他社から乗り換えて感動したスロージューサー
※本ページはプロモーション(PR)が含まれていますこんにちは!リビングフードの専門家・料理家の安藤千英です。日々の健康やインナービューティーのために、コールドプレスジュースやスムージーを習慣にしている方も多いのではないでしょうか?実は私、これまでお仕事やプライベートで、海外メーカーから国内メーカーまで、様々なスロージューサーやブレンダー&ミキサー、フードプロセッサー、ハンドブレンダー、ヨーグルトメーカー、などなど何台も使ってきた「マシンマニア」なんです(笑)。そんな私が、最終的に行き着き、今ガチで愛用しているのは?!ということで、今回は、まずはいつかは書きたいと思っていた「スロージューサーについての本音レビュー」を書いていきます!私がクビンスのジューサーに出会ったのは2018年のこと。さらにAUTO10が2年前に発売されたことで、クビンス推しにさらなる拍車がかかりました。数々のジューサーを通ってきた私が、「なぜクビンスを推すのか?なぜAUTO10なのか」リアルな体感を本音でお届けします私がアンバサダーになったきっかけは……気がつけば、私のキッチンにはクビンスのマシンが溢れていたんです(笑)。レッスンでも使うため、なんとヨーグルトメーカーは5台も愛用しています!クビンスのジューサーについても、もともとは色々と迷いながら使い始めたことがきっかけだったのですが、ちょうどアンバサダー募集があった時に「これは私しかいないんじゃない?!」と思って応募しました。それ以来、クビンスさんとの素敵なご縁がつながっていったんですよ。だからこそ、今回は一人の『ガチの愛用者』として、本音の使用感をお伝えしたいんです!\ 実際の使い方や搾汁の様子を動画で徹底解説! /7種類のカラフルジュースを作りながら、マシンの魅力をお伝えしています♪[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#08121a4d);border-radius:8px;display:flex;flex-direction:column;gap:8px;padding:12px 16px}[data-toc] h2,[data-toc] ol,[data-toc] p{margin:0}[data-toc] .toc-header{align-items:center;display:flex;font-weight:700;gap:12px}:is([data-toc] .toc-header) h2{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd);flex-shrink:0;font-size:.875em}[data-toc] .toc-empty-message{color:var(--color-text-low-emphasis,#08121a9c);font-weight:400}:is([data-toc] .toc-empty-message) p{font-size:.75em}[data-toc] ol{list-style:none;padding:0}:is([data-toc] ol) .last.collapse a{border:none}:is([data-toc] ol) a{border-bottom:1px solid var(--color-surface-tertiary,#08121a14);display:block;font-size:.75em;padding:6px 0;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] .h4,[data-toc] a{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd)}[data-toc] .h2{font-weight:700}[data-toc] .h3{font-weight:400;margin-left:8px}[data-toc] .h4{font-weight:400;margin-left:16px}[data-toc] [role=button][aria-expanded]{align-items:center;display:flex;font-size:.75em;font-weight:700;gap:4px;justify-content:center;padding:4px 0;text-align:center;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M20.97 14.55c0 .26-.1.51-.29.71a.996.996 0 0 1-1.41 0l-7.29-7.29-7.29 7.29a.996.996 0 1 1-1.41-1.41l7.29-7.29c.78-.78 2.05-.78 2.83 0l7.29 7.29c.19.19.28.44.28.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after,[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{background:var(--object-low-emphasis,#08121a9c);content:"";display:block;height:1rem;mask-size:contain;width:1rem}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M3.05 9.45c0-.26.1-.51.29-.71a.996.996 0 0 1 1.41 0l7.29 7.29 7.29-7.29a.996.996 0 1 1 1.41 1.41l-7.29 7.29c-.78.78-2.05.78-2.83 0l-7.29-7.29c-.18-.19-.28-.44-.28-.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .last:not(.collapse) a{border:none}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .collapse{display:none}[data-toc]:not(:has([role=button][aria-expanded])):not(:has(.collapse)) .last a{border:none}:is([contenteditable=true],.no-js,#no-js) [data-toc] .collapse{display:revert!important}目次 💡 推しポイント①:野菜を切らずにそのまま「丸ごと」ポン! 💡 推しポイント②:圧倒的な圧搾力と「カラカラ」の搾りかす! 💡 推しポイント③:日々のストレスがない、スムーズな使い心地 💡 推しポイント④:やっぱり安心!国内サポートの心強さ 🍏 まとめ スタイリッシュなデザインも魅力のひとつ💡 推しポイント①:野菜を切らずにそのまま「丸ごと」ポン!最大の推しポイントは、野菜を切らずにそのまま入れることができること!私は今まで色々なジューサーを使いましたが、「こんなの見たことない!」という感動の体感でした。「ちょっと切るだけ」と思うかもしれませんが、毎日のこととなると、その一手間がないだけでジュースがしっかり習慣化する大きなポイントになります。りんごもにんじんも丸ごと!💡 推しポイント②:圧倒的な圧搾力と「カラカラ」の搾りかす!スロージューサーって、メーカーによって驚くほど「搾り汁の量」や「搾りかすの状態」が変わるんです。パワーが控えめなものだと、搾りかすに水分が残ってしまってもったいないな……と感じることも。いろんなメーカーを使った上で、クビンスのジューサーに移行した時に感じたのが、「搾りかすの圧倒的なカラカラ感」でした!(個人の見解ですが)水分が限界までギュッと搾り取られていて、まさに「最後の1滴まで無駄なくジュースにしてくれた」という大満足感があります。もちろん、このオート10に関してもおなじです。ちなみに、このカラカラになった繊維(ファイバー)は水分調整がしやすいので、我が家ではロークラッカーや発酵カレーのベースなど、お料理に大活躍しています♪パンプキンラテの絞りかすで作った焼き菓子💡 推しポイント③:日々のストレスがない、スムーズな使い心地ジューサーを毎日使っていると、たまに「繊維が詰まってフタがガチガチに固まって開かない!」なんてトラブルを経験したことはありませんか?(実は私も過去に別の機種で、フタが開かなくなって大変した苦い思い出があります……笑)毎日使うものだからこそ、ちょっとした扱いづらさがストレスになって、いつの間にか棚の奥に眠っちゃう……というのは「ジューサーあるある」ですよね。その点、クビンスのマシンはパーツの取り外しや洗浄もスムーズ。今のところ、フタが開かなくて困るようなストレスもなく、毎朝快適にジュース作りができています。特にこの「AUTO10」に関しては、野菜を入れる部分(ホッパー)が大きいため、中までとっても洗いやすいというのもお気に入りポイントです!💡 推しポイント④:やっぱり安心!国内サポートの心強さスロージューサーって、毎日フル活用する大切な相棒のような存在。だからこそ、「万が一パーツをなくしちゃった」「使い方が分からない」という時に、すぐに頼れる窓口があるかどうかって凄く重要です。クビンスは日本国内にしっかりとしたカスタマーセンター(東京)を構えているので、何かあった時の対応や部品の手配などの安心感が違います。驚いたのが、ずいぶん以前の商品に関しても、パーツの手配や修理の対応をしてくれるということ!(もちろん機械的なことに関しては限界はあるかと思いますが、この姿勢が嬉しいですよね)お料理を教えるプロ的視点からも、生徒さんに「安心して長く使えるよ」とお勧めできる大きな理由の一つになっています。⚠️ 正直にお伝えしたい、購入前の注意点ここまで大絶賛してきたAUTO10ですが、愛用者として強いてデメリットを挙げるなら、やっぱり「それなりに設置場所を必要とする」というサイズ感です。私の場合は、いつでもすぐに使いたいのでキッチンに最初から「出しっぱなし」に定位置を作っていますが、「うちのキッチンにはちょっと大きいかも…」と悩まれる方もいらっしゃいますよね。下の表でもわかるように、AUTO10はホッパーが大きく丸ごと投入できる分、AUTO6に比べてしっかりと設置スペースが必要になります。パワーや使いやすさの基本性能はどちらも共通しているので、「設置スペースに合わせて選ぶ」のが一番後悔しない選び方だと思います。※モーター保証年数など最新の仕様は、購入前に必ず公式サイトでご確認ください。💡 表を見て「うちはコンパクトな方がいいかも」と思った方には、実はもうひとつの選択肢があります!クビンスの確かな搾汁パワーはそのままに、すっきりコンパクトになったミニモデル「AUTO6」という、ちょうどいいサイズのマシンも登場しているんです。\ 省スペースで置けるコンパクトモデルはこちら /クビンス ハンズフリースロージューサー AUTO6|1,700mlハンズフリーオートホッパー|自動切断・低速圧搾|静音&コンパクト設計楽天市場 楽天市場で詳細を見る Amazon(アマゾン)で詳細を見る 「クビンス AUTO6」※クビンスのAUTO6は楽天市場に信頼できる直営の公式ショップがあります♪🍏 まとめ「どれを選んだらいいか分からない」「買った後に後悔したくない!」という方は、パワー・使いやすさ・安心サポートが揃ったクビンスの「AUTO10」、本当に一押しの相棒ですよ。\ 大容量のフラッグシップモデルはこちら /【NEW】クビンス ハンズフリーホールスロージューサー AUTO10|3,000ml大容量オートホッパー|オートカッティング|モーター15年長期保証楽天市場 楽天市場で詳細を見る Amazon(アマゾン)で詳細を見る クビンス AUTO10\ クビンス公式サイトで詳細をチェック /クビンス[AUTO10]公式製品ページ 皆さんもぜひ、心地よいジュースライフを始めてみてくださいね!#PR #クビンスアンバサダー #Kuvings #クビンス #スロージューサー #コールドプレスジュース