私が改造車にのめりこんだ大きなキッカケがあります。
父に
「女に車高短の運転は無理だ」
「女に車は理解できない」
と、馬鹿にされたからです!!
…たぶん、私が車にのめり込んだキッカケってそれだけなんですよね^^
本当に小さな、小さなエピソードが
心に大きく突き刺さってトラウマになってしまうのです。
でも、私は車馬鹿になって良かったですよ!
これは株式会社ディアマンルージュのパンダさんとの写真です。
パンダさんと愛車のパンダルギーニ。
仕事の話は対等にできませんが、
車の話だけなら私も語れますからね!!
パンダさんにアリストを馬鹿にされていますけど^^;
気付いたら愛車のお陰で出会えた人は沢山いて、
愛車のお陰で仲良くなる筈のなかった
雲の上の方と仲良くなるきっかけも頂いています。
愛車に私は命を預けています。
信頼しているんです。
乗っている間は運命共同体です。
対等です。
愛車を人のように愛していると公言しています。
だから、どれだけポンコツでも失いたくないんですよね。
これぞまさしく車馬鹿です!!苦笑
たまに唖然とされますよ!笑