「外科医ポン・ダルヒ」
第8話~:
新薬発表の会議でアンは結局、医師であることを最優先し、
新薬発売延期を申し出た。
この事で、ゴヌクの論文評価も手伝って、ソ教授は苛立つ。
この日でダルヒの外科派遣は終わり、胸部外科に戻る事に~
しかし新薬の会議で拍手をしたとして、ソ教授に嫌われた
ダルヒはアンと共に東仁病院へ派遣された。
カルテ:![]()
エイズ患者の大動脈瘤の手術に、設備も整ってない事から、
病院側は受け入れを拒否。しかしアンは医師としてほっとけない
とダルヒを従え手術を~しかし術中にアンは謝って手を怪我して
しまう~(アンデヨ~救おうとした勇敢な人が感染なんてアンデヨ)
0,3%しか感染しないらしいけど、流石にビビルよね~![]()
しかも陽性反応出ちゃうし~当分治療も駄目だし~
同僚から避けられるし~やってられないね~
卑怯者はいつも卑怯だよ!!![]()
そんな時またこの患者が吐血~
手術できないアンに代わって、
アンの指示でダルヒは手術を成功させた。
1週間後、アンは陰性反応で復帰。
再びヤクザがアラを脅すもんだから、アラはなんか機器を止めようと
してた~気付いたパク医師は不審がる。
DVを受けた子供の両親への怒りは尋常じゃない事から、
アラは心配するパクに自分もかつてDVの被害者で、あのヤクザは
兄だと告白する。
ダルヒはゴヌクに「専門医になる人とはデートしない」って
言われて、勝手に恋を終わらせる。![]()
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この頃アンもゴヌクにやきもち?って感じに~
そして「ゴヌクに振られた~」ってダルヒが話すと・・嬉しそう~
笑うとインテリに見えない~髪形が・・
変な顔だけど可愛かった~髪型が超変だけど~
あ~でもこの頃ゴヌクもダルヒのことを考えてたよ~![]()
