20歳になったからといって、
外面も内面も急に"大人"になれるわけじゃないと思う。
大人になったという意識を持って、
少しでも大人らしくありたいと努力をするから、
成長できるんじゃないかな。
私は恵まれている。
いつでも支えてくれる両親と親戚、
帰国する度に私のくだらない話に付き合ってくれる友達、
アメリカでの高校・大学ではいろんな意味で刺激的な人々に出会い、
その人達なしでは今の自分はいないと思う。
でも、これからは周りから良い影響をもらうだけでなく、
私も何かを与えられるような、
尊敬してもらえるような存在になりたい。
私はまだまだ未熟で、
特に自立・自律という面では甘いと思う。
目標をできるだけ高く持って、
これからの日々を努力していきたい。
将来の自分のために。
これからの10年が自分にとっての本当の勝負だと思う。
だから、その努力が将来の自分を創るはず。
そして、いつか気付けば真の意味での大人になっていると思う。
これが私のハタチの誓い。
成人おめでとうございます!
かく言う私自身も今年成人です。
授業が始まるのが早くて、
成人式に参加できなかったわけですが・・・
Facebookで小中学校時代の同級生が
写真を載せているのを見ると、
学校を休んででも出たかったな
と思ってしまいます。休暇で帰国しても会う人はわりと決まった友達。
同窓会という機会がないとなかなか会えない人もたくさんいるし、
だから日本人らしい大イベントの成人式こそ良いチャンスだったのに。
ホント残念だったな・・・。
去年、振袖を着て写真は撮ったけどね。

私は早生まれなので実際にはまだ20歳ではなく、
成人という実感もまだないのですが、
これから社会では大人として扱われる身になったんだなと思うと、
それなりの責任を感じます。
きっと誕生日が来て20歳になっても、
成人になったという実感は湧かないんだろうな。
20歳になったからといって、
外面も内面も急に"大人"になれるわけじゃないと思う。
大人になったという意識を持って、
少しでも大人らしくありたいと努力をするから、
成長できるんじゃないかな。
私は恵まれている。
いつでも支えてくれる両親と親戚、
帰国する度に私のくだらない話に付き合ってくれる友達、
アメリカでの高校・大学ではいろんな意味で刺激的な人々に出会い、
その人達なしでは今の自分はいないと思う。
でも、これからは周りから良い影響をもらうだけでなく、
私も何かを与えられるような、
尊敬してもらえるような存在になりたい。
私はまだまだ未熟で、
特に自立・自律という面では甘いと思う。
目標をできるだけ高く持って、
これからの日々を努力していきたい。
将来の自分のために。
これからの10年が自分にとっての本当の勝負だと思う。
だから、その努力が将来の自分を創るはず。
そして、いつか気付けば真の意味での大人になっていると思う。
これが私のハタチの誓い。