こんばんは~ よりかです^^
今日は公立高校の結果発表・・・・・・・
結果は・・・・・・・・・・・・・・
合格でした!
念願の志望校に合格できてハッピーでございますw
クラス全員受かったっぽいし最高ですな^^
まぁ、こんな感じの報告ですw
春休みはテストに向けてまぁまぁ頑張ります☆
ではでは以上、よりかでした!
こんばんは~ よりかです^^
今日は公立高校の結果発表・・・・・・・
結果は・・・・・・・・・・・・・・
合格でした!
念願の志望校に合格できてハッピーでございますw
クラス全員受かったっぽいし最高ですな^^
まぁ、こんな感じの報告ですw
春休みはテストに向けてまぁまぁ頑張ります☆
ではでは以上、よりかでした!
「水鳥さん、あのまま中に入ってたら、おぼれちゃってたよ?
それに、、、服が濡れたら台無しぃ~(笑)」
海野君はきっと分かってる
私が死のうとしてたことも、この話、私がすぐに話せないってことも・・・
だから、こんなに明るくしてくれてるんだ、、きっと・・・
「あの時は、、、ありがとう。私、何考えてるか分かんなくなって」
目がかすむ 何でだ?
大好きな海野君と話してるのに、、、
「いいよ、無理しないで?話したくないことは、言わなくていいから」
海野君は、真剣に私を見てくれてる
なんでここまで私を見てくれるんだろ?
「水鳥さんさぁ、もっと弱さ、俺に見せてよ
つらくなったら話聞く。傍にいたい」
えっ?それって、、、、、、
違う、期待しちゃダメ。そんなはずはない
友達として、違う・・・会長として、それも違う・・・
あの時会ってしまったから、こんなに親切にしてくれてるだけ
「えっ、、、あっ、ゴメン(笑)何言ってんだ俺、、、
気にしないで・・・ってか忘れて!」
海野君、真っ赤になってる、、、、なんで?
「ホントに気にしないで!ヤバっ、、、俺今絶対顔赤いじゃん。。。」
あんまりアタフタしてるから、私、こらえきれなくなって笑ってしまった
ちょっと沈黙・・・
私、何か変なこと言っちゃったかな。。。
海野君の顔がまた変わった
あれ?さっきよりちょっと赤い、、、?
そう思ったときだった
「ぷっ、、、ぷははははは(笑)何もしてないよ 水鳥さん。
ただ、何か話したいなぁって思って追いかけてきたの^^
学校で話したくても、水鳥さんいつもすぐいなくなっちゃうから(笑)」
顔を思いっきり崩して大笑いする海野君も
やっぱりカッコいいなぁ、、、、って何考えてるんだろ(笑)
「大丈夫?ボーっとしてるけど(笑)」
あっ、また黙ってた、、、せっかく海野君と話せたのに(泣)
「ゴメン、、、私、話すの苦手で、、、その、、なんというか」
あぁ、もっと文を作る力があれば。。。
「いいよ、ゆっくりで^^俺が水鳥さんと話したかったんだから(笑)」
海野君はまたニコッと笑った
私なんかが好きになっちゃいけない人が、今、
こんなに近くにいる
それだけで幸せなのに、これ以上の幸せは訪れるのかな?
「じゃあ、水鳥さんが話しやすい話題にしよっか^^
水鳥さん、何でこの場所に?」
「それは、、気分を上げるために。。。この木は、私を見放したりしないから」
あっ、、、ネガティブ発言に近かった・・・
「テンション下がってたの?あっ、もしかして俺、邪魔した?」
「ううん、、、全然そんなことないよ。ビックリしたけど」
「だよね(笑)ゴメンゴメン、あっ、そういえば、この間・・・」
えっ、、、この間って海でのことかな?
覚えてたの?気付いてないと思ったのに・・・