「外科医ポン・ダルヒ」
第10話~:
ドンゴン君(カルテ2の)が戻ってきた。何故か腹膜に転移が・・
激痛に苦しむドンゴンを思う母はダルヒが許せない。
ダルヒもこの結果にショックで呆然として身が入らない。
そんな時アンがゴヌクとの恋愛に介入してきて余計苛立つダルヒ。
死を覚悟し「良い医者になって!」とダルヒに告げたドンゴンは、
翌日生きを引き取った。![]()
ショックから立ち直れないダルヒは、別の重態の患者も諦めきれず、
勝手な判断で開胸し心臓マッサージを・・でもこちらも死亡。
とうとうダルヒは逃避してしまった。
島の店を閉めてソウルで店をしていた母の店を手伝うダルヒ。
ゴヌクにも会わない。しかし店に来たアンに
「やめても良いけど、明日の死亡症例会議には出て説明しろ」と
言われるんだ~
で~翌日ダルヒは出席し説明を・・するとその席でアンは
亡くなった患者の死因を明らかにし、ダルヒのせいではないと話す。
(ただ説明に来いとだけしか言わないアンが憎いね~
こういうのは響くんだから・・
)
一人抜ければただでさえ多忙な外科医はパニックで、補充を
迫られる。今日がダルヒ欠勤1週間。今日中がリミットに。
ダルヒはオンマと買出しに行く最中、交通事故に遭遇。
見ぬ振りをしようとその場を一旦は立ち去ろうとしたダルヒだが、
医師の血が~~~
ショックを隠しきれないよね~