こんにちは!
いまはタワマンに住む私が
これまで住んできた
とんでもない物件でのお話。
新シリーズに突入です。
誰も楽しみにしていないかもしれませんが…
前回のお話はこちら
1万8千円という
東京じゃ、駐車場代にも満たない
家賃のボロアパートで
初めての一人暮らし。
そしてとんでもない
洗礼を受けたわたしも
無事に大学を卒業。
そのボロさゆえに、
階下の住人とは
とんでもないトラブルに
発展しましたが…
退去時に
敷金、礼金まで
返してくれるという
大家の謎の神対応もあり(笑)
ホテルに就職を決めた私は
名残惜しくも?
ボロアパートに別れを告げました。
ホテルで起きたありえない事件はこちら
次の転居先は、
地方の大都市。
都会暮らしに
胸を膨らませながらの新居選び。
築年数も浅めで清潔感あり、
勤務先のホテルからも
自転車で5分ほどという好立地!
世間知らずの私は
FAX1枚で下見もせずに
入居を決めてしまいました。
というのも、
30歳までに
1000万を貯める!!
と目標を掲げ、
節約にいそしんでいた
当時のわたしにとって
下見のための
交通費や宿泊費は
無駄な出費に感じたのです。
私の貯金についてはこちらも
しかし、
いざ引っ越しの日を迎え、
現地に足を踏み入れた私は
驚くこととなりました…
そこは、
まさかの風俗街。
大人のお店が入居する
雑居ビルが立ち並び、
近所には
大きなラブホテルもありました。
そして、
マンション内ですれ違う住人も
一目でホストとわかる
外見の方ばかり…
さらには
郵便受けに毎日さまざまな
ピンクチラシが投函され、
おねえちゃんたちの
アルバムを作ろうかと思えるほどでした。
そして、ある日のこと。
真夜中に響いた
ギャー助けてー!!!
断末魔のような悲鳴。
このあと次々と
巻き起こる事件に
わたしは下見もせず入居を決めたことを
とんでもなく後悔することとなるのです。
つづきはこちら↓
前回の連載 完結しました
ホテルで働いていたときに起こった恐ろしい事件
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