ANTIFA★黒い彗星검은혜성  だにえる단열の一言。 -8ページ目

ANTIFA★黒い彗星검은혜성  だにえる단열の一言。

韓国籍在日朝鮮人3世、いわゆる「在日コリアン3世」のだにえる단열が大好きな『日本』について書く、そんなブログです。
ANTIFA★黒い彗星CHE★gewaltの新しい一歩のブログでもあります。いつまでも大切だよ。



【오늘의 세상】 "70년 전, 여성들 짓밟은 일본軍의 만행… 네덜란드 피해자들 지금도 악몽 시달려"
파리=이성훈 특파원

朝鮮日報は嫌いだが、日帝の加害の事実の重要なことが書いてあるので、掲載する。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2013/09/18/2013091800131.html?nstop


[위안부 피해자 8명의 수기집 '꺾인 꽃' 펴낸 하메씨]

대부분 과거 숨기고 살아… 정신과 치료 등 평생 후유증
반성하지 않는 日정부 태도 피해자들 더욱 분노케 해


네덜란드의 마르게리트 하메씨.
일본군 강제 동원 위안부 피해자인 김복동(87) 할머니와 한국정신대문제대책협의회 활동가들이 18일 프랑스 파리에서 일본의 과거 만행을 규탄하고 사과를 요구하는 수요 집회를 갖는다. 최근 아베 신조(安倍晋三) 총리 등 일본 정부가 위안부 강제 동원 사실을 부인하면서 유럽에서도 일본을 비판하는 목소리가 높다.

유럽의 대표적 일본군위안부 피해자 활동가인 네덜란드의 마르게리트 하메(72·사진)씨는 본지 인터뷰에서 "지금까지 만난 위안부 피해자는 단 한 명도 빼놓지 않고 모두 일본군이 강제로 자기들을 끌고 갔다고 증언하고 있다"고 말했다. 그는 또 "일본이 과거사를 부정하는 것에 네덜란드의 피해자들도 큰 슬픔을 느낀다"며 "공식 사과와 법적 보상에 나서지 않는 일본에 분노하지 않을 수 없다"고 말했다.

네덜란드는 일본이 위안부 강제 동원 사실을 인정한 국가이다. 일본군은 1942년 태평양전쟁 당시 네덜란드가 식민 지배하던 인도네시아를 공격해 점령했다. 이후 인도네시아에 있던 네덜란드인 약 9만명을 강제수용소에 가두거나 학살했고, 일부 여성은 군 위안부로 끌고 갔다. 일본은 당시 인도네시아 자바섬에서 네덜란드 여성을 강제 매춘시킨 군인들을 처벌하기 위해 1948년 전범 군사재판을 열었고, 장교 7명과 군무원 4명에 유죄판결을 내렸다.

1941년 인도네시아에서 태어난 하메씨 역시 가족과 함께 강제수용소에 끌려간 경험이 있다. 1994년 일본피해보상기금(JES)에 가입하며 위안부 관련 일을 시작한 그는 지난달 네덜란드 위안부 피해자 8명의 경험을 담은 수기집 '꺾인 꽃(Geknakte Bloem)'을 출간했다.

하메씨는 "강제로 끌려간 여성 위안부들은 상상하기 어려운 끔찍한 경험을 당했다"고 말했다. 그는 "당시 일본 군의관들이 위안부들의 건강검진을 했는데, 처녀성을 검사한다며 강간을 하는 일도 있었다고 한다"며 "그런 충격 때문에 피해자들은 평생 큰 후유증에 시달리며 살고 있다"고 전했다. 그래서 네덜란드의 위안부 피해자들도 대부분 과거를 숨기고 살고 있다. 일부는 주변인으로부터 '절개가 없는 일본인의 성 노리개'라는 소리를 듣기도 했다. 하메씨의 수기집에 등장하는 피해자도 모두 익명으로 증언에 나섰다. 그는 "일부는 결혼해 가정을 이루기도 했지만 수시로 과거 악몽 같은 기억이 되살아나 정신과 치료를 받기도 한다"고 말했다.

'위안부 돕기 네덜란드 프로젝트위원회'의 의장을 지낸 하메씨는 은퇴 후 피해 여성의 상담사로 활동 중이다. 하메씨는 요즘 피해자를 더욱 분노하게 하는 것이 일본 정부의 태도라고 말했다. 그는 "2007년에도 아베 총리가 위안부 동원에 강제성이 없었다고 말했다가 사과한 적이 있다"며 "그런데도 또 같은 일을 되풀이하고 있다"고 말했다. 네덜란드 위안부 피해자들도 고령에 접어들며 계속 사망하면서 과거사를 증언할 생존자가 몇 명 남지 않았다. 하메씨는 하루라도 빨리 일본 정부가 사과하고 보상에 나서야 한다고 말했다. 그는 일본 정부의 태도 변화를 위해 한국 등 전 세계의 위안부 피해자 단체와도 협력할 예정이다.

하메씨는 곧 수기집 '꺾인 꽃'을 일본어로 번역해 출간할 계획이다. 그는 "일본 국민도 과거에 선조가 저지른 만행에 대해 알아야 하고 그로부터 교훈을 얻어야 한다"고 말했다.

慰安婦:「健康診断の際、日本の軍医官が強姦する事例も」

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/18/2013091800444.html

慰安婦:「健康診断の際、日本の軍医官が強姦する事例も」
 旧日本軍による慰安婦強制動員の被害者である金福童(キム・ボクトン)さん(87)と韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会のメンバーたちが18日、フランス・パリで、日本の過去の蛮行を糾弾し謝罪を要求する水曜集会を開く。このところ安倍晋三首相をはじめ日本政府は慰安婦強制動員の事実を否定しており、欧州でも日本を批判する声が高まっている。

 旧日本軍の慰安婦問題に取り組む欧州の代表的な活動家、オランダ人のマルガリータ・ハマーさん(72)は本紙のインタビューに対し「これまで出会った慰安婦被害者は全員、日本軍によって強制的に連れていかれたと一人残らず証言している」と語った。また「日本が過去の歴史を否定することに対し、オランダの被害者たちも大きな悲しみを覚えている。正式な謝罪と法的補償を行わない日本に怒りを抑えられない」と訴えた。

 オランダは日本が慰安婦を強制動員した事実を認めている。旧日本軍は1942年の太平洋戦争当時、オランダが植民支配していたインドネシアを攻撃し、占領した。その後インドネシアに滞在していたオランダ人およそ9万人を強制収容所に収容したり虐殺したりし、一部の女性は軍の慰安婦として連れていかれた。日本は当時、インドネシアのジャワ島でオランダ人女性を強制売春させた。1948年にはこれらの軍人たちを処罰するための戦犯軍事裁判が開かれ、将校7人と軍務員4人に有罪判決が下った

 1941年にインドネシアで生まれたハマーさんも、家族と共に強制収容所に連行された経験がある。94年に対日道義的債務基金(JES)に加入し、慰安婦問題に取り組み始めたハマーさんは先月、オランダの慰安婦被害者8人の経験をつづった手記『Geknakte Bloem(折られた花)』を出版した。

 ハマーさんは『強制的に連行された慰安婦の女性たちは、想像もできないような恐ろしい経験をさせられた』と語った。さらに「当時、日本の軍医官は慰安婦たちの健康診断の際、処女かどうかを検査するといって強姦(ごうかん)するケースもあったと聞いた。そのショックで被害者たちはずっと深刻な後遺症に悩まされて生きている」と説明した。元慰安婦のオランダ人女性たちも、大半が過去を隠して生きているという。一部の女性は周囲から「貞操観念のない日本人の性のおもちゃ」などと心ない言葉を浴びせられた。ハマーさんの手記集に登場する女性たちも皆、匿名で証言している。ハマーさんは「中には結婚して家庭を築いた女性もいるが、過去の悪夢のような記憶が頻繁によみがえってきて、精神科の治療を受けるケースもある」と話した。

 慰安婦を支援するための「オランダ事業実施委員会」の委員長を務めたハマーさんは、委員長職を退いた後も被害女性のカウンセラーとして活動を続けている。ハマーさんは「最近、被害者をいっそう激怒させているのが日本政府の態度」と語った。ハマーさんは「2007年にも安倍首相が、慰安婦の動員には強制性がなかったと主張して、後に謝罪したことがあった。それにもかかわらず、再び同じことを繰り返している」と指摘した。オランダの慰安婦被害者たちも高齢になり、次々とこの世を去っている。そのため過去の事実を証言する生存者は何人も残っていない。ハマーさんは、日本政府が一日も早く謝罪と補償に乗り出すべきと訴えた。また、ハマーさんは日本政府の態度を変化させるために、韓国など世界の慰安婦被害者団体とも協力していく構えだ。

 ハマーさんは近く、手記集『折られた花』の日本語版も出版する予定だ。ハマーさんは「日本の国民もかつて先祖が犯した蛮行について知るべきで、そこから教訓を得なければならない」と指摘した。

パリ= 李性勲(イ・ソンフン)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


私は朝7時ごろ宮城から、新宿に着きパートナーと落ち合いカフェで今日のデモでの行動の打ち合わせをした。それは、もちろん新大久保で行われる醜悪な朝鮮・韓民族への差別と脅迫、排外主義、多文化共生を否定するナショナリズム、加害の歴史を忘却しようとする歴史修正主義、被害者を侮辱し、人格さえも奪う暴力が入り混じって、殺害予告までしている集団、日侵会と在特会の示威行動、いわゆるヘイトスピーチデモへの抗議行動、カウンターをかけるために、事前に計画していたことの打ち合わせであった。 

今年2月から新大久保での大久保公園から職安通りから大久保通り(韓国人商店街が並ぶ)を経る醜悪なデモ隊が何度も実行していて、実際の韓国人の生活圏を暴力の渦に巻き込み、多くの人々を傷つけ恐怖に陥れ実際、店の売上やイメージ低下などの被害を出している状態であった。
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私は今年初めに入って、朝鮮学校「無償化」除外反対の行動をネット上で民族教育の大切さや日本の公権力からミクロな個のレベルの暴力による朝鮮・韓民族教育と民族への抑圧、差別を批判し、文科省へのパブリックコメントへの書きこみの協力を広くネット上で呼びかけたり、実際に文科省前で抗議したりしていた。しかし、結果的に田母神や片山などの日本の妄執的な愛国者への扇動が効いたのか、自民党政権下の文科省の省令改悪によって朝鮮学校の高校「無償化」制度への道は現政権が続く限り、完全に閉ざされてしまった。絶望のなかでどんな希望が存在するのか・・民族とは何かもう一度考えていた。
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(撮影者:倫梨)

在日と呼ばれる民族、朝鮮・韓民族への差別、外国人への差別、ゼノフォビア、植民地主義による生き証人への弾圧・侮蔑混じりの歴史修正の欲望、日本の汚穢をすべてゴミ箱のように投影している現状、さらに暴力につぐ暴力・・・日本国という国家、この国の法的な安定さでも人数的にも権力的にも圧倒的にマジョリティである「日本人」もこのようなことを戦前から、ずっとずっとやっている・・現代でもネットでも日本の集住地域、コリアンタウンでも行なっている。中国の人々や東南アジアの人々にも他の外国の出身者にも・・・いったい、いつまで続くのか。


しかし、新大久保でのデモでアクションを行うことにおいて、私は憂慮と躊躇がこころの中でずっとあった。なぜなら、私が数年前から自分の考えや思いを伝えることに疲弊し、どれくらいの言葉を重ねても徒労に終わってしまうということを強く感じて、批判性だけに富んで、現実の中心、抑圧の源泉にかすりもしない無責任な言説、理論に甘んじて、憎悪にのまれながら、反対するネット・ユーザーに攻撃的な言葉を投げかけることしかできずにいたからだ。

このような現象の中心にいる日本人マジョリティの差別言説をリソース(資源)に、この醜悪な活動を行っている団体が、「在日特権を許さない市民の会」という団体だ。私は、こういってはなんだが、このような在特会などの集団との対峙と、こんな表現は使いたくないが、「付き合い」は長い。在特会という団体は民族差別を中心に、マイノリティの(特に外国人の)生活圏にまでおよび脅迫や差別言説、ヘイト(マイノリティへの差別に基づく憎悪表現)を撒き散らしていた。そして、この団体は一連のそのような活動を市民活動と称し、他にも地道に役所や検察や政治家などの権力機関や権力者に請願や情報開示請求や監査請求やロビー活動などさまざまな働きかけをしている。さらにその団体は民族差別、主に日本における数的に最大のマイノリティであり、日本語言説のなかで一番支配的な在日朝鮮・韓国人への差別言説をリソース(資源)にして、ネットの中で嫌韓や反朝鮮などを含む歴史修正や都合のいい投影と差別を娯楽に楽しむいわゆる「ネトウヨ」と呼ばれているネット上の差別主義者、日本人中心主義者、無責任な歴史修正主義者たちを活動の動員対象にしている。そして、それは在特会が発足した年の2007年からずっと続いている。

在特会ができて一年後、私はミクシィというSNSサイトで「『在特会』を許さない市民の会」という名のコミュニティ(SNSサイト内のサークルのようなもの)を作った。民族差別についてその歴史性と現在も続く植民地主義、抑圧などを多くの人々に伝え考えさせたいという主旨だったような気がする。それから様々な人々と出会い、様々な人々と対立し、個別的なもめごとに巻き込まれたり、絶望のなかで様々なことがあった。それこそ私がなんのためにネトウヨと呼ばれる存在に憎悪と怒りを燃やしていたのか。そのあまりにも日本的で、政治的な、そして、抑圧と暴力のなかでの不快とストレスばかりが募っていた。ここではあまり私が主観的に感じた不快や憎悪や困難などについて書くことはこれ以上したくない。とにかく、失望と絶望のなかで、私はデモ隊の前に立ちはだかって逮捕されたり、いろんなことが起きたことだけは記して置こう。

流行とまでは言わないが、ミクシィから日本語で行われているSNSサイトはtwitterと呼ばれる140文字しか一度に書けないサイトに移行しつつあった。政治や社会問題を論じる場も例外ではなかった。そして、反在特会、反差別勢力は、震災以降の日の丸問題や労働組合旗排除、東京の東北植民地主義や犠牲のシステムの問題など、脱原発運動の対立と相俟って対立軸の線ははっきりしていき、反在特会や反差別のクラスタは二極化していった。そのような状態で今年二月から始まった新大久保、鶴橋など在日朝鮮・韓国人の集住地域におけるヘイトスピーチ、民族差別のデモが活発化していくと同時に、その対立は深刻なものになっていった。

その状況のなかで私は何のために学生時代にネット上の右派言説と歴史修正主義言説と同時に外国人差別、在日朝鮮・韓国人への民族差別を行う人々、実際にネットからリアルに移って憎悪や言葉なり実際の暴力を繰り出すす勢力を批判し分析したのか、なぜ在日朝鮮・韓国人の日本における現状を研究していたのか、いろんな意味で過去を忘れていたままであった。


長い間隠してしていた苛立ちはただただ募るばかり、日本的なものへの、日本の政治的なものへの、右翼・左翼の言動にどんどん不信をためていくばかりであった。繊細にどこまで差別的でない自分を競うような批判性を磨くだけで、私はますます不安定になっていき、自分さえも忘れいた。様々な集団のマイノリティの逆転したヒエラルキー(階層秩序)的な権威性に、その批判に、その対立に怯えていた。それがいわゆる「へサヨ」が現在陥っている状況である。

自らを磨耗させるほど自己を社会に無理に認めさせるあまり、構造の全体や複合的な文脈と歴史性や差異が見えなくなってしまっている。さらにはある特定文脈のマイノリティに対して、その個人が別の文脈の差別をしたときの敵対性と集団化した攻撃は恐ろしいものがあり、日本人左翼はあろうことか、自らの批判性の理論を私たち民族に押し売りまでしてきたのである。おそらく、在日の歴史性や文化性の重みを知らないままであるからこそ、自らが行っていることが民族の解体であるということに気づいていないだろう。より巧妙に高尚な欧米の批判理論を駆使して、マイノリティを解釈し、近づくことで解体や従属を狙うのは、植民地主義と何が違わないのか、本当に疑問である。

そして、「へサヨ」とよばれる集団はその集団内では対立よりは承認を、議論よりは逆転の論理のマイノリティ権威主義的な正しさを追い求め、自己抑圧と生きづらさをずらしていくというよりは、さらに抑圧的に自己防御に走る個人主義と過度な介入を恐れていながらも責任からも逃避するという状況になっていった。もう一方の勢力、民族差別以外の差別をリソースに人を集めようとする木野トシキ、noiehoie、野間易通、松沢呉一、金展克のような「しばき隊」や「仲良くしようぜプラカ隊」のうすっぺらい「反レイシズム」の、仮想敵としての「ネトウヨ」や「へサヨ」さらには別のさまざまな差別(「外見やファッションがダサい」や「お金持ってない」など・・・とにかく酷い)をリソースに嫌韓デモの参加者個々人を嘲笑の対象として、蔑視の対象として、中心を動かすどころか、中心を中心のままに、中心の排除と疎外の力動をそのまま利用して、なぜかレイシズムや差別を生みだす構造を理解・批判せず、嫌韓デモに参加する個々の「レイシスト」のみをを罵倒し、中指を立てながら、ものを投げる暴力も辞さない、「個々人のレイシストは社会的に排除してもいいんだ」というそのカウンター側の(被差別当事者である街の人々への呼びかけや対話もない)その傲慢さと欺瞞には反吐が出る思いがある。

$Korean the 3rd こりあん・ざ・さーど  (元だにえる단열の一言。) (撮影者:不明)

$Korean the 3rd こりあん・ざ・さーど  (元だにえる단열の一言。) (撮影者:秋山理央)

だからこそ、私は新大久保や鶴橋で民族差別主義者たちに対峙し、行動する人々への不信と怒りが募るばかりであった。私自身はその当時、批判性のみに特化し、差別の極度なラディカルな議論に没頭していたが、そのグループ、あるいはクラスタは「差別する」行為や差別意識だけを強調し、マイノリティの歴史性や構造や権力の抑圧や差別の利用などの探求や説明よりも、とにかく批判ばかりで、マイノリティを「一般化」して差別の基準や鋭い批判的感性のみを磨いているような、一種の修行僧のような極小化が起きていることに気づきながらもあがき悩んでいた。そして、ネット上の憎悪の増幅装置は加速したまま私は我を忘れていた。
 
どちらの勢力あるいはクラスタもネット・コミュニケーションの特徴といわれる承認システムに甘んじてばかりで、さらにもう一つの特徴である、共通の敵をみつけて盛り上げる祭り的な要素(承認システム)と同時に駆動する憎悪システムがあらわれていたからだ。これは私の卒業論文で分析したネット・ユーザーにみられる共通の特徴である。語られている内容がいかに鋭い批判なり、充実し、人々を動かす感動なりがあったとしても、この私の分析の域をtwitter上の人々は超えていない。みなが味方と敵を求めて彷徨っているようで、日本の病理的な運動圏の問題点をそのまま映し出していると痛感した。それに気付くきっかけをつくってくれたのは、今の私のパートナーであるが、ここでは詳述しない。

そして、その両方の勢力をみてみると、民衆の抵抗とは何か考えさせられる。そこにはっきりと浮き彫りになるのは日本の病理的な、抵抗文化の欠如、民衆の不在である。個人主義は加速し、個別の快・不快と損得でしか考えられない。それは様々ン要素があると思うが、日本は民衆が一度も権力に勝ったことがないということも遠因だと思う。どちらの反差別勢力も見事に権威主義に従属的になり、極小化した集団の中で承認・憎悪システムを見事に駆動させている。このことにいったい、どれくらいの人々が気付いているのだろうか。ほんとうに今このような状況で、まだまだ言葉もコミュニケーションも議論もないまま、あるいはそれを交わす場もないまま、人権というものが何か考える、知る機会もないまま、権力と資本に抵抗する民衆の抵抗文化も構成されないまま、数千人規模の集団で闘う意味があるのか、いや反原発運動やら憲法改悪やらTPP、FTA反対などならまだ人数と権力や資本と対峙すべくして大きな運動における動員が必要なのは分かる。

しかし、この状況は何かが違う。今回私は、私なりのカウンター・アクションでいろんなことを知り、感じることができた。それは残念ながら、私が言った指摘通りの日本の運動圏の現状をあらわしていた。差別に差別で返して、暴力に対して暴力で返す。その上で、レイシストを罵倒していたカウンター側が日の丸髑髏に反対したり、囲んでは集団で攻撃する・・・

私の持論はあくまでもあのような醜悪なデモに対しては行動は最小限、反差別の態度は最大限だと思っている。あのような醜悪なデモ隊へのカウンターにお金かける必要も動員の責任を負うこともリスクを高めることも私は憂慮する。だから、別のカウンターの方法を提示し、真似て欲しかったのが本心である。

この記事の後半においては、私の在特会・日侵会のデモ隊潜入と同時に行った統一旗を掲げたメッセージと日の丸に髑髏をつけたことに対しての理由と考えたこと、感じたことを書きたいと思う。今ネット上において氾濫している私と野間、松沢、木野、金との「しばき隊」や「仲良くしようぜプラカ隊」と呼ばれるカウンター勢力とのやり取りの動画の感想を含めて書きたい。

また、在日朝鮮・韓国人の私にとって日の丸を持つこと自体、とてつもなく拒否反応を起こすことであり、屈辱的なことである。それと同時に、新大久保の街に民族差別主義者のデモが通ったことに怒りを覚えながら、もちろん差別の現場はそこだけじゃないが、そこは象徴的に暴力が行われている場であると思っている。そこで私が日の丸をもって潜入したことを含めて、日本の人たちには私に日の丸を持たせたことの責任と重さを感じて欲しい。そして、在日の歴史性、在日の現状を理解するきっかけにして欲しい。ウリヌン ハナ!(私たちの民族は一つ!)(後半に続く)
국카스텐グッカステンー거울鏡






벌거벗은 너의 시선은 벌거벗은 내 몸을 보고

剥き出しになった君の視線は 剥き出しになった俺の身体を見て

차갑게 너는 나를 안고 야속하게도 키스하네

冷たく君は俺を抱いて 無情にもキスするよ

단단했던 너의 향기에 흔들렸던 나의 발걸음

頑丈だった君の香りに揺れていた俺の足取り

비틀거리며 지쳐가네 비참하게 또 너를 찾네_

ふらついて疲弊していくよ 悲惨にもまた君を探すよ

조용히 귀를 막은채 눈을 감으며 춤을 추는 넌

静かに耳を塞いだまま 目を閉じて踊る君は

등뒤에 나를 놓은채 거울을 보며 춤을 추는 넌

背の後ろに俺を置いたまま鏡を見て踊る君は

거칠은 손을 내밀며 같이하자고 말을 하는 넌

荒い手を差し出して 一緒にしようと口にする君は

불안한 몸짓으로 난 거울을 보며 나를 찾고있네_

不安な身振りで 俺は鏡を見て自分を探しているよ

눈을 가린 채 춤을 추네_

目を隠したまま踊りを踊る

귀를 막은 채 춤을 추네_

耳を塞いだまま踊りを踊る

눈을 가린 채 춤을 추네_

目を隠したまま踊りを踊る

귀를 막은 채 춤을 추네_

耳を塞いだまま踊りを踊る

조용히 귀를 막은채 눈을 감으며 춤을 추는 넌 

静かに耳を塞いだまま 目を閉じて踊る君

등뒤에 나를 놓은채 거울을 보며 춤을 추느넌

背の後ろに俺を置いたまま鏡を見て踊る君は

거칠은 손을 내밀며 같이하자고 말을 하는 넌

荒い手を差し出して 一緒にしようと口にする君は

불안한 몸짓으로 난 거울을 보며 나를 찾고있네_  

不安な身振りで 俺は鏡を見て自分を探しているよ


翻訳:SHIM YUNRI&CHE DANIEL


私は9日の月曜日の早朝、無事に帰宅した。

もう10日だというのに、疲れがまだ取れず、眠い・・・

まぁ少し休んで考えようと思う。

差別とはなにか、嫌悪とはなにか、組織やら運動やら理想的なラディカルな議論、理論、批判やらそこから生まれる抑圧やら、快、不快や生きづらさや自らの身体と立場性というものやら、民族の分断やら従属やら・・

考えて伝えなきゃいけないことはいっぱいあるけど、

とにかくまず、

統一旗と「민족교육을 지키겠다.우리는 하나!(民族教育を守るぞ、私たちは一つ)」の方に注目して欲しい。

もう眠い・・・少し休む。






あとはなぜ私がハングルでメッセージを書き、
なぜ朝鮮・韓語(ウリマル)を使って、私たちは分断を克服し、一つになるべきだ、
と主張したのか。よく考えてほしい。
民族教育を守るぞ!うりぬんはな!

special thanks yunri to take photos.
http://www.youtube.com/watch?v=xFvyCwhZ_bo



옛 생각에 카페문을 열고 지난 추억을 기억하려 했지
부드러운 음악소리 마저 내 마음을 아프게 해

昔の思いにカフェのドアを開けて過ぎ去った追憶を思い出そうとしたんだ
優しい音楽の音さえも僕のこころを痛くさせる

(RAP)
비 마저 내린 그 날을 생각하네
내 욕심과 자만에 슬픈 너의 표정 흠!

雨まで降ったその日を思い出す
俺の欲とうぬぼれに悲しげな君の表情 HUM!



텅빈 카페에서 홀로 기대어 나도 모르는 눈물 흘리네
난 두눈을 꼭 감고 있지만 너의 모습이 있을 뿐

誰もいないカフェで一人もたれて僕は知らずに涙流す
僕は目を強く閉じているけれども君の姿がいるだけ


이밤이 깊어 가지만 지금 전화를 걸어 너를 볼수 있을까 두려워

この夜が深けていくけど 今電話をかけ君に会えるのか...怖い

넌 지금도 울고 있을거야 이슬비 처럼 여린 너의 마음
그대 제발 슬퍼하지 말아요 너의 마음을 알아요

君は今も泣いているだろう露雨のようにか細い君のこころ
君よお願い悲しまないで 君のこころわかっているから


(RAP)
비 마저 내린 그 날을 생각하네
내 욕심과 자만의 슬픈 너의 표정 흠!

雨まで降ったその日を思い出す
俺の欲とうぬぼれに悲しげな君の表情 HUM!


허전한 마음을 감추며 비 내리는 이 밤을 걸어가네
내가 본 창백한 그 얼굴 그것이 마지막일까

虚しいこころを隠しながら 雨降るこの夜を歩いていく
僕が見たその蒼白な顔 それが最後だろうか


이밤이 깊어가지만 지금 전화를 걸어
너를 볼수 있을까 다시 만나고 싶어

この夜が深けていくけど 今電話をかけ
君に会えるのか また会いたい



Seotaiji - Zero Tour - 16. 이 밤이 깊어 가지만 [Live]


今、国情院が去年の大統領選挙でのネット言論などの不正介入により、韓国民衆が怒り、連日抗議、示威集会を続けて、現政権への不満と不正選挙であると訴えているさなか、保守派や無党派の注意を逸らし、韓国の人の反統一思考を植え付けさせるため、統合進歩党のイ・ソッキ議員の講演での発言を問題視し、「でっち上げ」をして、国家内乱陰謀罪で捜査するという。朴・クネ大統領政権の登場とともに、現朴大統領の父、朴チョンヒ大統領の独裁維新体制とKCIA(安全企画部、現国家情報院)の反民主主義の暴力と弾圧のトラウマと悲しみが蘇る・・・
以下、このイ・ソッキ議員の国情院による内乱陰謀罪捜査事件の進歩・民主派メディア『プレシアン』の論評記事と時事記事、そして、右・保守派のメディアの『デイリアン』そして、最低最悪の産経やWILLなみのネット右翼、イルベのネタになる右・保守派のメディア『ニューデイリー』のデマ記事をそれぞれ翻訳する。



北 지령받는 종북은 없다…자생 친북세력일 뿐"
[이철희의 이쑤시개]<32> 김근식 교수 "내란죄, 박근혜에겐 익숙"



이석기 의원 등 통합진보당 인사들의 '내란예비음모 사건'이 9월 정기국회와 10월 재보궐 선거를 집어삼킬 기세이다. 한편에서는 국정원 대선개입 의혹에 대한 촛불 민심을 잠재우고, 내년 지방선거를 염두에 둔 장기 계획이라는 시각도 있다. 누가 기획했든 실익을 챙기는 쪽은 따로 있다는 말이다. 그것도 아주 익숙한 방식으로….


http://www.pressian.com/article/article.asp?article_num=10130830201948
Korean the 3rd こりあん・ざ・さーど  (元だにえるの一言。)


"박근혜 대통령 스스로도 정치를 보고 배운 시기가 유신 시대이다. 당시 통치 메커니즘은 야당을 탄압하고 언론을 봉쇄해 북한의 남침 야욕을 정당화시켜 나가면서 사회통합과 국가통합을 살렸다. 때문에 낯설지 않고 익숙한 것이다."

남북관계 전문가 김근식 경남대 교수는 지난 29일 프레시안 팟캐스트 <이철희의 이쑤시개>에 출연해 이같이 말하며, 이석기 의원에 대한 국정원 수사가 TV 프로그램의 "당황하셨어요?"라는 말로 끝날 상황이 아니라는 점을 주지했다. 받아들이는 입장에 따라 "'봐라, 종북(從北) 애들의 진 면목이 드러났다. 내가 이럴 줄 알았어'라며 자기 스스로의 인식을 정당화하는 작용을 한다"는 것이다.


▲ '내란예비음모죄'와 '국가보안법 위반' 혐의로 국정원의 수사를 받고 있는 이석기 통합진보당 의원, 그는 관련 사실 일체를 부인했다. 33년만에 등장한 '내란죄', 그러나 유신 시대에서 '통치'를 배운 박근혜 대통령과 김기춘 비서실장 등에게 현 상황은 낯설지 않다. ⓒ연합뉴스

<이쑤시개> 고정 패널 김윤철 경희대 후마니타스칼리지 교수는 "국정원 대선 개입 사건에 대한 정략적 측면이 분명히 있는 것 아니냐"며 내란죄를 앞세운 국정원의 "억지 수사"를 비판했다.

김윤철 교수는 특히 '이석기 사건'을 보면서 '이미 지나간 과거라고 생각했던 게 과거가 아니구나'라는 생각이 들었다며 '비동시성의 동시성'을 느꼈다고 말했다. "(한국사회에) 보수·유신 독재 시대의 관행이 그대로 살아 있고, 군부와 같은 권력층의 인식이 변화하지 않았는데 김대중-노무현 정부를 지나면서 다 바뀐 것 같은 착시효과를 갖고 있었다"는 것이다. 앞서 김 교수는 박근혜 정부의 정체성을 '유신·보수주의'라고 규정했다. (☞ 관련 기사 : '상왕 총리' 김기춘 임명한 박근혜 '뇌구조' 대해부)

<이쑤시개> 진행자 이철희 두문정치전략연구소장도 박근혜 정부를 "유신·보수주의"라고 지칭하며, "국내 정치가 잘 안 풀릴 때 보수가 꺼내는 '공안카드'라는 통치 매뉴얼에 충실하게 움직이고 있다"고 말했다.

이철희 소장은 통치 매뉴얼을 실행하는 주축으로 '김기춘-남재준'을 꼽았다. '상왕 총리'이자 '왕 실장'으로 불리는 김기춘 청와대 비서실장은 서울 법대를 나와 공안 검사를 했던 사람이며, 남재준 국정원장은 육군사관학교 출신의 군 엘리트 코스를 밟은 전통 군인이다. 두 사람 모두 "남북 관계를 화해보다는 긴장 쪽으로 생각하는 진짜 분단 체제에 익숙한" 셈이다.

박근혜 정부의 대북 관계… '원칙' 아닌 '북한 덕'

한편, 김근식 교수는 박근혜 정부의 대북 정책 및 남북관계에 대해 "흔히 하는 말로, 아타리(あたり)가 맞은 것(뜻이 맞은 것)"이라며 "북한이 호응을 잘해주고 있다"고 말했다. 높은 지지를 받고 있는 박근혜 대통령의 대북 정책이 역설적이게도 '북한 덕'이라는 평가이다.

김근식 교수는 '개성공단 정상화'와 '이산가족 상봉'의 진행 과정을 볼 때 겉으로는 박근혜 정부가 원칙을 지키는 모양새이지만, 북한이 먼저 회담 제의를 하며 수정 제안에 역제안을 하는 등 "'북이 저 정도 했는데, 남도 이 정도는 해야 하지 않겠는가'라는 분위기를 만들었다"며 "북한이 새로운 전략을 쓰고 있다"고 주장했다.

정부에서 아직 유보적 입장을 보이고 있는 금강산 관광 재개 문제에 대해서도 김 교수는 "(북측이) 남측이 도저히 발을 빼고 박차고 나기지 못할 정도의 유연함을 계속 보일 것"이라며 남북 관계가 당분간 '맑을 것'을 예고했다.

"지령받는 종북(간첩)은 없다"

이철희 : '이석기 사건'이 터졌는데, 북한을 자극하는 측면은 없을까?

김근식 : 국정원이 아직은 북한과 직접적 연계가 되어 있는 내용을 밝히거나, 그것을 가지고 북한을 비판하거나 하는 것은 아니니 지켜봐야 할 것 같다.

이철희 : (요즘에도) 간첩 있나?

김윤철 : 사실 이석기 의원은 국회의원 됐을 때도 논란이 있었다. 남쪽에서 친 북한적인 사람들이 구설수에 오르고 이야기가 회자하는 게 냉정하게 봐서 북한 입장에서 부담스럽다.

'친북이다, 종북이다'라고 해서 북한과 연계된 모습으로, 남쪽에 반복적으로 이야기 되는 게 북한에게는 굉장히 부담스러울 수밖에 없다. 그렇다고 '친북파'라는 사람을 비난할 수도 없고….

이철희 : 조직적으로 연계된 이른바 '지령을 받는 종북은 없다'는 것?

김근식 : 그렇다. 1980년대 말만 해도 있을 수 있었다고 본다. 그러나 2000년대 (김정은 사망 등) 북한 체제가 달라진 이후에는 북한과 직접 연계되거나 지령에 의해서 움직이는 남쪽의 종북 세력은 없다고 본다. 다만, 자생적 친북 성향의 진영이나 모임이나 조직은 있을 수 있다. 그들이 자생적으로 북쪽과 연계를 시도하려고 할 수는 있다.


▲ <이쑤시개> 출연진들, 왼쪽부터 김근식 교수 - 김윤철 교수 - 이철희 소장. ⓒ김유신


* 더 자세한 내용은 프레시안 팟캐스트 <이철희의 이쑤시개> "北 지령받는 종북은 없다…자생 친북세력일 뿐"을 통해 들을 수 있다.

<이철희의 이쑤시개> 바로가기 클릭!http://pressian.iblug.com/index.jsp


2013-08-30

上記引用した進歩・民主派メディア『プレシアン』の記事のURL↓

http://www.pressian.com/article/article.asp?article_num=10130830135439





$Korean the 3rd こりあん・ざ・さーど  (元だにえるの一言。)




이석기 "전쟁 준비 지시한 적 없다… 녹취록 날조"
"총기 운운한 적도 없다… 의원직 사퇴 안 해"
서어리 기자 메일보내기 필자의 다른 기사





기사입력 2013-08-30 오후 8:40:40 크게보기 작게보기 기사스크랩 바로가기 복사 프린트 페이스북 트위터 미투데이 요즘 공감 구글


통합진보당 이석기 의원이 30일 "전쟁을 준비하자고 말한 적이 없다. 평화체제를 위한 적극적인 준비를 해야 한다고 말했을 뿐"이라며 자신에게 씌워진 내란예비음모 혐의를 일체 부인했다.

이 의원은 이날 오후 국회 의원실 앞에서 긴급 기자회견을 열고 "인명살상, 국가기관 파괴 등 지시 등 일련의 주장에 대해 철저히 부정한다. 총기 운운한 적도 없다"며 "왜곡을 넘은 허구"라고 주장했다. 이날 오전 언론에 보도된 '5.12 회합' 녹취록 내용에 대해 전면 부인한 것.


▲ 통합진보당 이석기 의원(왼쪽) ⓒ프레시안

이 의원은 당시 회합에 대해 "경기도당 위원장의 요청을 받아 강연한 적이 있다"면서 "당시 한반도 전쟁이 왔고 이를 막아야겠다고 판단해 (응했다)"고 말했다.

그는 이승만 정권 시절 자행된 보도연맹 사건을 언급하며, "당시 무려 20만 명의 무고한 많은 사람이 학살당하지 않았느냐. (당원들에게) 그 정도의 경각심은 있어야 한다고 호소했다"고 밝혔다.

전쟁에 대비한 정치군사적 준비를 하자고 발언한 것으로 알려진 데 대해선 "만약 한반도에서 전쟁이 예고돼있다면 그에 걸맞는 준비가 필요하다고 강조한 것"이라며 "양측 군사행동이 본격화되면 앉아서 구호만 외칠 것인가를 물어본 것"이라고 해명했다. 그러면서 "저는 전쟁에 반대한다. 뼛 속까지 평화주의자"라고 강조했다.

이 의원은 이어 "저의 정세인식과 다르다고 하여 비판할 수는 있다. 하지만 이것이 내란음모죄라는 어마어마한 혐의라는 데 대해선 납득할 수 없다"고 주장했다.

이 의원은 사전구속영장 청구에 따른 국회 체포동의안이 발부된 데 대해 "진실을 증명하기 위해 당당히 임할 것이다. 결코 피하지 않을 것"이라고 답해 향후 사법적 절차에 따를 의향을 밝혔다.

그러면서도 "내란이니 음모니 하는 국정원의 날조와 모략에 대해서는 한 치의 타협 없이 끝까지 싸울 것"이라고 밝혔다. 여당 측이 의원직 사퇴를 주장하는 데 대해선 "내란음모죄는 터무니는 모략이기 때문에 인정 못한다. 사퇴할 생각이 없다"고 일축했다.

2013-08-30
上記引用した進歩・民主派メディア『プレシアン』の記事のURL↓

http://www.pressian.com/article/article.asp?article_num=10130830201948


이석기 해명 기자회견도 북한 주장과 똑같다?"60년 정전체제 끝내려는" 대목 노동신문 주장 일치
'이승만 보도연맹' 언급도 민족통신이 이미 "20만 학살"
기사본문댓글 바로가기등록 : 2013-08-31 00:33 가 가 인쇄하기
김소정 기자(bright@dailian.co.kr) 기사더보기 +

▲ 이석기 통합진보당 의원이 30일 저녁 국회 의원회관 520호 앞에서 열린 긴급 기자회견에서 입장표명을 하고 있다. 이 의원은 “사법적 절차가 진행되면 진실 증명 위해 당당히 임하겠다.”며 “내란음모나 반국가 단체 동조라느니 하는 날조와 모략에 대해 한치 타협없이 끝까지 싸울 것”이라고 강조했다. ⓒ데일리안 홍효식 기자ⓒ


▲ 이석기 통합진보당 의원이 30일 저녁 국회 의원회관 520호 앞에서 열린 긴급 기자회견에서 입장표명을 한 후 기자들의 끊임없는 질문에 홍성규 대변인(오른쪽)과 급하게 의원실로 들어가고 있다. ⓒ데일리안 홍효식 기자

내란음모 혐의를 받고 있는 이석기 통합진보당 의원의 지하조직으로 드러난 ‘RO(Revolutionary Organization)’의 회합 녹취록이 공개된 30일 오후 7시30분 이 의원이 돌연 기자회견을 자청하고 나섰다.

이 의원은 기자회견에서 녹취록으로 공개된 지난 5월 통진당 인사들이 포함된 회합을 인정하면서도 “당시 경기도당 위원장의 요청으로 강연했다. 전쟁이 벌어진다면 민족의 공멸을 맞기 전에 하루라도 빨리 평화를 실현해야 한다고 생각했다”고 주장했다.

당시는 북한이 3차 핵실험을 단행한 이후 국제사회의 제재 조치에 반발해 한반도 긴장을 최고조로 높일 때였다.

기자회견에서 이 의원은 “양쪽의 군사행동이 본격화되면 앉아서 구경만 할 것인가를 물은 것이다. 그래서 좀 더 적극적인 평화 실현의 기회로 바꿔내고자 했다”고 밝혔다. 하지만 알고보면 그의 주장은 당시 한반도의 전쟁 위기를 고조시키던 북한의 주장과 맞닿아 있다.

북한은 올해 초 핵실험을 단행한 이후 남한을 향해 ‘전시상황 돌입’이라거나 ‘서울 불바다·핵타격’ 등 발언으로 위협하면서 기존의 ‘정전협정’을 ‘평화협정’으로 전환시킬 것을 꾸준히 주장했다.

이는 한반도에서 전쟁 분위기를 고조시키면서도 자신들은 평화애호 세력인 양 호도하는 것이다.

이는 이 의원이 기자회견에서 “전쟁을 준비하자고 말한 적이 없고 평화체제를 위한 적극적인 행동과 준비를 해야 한다”고 말한 것과 일맥상통한다.

이 의원은 기자회견에서 “전쟁이 벌어진다면 민족의 공멸을 맞기 전에 하루라도 빨리 평화를 실현하자는 뜻이었다”거나 “60년간의 정전 체제를 끝내는 기회로 바꿔내는, 좀 더 적극적이고 주동적인 항구적 평화를 실현할 수 있는 기회로 바꿔내자는 것”이라는 말로 변명했다.

이런 이 의원의 말은 지난 3월31일 노동신문 보도를 통해 북한이 주장한 것과도 매우 유사하다.

당시 노동신문은 ‘내외 호전광들의 분별없는 망동으로 조선반도에서 핵전쟁은 현실화되고 있다. 미국과 남조선 괴뢰들이 우리 민족과 온 인류에게 엄청난 재앙을 들씌우려고 발광하고 있는 지금 그 근원을 하루빨리 제거하는 것은 민족의 최고 존엄을 수호하고 조선반도와 세계의 평화를 이룩하기 위해 우리 군대와 인민 앞에 나서는 성스러운 과업이다’라고 했다.

또 ‘우리의 전면 대결전은 조선반도에서 침략과 전쟁의 화근을 송두리째 들어내고 조선반도의 항구적인 평화와 안정을 보장하기 위한 정의의 성전이다’라는 어이없는 주장도 펼쳤다.

이에 앞서 북한은 3월24일 조선중앙통신사 보도를 통해 ‘정전협정 백지화 결단은 랭전의 유물을 청산하고 조선반도의 항구적인 평화와 안정을 이룩함으로써 인류의 평화위업에 이바지하기 위한 과감한 조치이다’라고 했다.

또 4월30일 노동신문에선 ‘북과 남, 해외의 온 겨레는 조선반도에서 침략과 전쟁의 화근을 뿌리채 뽑아버리고 조국통일과 공고한 평화를 이룩하기 위한 전면대결전에 한사람같이 떨쳐나서야 할 것이다’라고 했다.

이 의원이 기자회견에서 언급한 이승만 보도연맹 사건도 북한이 전쟁위협을 가하던 당시 언급했던 내용 그대로였다.

이 의원은 기자회견에서 “이승만 보도연맹 사건을 보라. 20만 무고한 사람이 학살됐다. 그 정도의 경각심이 필요하다고 호소한 것”이라고 했다. 이어 “만일 한반도에서 전쟁이 예고돼 있다면 그에 걸맞는 준비가 필요했다”는 식의 다소 횡설수설하는 발언을 했다.

그런데 이런 주장은 지난 6월22일 민족통신이 ‘조선전쟁때 처형된 보도련맹 성원의 수가 정확히 얼마나 되는지 알 길은 없지만 최소 20만명이 처형되였으리라는 추산이 나오고 있다’는 주장과 정확히 일치한다.

북한은 2006년9월23일 조선중앙통신에서도 조국전선 중앙위원회 대변인 담화를 통해 ‘최근 남조선에서는 지난 조선전쟁시기 남조선군과 경찰이 재판도 없이 보도련맹 회원들을 비롯한 무고한 인민들을 1만7700여 명이나 학살한 사건의 진상이 폭로되여 겨레의 커다란 격분을 자아내고 있다’고 주장했다.

이 의원은 기자회견에서 ‘평화 실현’을 강조하면서도 어쩔 수 없이 종북주의자로서의 속내를 드러낸 것으로 보인다. 그는 “이런 저의 정세 인식이 다르다고 해서 비판할 수 있다고 할 수 있지만 이것이 내란음모죄라는 어마어마한 혐의는 납득할 수 없다”면서 “(국정원과 검찰의 주장은 날조 모략”이라고 주장하고 있다.

그러면서 이 의원은 혜화동 전화국과 평택 유류저장고 파괴 등 구체적인 행동방침이 언급된 권역별 토론에 대해선 “아는 바 없다. 분반에 참가한 적이 없다”면서 이런 토의가 있었을 가능성에 대해서도 “저는 강연만 했다. 강연만 하고 바로 떠났다”는 말로 사실상 녹취록의 허구성을 피력하지 못했다.[데일리안 = 김소정 기자]

保守・右派メディア『デイリアン』の上記引用記事URL↓

http://www.dailian.co.kr/news/view/380515



녹취록 내용, 北 전시사업세칙과 딱딱 맞아 떨어지고 있다!
내란음모 이석기, 북한 지령 받았나가 최대 관점
"남조선 애국역량?" 北과 연계성 수사...김일성 좌우명에 뭉칫돈 출처는?

최종편집 2013.08.29 14:33:58 김태민 기자의 다른 기사 보기 usedtogo@newdaily.co.kr
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내란음모 혐의를 받고 있는
통합진보당 이석기 의원의 [북한과 연계 가능성]에
관심이 모아지고 있다.

검찰과 국정원은
이석기 의원의 내란음모 준비 내용이
북한이 지난해 개정한 전시사업세칙과
관련이 있는지 밝히는데
수사력을 모으고 있다.



내란음모 혐의를 받고 잠적했던 <이석기> 통합진보당 의원이 29일 오전 서울 여의도 국회에서 최고위원회의를 마치고, 취재진의 질문에 답변하고 있다. ⓒ 이종현 기자
▲내란음모 혐의를 받고 잠적했던 <이석기> 통합진보당 의원이 29일 오전 서울 여의도 국회에서 최고위원회의를 마치고, 취재진의 질문에 답변하고 있다. ⓒ 이종현 기자



북한은
지난해 9월
당·군·민간의 행동지침을 적시한 전시사업세칙에
전시 상태를 선포하는 경우로
다음과 같은 세 가지 상황을 규정했다.



1) "미제와 남조선의 침략전쟁 의도가 확정되거나
공화국 북반부(북한)에 무력 침공했을 때"

2) "미제와 남조선이
국부 지역에서 일으킨 군사적 도발 행위가 확대될 때"

3) "남조선 애국 역량의 지원 요구가 있거나
국내외에서 통일에 유리한 국면이 마련될 경우"



1)과 2)는 북한이
한미 연합군사연습 또는 한국군 단독훈련을 핑계로
군사도발을 할 수 있음을 시사한 것이다.

주목할 부분은 3)이다.
[남조선 애국 역량]이란 국내 종북 세력을 의미한다.

북한은
종북세력이 국내에서 대규모 폭력시위 등
사회 혼란을 야기하면
이를 지원한다는 명분으로
무력통일을 시도할 수 있음을 노골적으로
밝힌 것이다.



공안당국에 따르면,
이석기 의원은 지난해 총선에서
비례대표로 국회의원에 당선된 뒤
경기동부연합 모임을 여러 차례 주재했다.

당시 이석기 의원은
130여명이 모인 한 모임에서 의장 자격으로 사회를 봤고
다음과 같은 군사반란 수준의 발언을 한 것으로 알려졌다.


"파출소나 무기저장소 등을 습격해 북한을 도울 준비하라"

"유사 시에 대비해 총기를 준비하라."


특히 이 모임에 참석한 전원은
북한 공산군 군가인 <적기가>를 합창했다고 한다.

공안당국은
이석기 의원의 발언과 <적기가> 합창 녹취를
모두 확보한 것으로 알려졌다.

공안당국은 또
경기동부연합 인사가 밀입북한 증거도 확보한 것으로 전해진다.

이석기 의원의 자택을 수색하는 과정에서
최소 1억원 이상의 뭉칫돈을 발견했다.

이석기 의원의 자택에는
김일성과 김정일이 강조한 좌우명인
[이민위천](以民爲天)이란 글귀가
벽에 걸려 있었다고 한다.



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完全に産経、イルベ、ネット右翼水準のデマ記事を書く
保守・右派メディア『ニューデイリー』の上記引用記事URL↓

http://www.newdaily.co.kr/news/article.html?no=168636
Korean the 3rd こりあん・ざ・さーど  (元だにえるの一言。)

写真は韓国の反平和統一、北進統一主張の韓国愛国団体がイ・ソッキ議員とキム・イルソンの
肖像を踏みつけている。書かれている文字は、이민위천](以民爲天)이キム・イルソンの座右銘
らしい。やっていることが在特会そのものだ。これがどこの国のステイティスト、国家主義者の醜悪さである。祖国平和統一。絶対もう二度と同じ民族どうし血は流せさせない。
ソテジのこの曲の訳詞を大切なT.Sあらため私のY.Sへ贈る



내겐 좋은 사람이 많다고 생각해
쉽지 않은 건 같은 자리에 있었어

僕の周りにはいい人が多いと感じていたんだ
簡単じゃないことがずっと同じ場所にあったんだ

맘 속 가득한 진실을 느끼고는
더욱 강하게 내 안에서 난 믿음을 찾았어
난 이내 소중함을 알았어

心満たす真実を感じては
より強く僕の中で自分を信じる心をみつけたんだ
僕はやっと大切さを知ったんだ

**할 수 있는 마음 변치 않는 모습
그렇게도 난 큰 빛을 얻었어
절망할 순 없는 구속받지 않은 삶이란 건 행복한 너의 모습

なんでもできる心 変わらぬ姿 
そのように僕は大きな光を貰ったんだ
絶望することのない拘束されない生というものは
幸せな君の姿だということ

빛이라는 건 일어서는 널 가까이 있게

光というものが立ちあがる君のそばにいられるように

내가 너를 만난 건 행운이었어
이제 너를 통해서 내가 살아가고 있어

僕が君に会えたことは幸運だったよ
今君を通じて僕は生きているんだ

맘 속 가득한 행복을 느끼고 항상 새롭게
내가 못 다한 후문(後聞)이었다면
이건 또 다른 나란 걸

心のなかいっぱい幸せを感じていつも新しく
僕がまっとうできなかった後聞があるのならば
それはまた別の僕だということを

** 반복
(繰り返し)

이 마음은 세상을 느끼는 강한 내 모습

この心は世界を感じる強い僕の姿

빛이라는 건 일어서는 널 가까이 있게

光というものが立ちあがる君のそばにいられるように