初スノボ!
ウィンタースポーツをする機会があまりなかった私。
小さい頃に1回だけスキーに行ったのと、
スケートは2~3回行ったくらい。
週末、友達に誘われて、
The Summit at Snoqualmieへ初スノーボードに行きました。
ウェアや道具など何も持ってなかったので急遽調達して、
6:00起床でバスに乗って行きました
シアトルから最も近いスキー&スノーボードリゾートで
1時間くらいで到着

シアトルでは今年はまだ一度も積雪がないので、
久々に見る雪に興奮しつつも、
初めて経験するスノーボードに緊張しました。
最初はこわごわ、へっぴり腰。滑るのもやっと。
ちゃんと滑れるようになるのかなぁと思ってたけど、
最後の方はターンまでできるようになりました!
調子に乗ってたらコケるけれど
想像していたより数倍楽しくて、楽しすぎて、
もっと早くやっていたらよかったのに!と思うほどでした。

しかし、翌朝・・・。
起きたら全身筋肉痛で、
何をするにしても身体が痛む。。
日頃の運動不足と、
普段使わない部分の筋肉を酷使したんだなーと痛感。
でも、本当に楽しかった♫
シーズンが終わる前にまた行きたいな
小さい頃に1回だけスキーに行ったのと、
スケートは2~3回行ったくらい。
週末、友達に誘われて、
The Summit at Snoqualmieへ初スノーボードに行きました。
ウェアや道具など何も持ってなかったので急遽調達して、
6:00起床でバスに乗って行きました

シアトルから最も近いスキー&スノーボードリゾートで
1時間くらいで到着


シアトルでは今年はまだ一度も積雪がないので、
久々に見る雪に興奮しつつも、
初めて経験するスノーボードに緊張しました。
最初はこわごわ、へっぴり腰。滑るのもやっと。
ちゃんと滑れるようになるのかなぁと思ってたけど、
最後の方はターンまでできるようになりました!
調子に乗ってたらコケるけれど

想像していたより数倍楽しくて、楽しすぎて、
もっと早くやっていたらよかったのに!と思うほどでした。

しかし、翌朝・・・。
起きたら全身筋肉痛で、
何をするにしても身体が痛む。。

日頃の運動不足と、
普段使わない部分の筋肉を酷使したんだなーと痛感。
でも、本当に楽しかった♫
シーズンが終わる前にまた行きたいな

UW生が作った必需アプリ
ワシントン大学はComputer Scienceが強いことで有名で、
地元企業 Microsoft社からのバックアップ(寄付等)が
相当なこともあり、全米トップレベルの実力を誇っています。
ビル・ゲイツ氏が講演に来ることもあるようで、
私は姿を見たことはないのですが、
入学した年の10月に来ていた時にはかなり話題になり、
私の友人数人が会ったと騒いでいました。
Microsoft社の幹部もよく来ていたりするとの噂も。
昨年7月にはThe New York Timesの記事でも、
その優秀さが取り上げられていました。
そんなComputer Science専攻の生徒によって
開発されている様々なiPhone/Androidアプリがあるのですが、
その中でワシントン州民が(特にSeattle/Tacoma地域の)
最も重宝していると思われるのはOneBusAwayかな。
iPhone/Androidのマップと提携して現在地を見つけ、
近くにあるバス停を表示し、
そのバス停に何番のバスがあと何分で来るかを
リアルタイムで知らせてくれるアプリ。
こんなアプリ、
日本ではあったら便利かもという程度で
差し迫った必要性はないような気がするけど、
こちらではなくては困る、大切なアプリです。
日本の電車の遅延情報を知らせるアプリは知っているし、
私も利用したことがありますが、通常であれば
まず時刻表どおりに電車もバスもやってくる日本では、
次の電車・バスがいつ来るかはさほど気にする必要もないと感じます。
時間どおりに来なくて、
何分も何十分も待ちぼうけ~
という状態になることは、ほとんどありませんよね。
ところが。
シアトルでは(というか多分アメリカでは)遅れてきて当たり前。
時刻表どおりに来るのは早朝のバスくらい。
ひとつ遅れると後から来るバスもどんどん遅れていって、
同じ番号のバスが同じバス停に2台もいる!!

なんてことはしょっちゅうです。
もちろんスマホを持っていない人は、
時刻表を頼りにしなければなりませんが、
OneBusAwayを使っている人は、
時刻表なんてアテにならないと思って見ないんじゃないかな。
少なくとも私は全然頼りにしてません。
アプリの仕組みは、GPSを利用して、
今どこにバスがいて、どれくらい遅延していて、
あと何分で到着するかを予測して出してるみたい。
私はバスを使う時には必ず、
乗る予定のバスがあと何分で到着予定になっているか
確認してから家を出ます。
特に、冬は寒い中で長時間待ちたくないですからね

地元企業 Microsoft社からのバックアップ(寄付等)が
相当なこともあり、全米トップレベルの実力を誇っています。
ビル・ゲイツ氏が講演に来ることもあるようで、
私は姿を見たことはないのですが、
入学した年の10月に来ていた時にはかなり話題になり、
私の友人数人が会ったと騒いでいました。
Microsoft社の幹部もよく来ていたりするとの噂も。
昨年7月にはThe New York Timesの記事でも、
その優秀さが取り上げられていました。
そんなComputer Science専攻の生徒によって
開発されている様々なiPhone/Androidアプリがあるのですが、
その中でワシントン州民が(特にSeattle/Tacoma地域の)
最も重宝していると思われるのはOneBusAwayかな。
iPhone/Androidのマップと提携して現在地を見つけ、
近くにあるバス停を表示し、
そのバス停に何番のバスがあと何分で来るかを
リアルタイムで知らせてくれるアプリ。
こんなアプリ、
日本ではあったら便利かもという程度で
差し迫った必要性はないような気がするけど、
こちらではなくては困る、大切なアプリです。
日本の電車の遅延情報を知らせるアプリは知っているし、
私も利用したことがありますが、通常であれば
まず時刻表どおりに電車もバスもやってくる日本では、
次の電車・バスがいつ来るかはさほど気にする必要もないと感じます。
時間どおりに来なくて、
何分も何十分も待ちぼうけ~

という状態になることは、ほとんどありませんよね。
ところが。
シアトルでは(というか多分アメリカでは)遅れてきて当たり前。
時刻表どおりに来るのは早朝のバスくらい。
ひとつ遅れると後から来るバスもどんどん遅れていって、
同じ番号のバスが同じバス停に2台もいる!!


なんてことはしょっちゅうです。
もちろんスマホを持っていない人は、
時刻表を頼りにしなければなりませんが、
OneBusAwayを使っている人は、
時刻表なんてアテにならないと思って見ないんじゃないかな。
少なくとも私は全然頼りにしてません。
アプリの仕組みは、GPSを利用して、
今どこにバスがいて、どれくらい遅延していて、
あと何分で到着するかを予測して出してるみたい。
私はバスを使う時には必ず、
乗る予定のバスがあと何分で到着予定になっているか
確認してから家を出ます。
特に、冬は寒い中で長時間待ちたくないですからね




クッキーを砕く
を開いてくれた