「外科医ポン・ダルヒ」6話 | ハマル女

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外科医ポン・ダルヒ

第6話~:
カルテ9メモ
盲腸の患者の手術の出頭医にダルヒが・・・先輩医師のチーフは
連日の勤務の疲れで途中で寝てしまった。




仕方なくダルヒ一人で手術を終えた。
経過は良かったのに・・突然急変。しかしデーターは全て悪くない。
もだえ苦しむ患者に耳を貸さない医師達で・・ダルヒは困るんだ~
結局は手術の失敗ではなく、術後の投与した薬への反応と気が付き
ブドウ糖を打つ事で打開した。ポリフィン症??みたいな病気。


カルテ10メモ
ダルヒのオンマ胆のう炎。


←ダルヒのオンマ役は「キム・ヘスク」氏

            韓国の母だね~

韓国大学に紹介書を持ってやってきたオンマにダルヒの存在ばれた。
辞めないなら手術を放棄する」とのオンマの脅しにめげないダルヒは
幼少期に病気で我慢してきた事を持ち出し、死んでも辞めないと
懇願。オンマ折れて手術に~


しかし疲れがたたってるダルヒ心臓が苦しそう~ドキドキ
オンマとのやり取りから、ダルヒの病歴を知ったアンは何も知らない
振りして、ダルヒに注射を打ってやる。Dr.
(彼も彼女の真剣さに打たれたんだよね~)


ゴヌクの秘密が、デカイ声でアンに話すムンギョンのせいで、
噂になってしまった~いい感じだったゴヌクとムンギョンは
再び亀裂が~しかも叔父にも知れて・・


←ゴヌクの叔父の「イ教授」アンの養父だった・・

               「パク・クニョン」

ゴヌクは「父親は誰だ!」って・・「あなたの知ってる人」だって~
アンだ~って思わせる演出だから逆に違うな~
しかしムンギョンは理解しがたい女だ
~)


アンの秘密も分かってきた~
どうやら孤児だった彼はゴヌクの叔父イ教授の養子になったみたい。
でも追い出されてしまったみたいよ~幼少期だったから、
イ教授もゴヌクも気が付いてないんだ~


それでか~アンがゴヌクに突っかかるのは~納得だよ~
面白いな~にひひどうなるのかな~


しかしイ教授役の人はいつも厄介な人物だよね~