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心も身体も健康で「人生100年あたり前」を目指す☆

誰だって今回のこの人生は、たった一度きりの期間限定! 
だったら、それを精いっぱい楽しみ、精いっぱい使い切って生きましょう~♪ 
自然治癒力&脳活性で、なりたい自分に私はなる!

夜、遅くまでパソコンに向かって書き物してたりすると

何だかとってもお腹が空いてきませんか~? (*_*)

 

私はパンやケーキやクッキーやチョコレート、

あんこやお煎餅やプリン、ヨーグルトetc…

とにかくお菓子が大好き❤
特に苺のショートケーキには目がないです♪ヽ(^o^)丿

 

 

だ・け・ど・・・・

 

トランス脂肪酸が気になるんですよねぇ…。

大好きなお菓子にはトゲがある!!ってことですよ。

も~~神様~ど~して~!? \(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

トランス脂肪酸とは…

 

食品包装の裏に書かれている成分表示で言うと、
マーガリン、ショートニング、ファットスプレッド、
食用植物油、加工油脂と表示されているものに

含まれています。

 

トランス脂肪酸を含む食品である

マーガリンの摂取量増加の時期と

冠動脈性心疾患の増加の時期が一致したことで、

2013年11月7日、

米国ではトランス脂肪酸の使用を全面的に

禁止する方針を固めたと発表しました。

 

「トランス脂肪酸の使用を減らすことで

年に7,000人の死者と最大2万件の心臓発作を

回避できる可能性がある。」
と、米国では、トランス脂肪酸の危険性について
国民に知らされているんです。

 

でも日本ではそんなこと誰も教えてくれません。

ほとんどのケーキやお菓子には

トランス脂肪酸がたっぷり使われ続けているんです。

 

最期まで健康な体で人生を生きていくのか、

目の前の美味しいお菓子の誘惑に負けて

徐々に健康を損なって寿命を縮めながら

生きていくのか…………。((+_+;))

 

とは言ってもです!

 

大好きな美味しいケーキを完全否定することは

私には出来ませんし、

することもないと思っています!

 

だって、

大好きなもの、美味しいものを食べるってことで

脳が喜んでしあわせホルモンを分泌してくれるからです!

これって、スゴイことですよ!

 

だから、

誕生日などの特別な日とか、

気持ちが沈み気味な時とかに

ちょっぴり楽しむのは、魂が喜ぶことだと思いませんか?

 

なるべく、トランス脂肪酸や化学添加物などが

入っていない物を選ぶようにしつつ

たしなむのも人生の醍醐味ですよね❤

(ちょっとおおげさすぎかな?)

 

世界中のパティシエの人達に敬意を表しつつ…

 

というわけで、

今晩は甘納豆をチビチビつまむ私です☆

 

ちなみに私は、ずいぶん前に

マーガリンをバターに

サラダ油をオリーブ油に替えました (*^^)v

 

 

 

今日は超久しぶりにブログを更新してますヽ(^o^)丿

 

暑~い暑~い夏が、急に秋になった!?と感じられる涼しさ…。

みなさん、体調を崩さないように気をつけて下さいねv

 

さて、突然ですが

最近わたしはネットショップを開設いたしました!

 

…とは言っても、

まだまだ品物をほとんど並べていない状況なのですが…

手始めに、大好きな「食べ物」や「スペイン」などをモチーフにした

Tシャツやスマホケースを作って陳列しています (*^^)v

良かったら遊びに来て下さいv

↓↓↓

https://chama.shopselect.net/

 

これから色々、おしゃれな服や小物などを揃えていこうと思ってますv

メルカリにも連動させていこうかな…なんて思ってますv

 

それにしても…

今日アップしたスマホケース(アユの塩焼き☆)が、

結構泣かせる出来(?)で

我ながらついついヨダレが…(^0^;)

 

だって、秋と言えば食欲じゃないですか!

食べること大好きな私のこと、

もう思わずスーパーに買い物しに行って

焼き魚作ってしまいましたよ~っ!

 

もちろん、焼き魚にはおろしたての大根おろしはマストアイテム!

しっかり酵素を取り入れなくてはですよね!

あまりの美味しさに、うっかり3杯メシいっちゃいそうでしたが、

グッとこらえました~(^_^;)

 

アユの塩焼き…の他にも

ヨダレ必至のアイテムが一杯なので

ティッシュを用意て、ぜひぜひ見に来てくださいね~!

 

 

 

成人の5人に1人の割合で増えているって話…。

そんな糖尿病ですが、


病院に行ってインスリン注射をせずとも
食事を変えることで、発病や進行を止めることができるかも!?

糖尿病の原因は血糖値の上昇。
これを抑えて正常化できる食べ物を紹介します‼‼

 

1、シナモン
2、フェヌグリークシード
3、にんにく
4、アボカド
5、ブルーベリー
6、りんご酢

 

※フェヌグリークとは、ハーブ・香辛料の一種でもある、
地中海地方原産のマメ亜科の一年草植物。
メープルシロップのような香りと若干の苦みを持つ。
ヨーロッパでは古くから口腔病、胃腸障害の薬草として広く利用されていた。
漢方では補腎や、強壮、健胃に良いとされている。
また、脂肪蓄積抑制や血中コレステロール低下に関与することが報告されている
(by wiki)

 

 

それから、
糖尿病になりやすい人の特徴は…

1、早食い
2、満腹になるまで食べる
3、不規則な食事時間
4、深夜の食事
5、お酒飲み
6、ファーストフード好き
7、外食派
8、甘いもの好き
9、偏食

 

天は自ら助くる者を助く…という言葉もあります。
自らの生活習慣を変えていくのも一つの道ですよね☆

秋の味覚といえば、「い~しやき~イモ~☆」

そうです! さつまいもの美味しい季節ですよね☆

 

そこで、今日はさつまいものお話をしようと思います(^O^)/

 

さつまいもにはビタミンCとカルシウムが多く含まれています。

ビタミンCは100g中、30mg…と、夏ミカンと同等に含まれていて、

シミ、そばかすを防ぐなどの美肌効果や、

風邪などにかかりにくくする効果があります。

 

カルシウムは100g中、32mg…と、野菜の中では多く含まれています。

骨や歯を強くする効果や筋肉の働きを良くしたり、

精神の安定にも効果があります。

 

金時いもに至っては、カロチンも多く含まれています。

さつまいもに含まれるカロチンは、体内でビタミンAに変わり、

夜盲症の予防や視力の低下を防ぐ効果があります。

 

セルロース(食物繊維)が多いのも特徴の一つです。

セルロースは腸を刺激し、活性化させお通じをよくする効果があります。

 

また、血液中のコレステロールを減少させる効果もあるので、

生活習慣病の予防にもつながります。

 

ただし胸やけを起こすこともありますから、

食べすぎには気をつけてくださいね♪

  

老化現象を促進させる「AGE」というものがあります。
それは、Advanced Glycation Endproductos=終末糖化物質。
 
AGE=タンパク質と糖が加熱されてできた物質のこと。

 
この悪玉物質が体内で増加することで
見た目に現れるだけでなく、アルツハイマーや脳梗塞、
心筋梗塞等を引き起こすことも…!?
 
AGEは、血中のブドウ糖が過剰になって
あふれだす (血糖値が高い状態のこと) と、
人間の体の細胞組織を作っているタンパク質に
糖が結びつき、体温で熱せられ「糖化」が起きます。
 
こうしてタンパク質と糖が加熱されて出来た物質がAGE.。
初期の段階で血糖値が下がれば、
元の正常なタンパク質に戻すことが出来ます。
しかし、上血糖期間が続くとAGEが作られてしまいます。
 
少しでも老化速度を遅らせるためには、
体外からAGEを含む食品を取り入れないことがお勧めです☆
 
フライドポテト、クッキー、パンケーキ、ベーコン、揚げ物etc…
こんがりきつね色の食べ物にはご用心!!!

 
〈AGEを体内に取り込まないための方法は…〉
●適度な運動
●喫煙、アルコールもAGE生成要因!
●睡眠時間が短いとAGEの排泄が少なくなってしまいます!
●食べる順番はやさい→おかず→ごはん!
●短時間で満腹にしない。食事はゆっくり8分目まで!
●トマトほうれん草など、αリポ酸を含む野菜を食べる
●食物繊維豊富な海草、野菜を摂って糖質の吸収をゆるめる!

 長芋には食物繊維・水分・ベータカロテン・

ビタミンA・ビタミンB・ビタミンB・ビタミン・D・ビタミンE・ビタミンK・

鉄分・カリウム・マグネシウム・リン・亜鉛など、

一度は聞いた事がある栄養がたくさん含まれています。

 

ミネラルが不足することで起こると言われている

冬バテに、効果的なミネラル成分(鉄・亜鉛・カリウム)が

長芋には、沢山含まれているんです。

 

 

その他にも芋には水分を多く含んでいるので、

冬バテの原因と言われている水分不足にも効果的です。

 

 

●効能

長芋の特徴・ネバネバにはムチンという成分が含まれています。

ムチンには新陳代謝をよくする働きがあり、

女性には嬉しいアンチエイジングや基礎代謝が上がり、

若返り効果がバツグンなんです。

  

そして食物繊維がたくさん含まれているので、

便秘を改善することができます。腸内を綺麗にする事で

成人病の予防の予防にもなります。

長芋は中国では万能薬ともいわれていているようです。

   

●加熱するとどうなるの?

とはいえ、ネバネバ料理をランチにはちょっと…
なんて人もいるのでは?

でもこんなに体に良いなら、摂りいれたいですよね?

  

そこで、ネバネバを無くす方法ですが、

長芋のネバネバの正体はムチンという成分。

ムチンは熱に弱いそうなんです。だから加熱することで

ネバネバを簡単に無くすことが可能なんです。

  

ですが((+_+))ムチンといえば

アンチエイジングや若返り効果などが見込める成分。

その成分を失うと長芋の栄養はどうなるのでしょうか?

加熱したときと加熱してないときの栄養の違いはあるのでしょうか…?

   

長芋を加熱すると熱を加えてない時より、

栄養価が下るのが事実です。加熱することでムチンが失われるので、

その分の栄養価が失われてしまうので、

やっぱり生で食べるのが一番なんです☆ 

 

ネバネバ料理は体にとっても良いので、

ぜひ取り入れていきたいですね♪

 

〈疲労〉には大きく分けて2種類あると言われています。

 

肉体的に疲労を感じる「末梢性(まっしょうせい)疲労」と、

脳的に疲労を感じる「中枢性(ちゅうすうせい)疲労」です。

「末梢性疲労」は筋肉を動かすことによって発生し、

「中枢性疲労」はデスクワークや勉強、車の運転など

集中力を要する行動によって発生します。

現代においては、このどちらかの原因によってではなく、

複合的に重なり疲労を感じることが多いでしょう。
これらの疲労を回復するには、どうして睡眠が必要なのでしょうか?

 

●睡眠による疲労回復のメカニズム

脳は生命を維持するために、体の全身に指示を出す役割を果たします。
脳自体の重さは「体重の2%程度」ですが、

使用するエネルギーは「全身の約18%」をも占める、

常に働いている器官でもあるのです。

起きている間、脳は休むことはできません。

睡眠時にノンレム睡眠の状態になることで、起きている間に得た

情報の整理を行って疲労を回復させているのです。

身体の疲労の回復は、

睡眠中に分泌される「成長ホルモン」によって行われます。
成長ホルモンは体格を形成するだけではなく、

筋肉の損傷を修復する役割も果たします。

 
成長ホルモンは就寝後2~3時間でその分泌量が最も多くなるため、

身体を修復する作用が強まって疲労を回復することが可能です。

 

 

 

●寝る前にできる効果的な疲労回復の方法

そんな働き者の脳をリラックスさせ、睡眠の質を高めて

効率的に疲労を回復するための方法を紹介します♪

★ぬるめのお湯で20~30分ほど半身浴を行う★
3840度程度のぬるめのお湯で半身浴を行うことで、

安静やリラックスに働く副交感神経が優位になり、入眠しやすくなります。

★寝る前の1時間前くらいから電子機器の光は避ける★
電子機器の光は脳を興奮させ、眠りにつきにくくしてしまいます。

ベッドに入ったら携帯やテレビなどは消しましょう。

★寝る時間は20時から0時の間に★
22時から2時の間に、成長ホルモンは

最も多く分泌されると考えられています。

就寝後2時間後くらいから分泌が促進されるため、

遅くても0時までには就寝するようにしましょうv

 

●睡眠時間が少ない(短時間睡眠)と…

必要とされる睡眠時間は個人によってさまざまです。

しかし通常、睡眠は6時間半から8時間程度が必要と考えられています。

睡眠時間を十分に取れないことが続くと、疲労が回復しきらないうちに

どんどん蓄積して慢性疲労化する可能性があります。


集中力の欠如、パフォーマンスの低下、血管系の疾患へのリスクなどにも

つながるため、なるべく睡眠は十分に取るようにしましょう。

 

睡眠は脳の疲労と身体の疲労どちらの回復のためにも重要です。
睡眠時間の確保と質のよい眠りを両立させることで、

効率的に疲労を回復することができます。


睡眠不足は日常生活に支障を生じさせたり、病気のリスクにもなったり、

美容にもよくありません。

しっかりと睡眠を取って疲労を回復するようにしましょう(^v^)

今、アメリカを中心に「バターコーヒー」を飲むダイエットが

注目されています。

え? バターでダイエット?と思うかもしれませんが(^_^;)

そこにはちゃんとした裏付けがあるんです☆

 

バターコーヒーとは、その名のとおり「コーヒーにバターを入れたもの」。

日本ではまだあまり知られていませんが、コクがあってなかなかの美味!

でも、バターなんてダイエットには不向きでしょ?

と思う人は多いと思います。しかし、バターコーヒーの効果は、

ダイエットはもちろんのこと、IQまでUPさせるという

驚きの実験結果が出ているんですよ\(◎o◎)/!

 

バターコーヒーには、体を温める作用・脂肪を分解する作用・

消化促進の作用などがあると言われています。

 

●コーヒーに含まれる「カフェイン」は、

交感神経を刺激し、体内器官の働きを活発にさせることで

エネルギーの消費量がUPします☆

 

また、アンチエイジングに繋がる「抗酸化作用」・脳の集中力のUP

といったはたらきにも注目です♪

 

●良質な無塩バターに含まれているのは、

植物油や大豆・魚などに多く含まれる「不飽和脂肪酸」。

この脂肪酸には、中性脂肪や悪玉コレステロールといった

「太るもと」を減らす作用があるのです☆

 

エネルギーとしてしっかり消費され、体脂肪として残さない、

まさに良質の脂肪分なのです! 

油だと言うだけで、勘違いしたままではもったいない!

 

さらに、バターはほとんどが脂質で炭水化物を含まないため、

血糖値を上昇させないというメリットがあります♪

ブドウ糖と果糖からなる砂糖・乳糖が含まれるミルクを入れるより、

バターを加える方が健康面でも安心☆というワケです(^.^)v

 

 

 

それでは、さっそく実践編です~☆

実際に、バターコーヒーをどのように取り入れていけば

ダイエットに効果的なのか見てみましょう!

 

●朝食の代わりに、バターコーヒーを2杯飲みます。

コーヒーだけでは、お腹が空くんじゃ??と思いがちですが、

バターの脂肪分でその腹持ちはなかなかのもの☆

コーヒー1カップに、バター大さじ1杯を入れたらでき上がり♪

 

そこにMCTオイルやココナッツオイルを加えると、

それらに含まれている中鎖脂肪酸の作用によって

消化・吸収までの時間が短く、素早くエネルギーに変換されるので

更に腹もち良くなってお昼までバッチリもちます!

 

また、水と油は混ざりにくいものですから、

出来ればブレンダ―などを用いてしっかりかきまぜると良いです!

 

お好みにより、調整しながら実践していきましょう。

 

●バターコーヒーダイエットを行うにあたり、

一番の肝になるのが、バターの選別☆

不飽和脂肪酸が豊富な「グラスフェッド」の

「無塩バター」を使うということです。

 

「グラスフェッドバター」とは、

「放牧され、牧草だけで育った牛の乳で作られたバター」のこと。

日本ではあまり一般的に売られてはいないのですが、

通販などを利用して購入することができます☆

 

やり方自体はとても簡単ですが、その素材選びが大切!

ということですね。

 

朝から昼、

身体を動かす時間帯を中心に取り入れていきましょう

ダイエットというと食事制限や我慢が辛い…とついつい楽な方法を求めてしまいがち。なかなか良い方法を見つけられない人が多いと思います。
しかし、自分の好きな物を食べ続けながらでもスリムになれるダイエット方法があるんです。

キーワードは「食べる時間帯」。これをコントロールすれば甘い物や自分の好きな物を食べ続けながらでも、体重が落ちていくのだとか。
なぜ効果が現れるのか、食べる時間をどのようにコントロールすれば良いのかを今回詳しくご紹介します。

■やり方

やり方は簡単。15時以降から低カロリーな食事を心がけるようにしましょう。
そのため昼食も自由に食べてOK。ラーメンやカツ丼など油っこい物を食べても大丈夫です。こうして日中に好きな物を食べて、夜のちょっとした我慢の時間に備えます。
15時を過ぎたら節制開始。夕飯は22時までに食べる事を徹底します。量も出来る限り少なく、サラダ中心のメニューなどを取り入れましょう。
このように食べる時間とメニューを調節していくことで痩せ体質につなげることができますよ。


■脂肪を溜め込む細胞を騙す


では、食事の時間帯をコントロールするとなぜダイエットできるのでしょうか?最も重要なポイントは「BMAL1(ビーマルワン)」という細胞の働きにあります。
この細胞は「脂肪を体内に溜め込む」というダイエットの大敵となる働きをするため、食事の時間帯にこのビーマルワンが体内に多く存在した場合、食べれば食べるほど脂肪が増えていってしまうのだとか。
しかしこの細胞の働きや数を抑制する事が出来れば脂肪を溜め込む量を抑制することができますよ。

■時間帯によってビーマルワンは大きく増減する

基本的にビーマルワンは朝目覚めた時に最も少なく、寝る時間に近づく程増えていくという性質を持ちます。
具体的な時間でいうと、朝の6時に急激なスピードで数が減り始めます。そのまま減り続け、昼間の14、15時に最も少なくなるのだとか。
15時以降になると今度はビーマルワンは数が増えていきます。そして夜の22時から深夜2時にかけて最も数が増えるのです。この働きに合わせて食べる量を調節していきましょう。

■夜食べないことはストレスになる?

多くの人が昼より夜のご飯を豪華にしたり、お酒を飲んだりすることから、夜食べないとなるとストレスを多く感じそうですね。
しかし夜の時間帯をちょっと我慢すれば、翌日は朝から好きな物が食べれる…。そう考えると、夜に食べる量を我慢するのが楽になるはずです。
もしおやつを食べたいと感じたら早めに食べれば大丈夫。食べる時間帯に気をつければ自分はダイエットをしているのだという事すら忘れて、食欲のままに食べられますよ。

■リバウンドしないのか?

そもそもリバウンドとは食事を我慢したストレスが爆発し、一気にたくさん食べてしまう事ではないのだとか。リバウンドとは急な体重減により筋肉まで落ちてしまい、基礎代謝が下がりこれまでと同じ量を食べていても太ってしまうという現象のことを指します。
つまり急激に体重を落としてしまった場合にリバウンドを防ぐには、基礎代謝を上げるか、さらに食事量を制限するかが必要になります。
ランニングなら20分程度、筋トレは腹筋であれば10回といったような簡単な筋肉トレーニングで基礎代謝を上げていきましょう。

 



いかがでしたか?

食べる時間を気にすることにより自分をコントロールする習慣を身につけることもできます。
また時間をコントロールすることで自分の生活にもメリハリをつけることができますよね。
ぜひ参考にして健康的にダイエットしましょう。

スーパーで何気なく買っている食品をよ~くチェックしてみると、
原材料に色々なことが書いてあります。
「これって何だろう? 何か良い成分なのかな?」 
…なんて軽く見過ごしていませんか?

 

実は、そんな添加物の中には

脳を壊す恐い成分が結構あるんですよ! (*_*)

例えば…

 
グルタミン酸ナトリウム:
調味料(アミノ酸等)などと表示されているのですが、
脳生理学の分野では「神経興奮毒物」と呼ばれているんです。

 

アスパルテーム:
人口甘味料。
脳細胞を興奮させすぎて体を壊す「興奮性毒」と言われています。

 

スクラロース:
人工甘味料。脳肥大、肝臓細胞異常、白内障の可能性が
高まる危険があると言われています。

 

香料ジアセチル:
人工香料。ポップコーンやスナック菓子に良く使われています。
気管支疾患への影響や、アルツハイマー病と深い関わりがある

と言われています。

 

アルミニウム:
アルツハイマー病に人の脳内検査で、アルミニウムの濃度が
高いというです。ベことーキングパウダーや胃腸薬、着色料等に
含まれていることがあります。

またアルミ缶、アルミホイルにも注意が必要です。

 

 
胃の調子が悪いな、と思って薬を買いに行った時に
成分の中にアルミニウムが入ってないかチェックしてみるとか、

 

そんなふうに、毎日の何気ない買い物の中で、

ちょっと意識するだけで、病気から自分や家族を守れたら、

うれしいと思いませんか? (^O^)/