「外科医ポン・ダルヒ」
第9話~:
ゴヌクったら東仁病院まで行って、ダルヒに
「まだムンギョンの事で混乱してるけど、付き合おう」って~
またタイミングよくアンが見てしまうんだな~![]()
重要な手術の為アンは韓国大病院へ呼び戻される。
ダルヒもちょうど戻るところだったから一緒に。![]()
ドンゴン君(カルテ2の)抗がん剤治療が効かない為、
死を待つだけに・・しかし諦められないダルヒは第2期の抗がん剤
治療を申し出る。母もムンギョンも大反対。
しかし「生きたい」と切望するドンゴン君の意思を尊重して
投与された。結果癌細胞が小さくなって退院するまでに・・
レジデンス1年の同僚イ・ミヌの元恋人が自殺未遂で搬送。
しっかり別れを告げるべきだとアラに言われて、勇気出すミヌ。
カルテ:![]()
食道がん第4期のゴヌクの仲人である教授。
この先生はアンの先生でもあるから、この件で呼び戻された。
彼は人間らしく生きるために、胃ロウ(胃から直に栄養を入れる)を
拒否し、細胞除去くらいの手術にとどめることを希望。
しかし術中に心停止。患者の蘇生しない意向があったが、
無視しゴヌクは蘇生を~そしてダルヒもそれに加担。
結局患者は死んだが、アンは禁止されてる行為を行ったゴヌクに
怒った。そしてダルヒにも
「俺だって生かしたかった気持ちは同じだ。しかしまず医師で
あるべきだ・・」っと。
(彼は冷たい人間の訳では決してないんだよね~)
いろいろ苦しんでいたゴヌクにアンは「付き合いましょう」と・・


