「外科医ポン・ダルヒ」7話 | ハマル女

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どの韓国ドラマを見るべきか迷ったら、一度見てみて!
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外科医ポン・ダルヒ

第7話~:
カルテ:
帰してしまった薬物中毒の患者は実は十二指腸潰瘍で、
結局戻ってきたから手術も成功したから良かった~


腸間膜動脈塞栓と不整脈に陥った二人の患者が
ソ教授の新薬を使用した者だった事で、ゴヌクはアンに
新薬を調査するように頼むが最初は相手にされない。
でも~アンは分野違いの手術をゴヌクに頼まないといけなくなり、
それと引き換えに新薬の調査をさせられる事に・・
(二人は結局腕の面では認め合ってるんだよね~いいライバルだ!)


そして~外科の症例会議の席で・・
「新薬の使用中止」をイ教授が迫る。しかしアンは
患者の病状悪化は「新薬のせいでなく、血栓の見落としだ」と・・
ソ教授をやり込めるはずの目論見が崩れた。

ゴヌクは自分に告げることなく、いきなり症例会議で
発表したアンのやり方に切れる。




(新薬を飲む患者を危惧したゴヌクは自分の感情よりも、
患者を思うゴヌクがチョアヨ~ラブラブ!


ダルヒは血栓が問題でなく、それを引き起こす新薬が問題では?
っと使用した人からの統計で考え、アンに。


熱心なダルヒ~

そしてアンもそう読み、ソ教授に話すんだ~
そしたら「50年来の恨みを果たしたい・・」とか言って、
イと張り合うために譲れないだって~


パンチ!

ゴヌクもその頃ソ教授の隠蔽に気が付き、ソ教授を追及~
でも~こっちも「イ教授の過去の罪をばらされたくないなら~」
って・・アンの養子を罷養した事を利用するソ教授!
全く良心はないんかい?こんな医師はいらん!


カルテ
ヤクザがアラを「過去をバラすぞ~」って脅してモルヒネを
要求し、つい盗んでしまう。でも管理が厳しいモルヒネは
直ぐに紛失がバレて~それを問い詰めるイ教授の前で、
アラはモルヒネを落としてしまう・・・
でも~パク医師が自分がAに使用する為だった・・とか言って、
上手くその場をやりこめる・・・


チョ・アラ医師


パク・ジェボン医師


(ってパクの庇うのは分かるけど、それならいい~って
管理ずさんだよね~むっ