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少し前の次女誕生物語♡
意外とアクセスがあってびっくりしました!!
あんな、どうでもいい話に付き合ってくださってありがとうございます、、、♡笑
さてさて、本日は、自身の長女・長男の経験や、
乳児湿疹・アトピーに悩まれている親御さんの話をもとに、
様々な考察をし、
『乳児湿疹・アトピーの予防・対策・ケア』を考え、
次女ちゃんを実験台に、、、♡笑
1番良いと思われる方法で、実際に検証したお話です♡
結果からいうと、、、
現在生後10ヶ月の次女ちゃん♡
乳児湿疹にはほぼ悩まされることなく、今日この日まできております!!!
そろそろ、ブログで情報提供しても良さそうだな!と判断したので、
公開しちゃおうと思います♡
ではまずは考察から~♡↓↓
保湿をするかしないか?
これ、よく悩まれる問題ですよね!(こちらでも書いてます→保湿?脱保湿?洗う?洗わない(脱風呂)?結局どっち!?乳児湿疹・アトピーのケア)
結局のところ、どちらも正論なので正解はないと私は判断しています。
本人の様子をよく観察して、どれが合うのかを見極めることが大切だとおもいます!
(観察力が大事!あなたのお子さんのことを良く知っているのはあなた自身です!)
私の場合は経験上、保湿しないほうがよくなかったな~と思います。
【長女】保湿あり→湿疹はほとんど出ず
【長男】保湿なし→ひどい乳児湿疹、アトピー
情報を集めてみても、保湿しないでいた方がひどくなりやすい傾向にある。(もちろん保湿なしでもキレイな方もいます♡)
赤ちゃんのお肌はとても薄い(大人の半分以下しかない)ので、とてもデリケートです。
何もしないと乾燥しやすく、
グチュグチュしたひどいアトピー状態になる子も、最初は乾燥から始まっていることが多く見受けられます。
出す必要のあるものはどうしても出るとは思いますが、やっぱり親として、できる限りのことはしたいと思われる方が多いと思います。
保湿ありの場合でも、何を使うか?どういうタイミングで使うか?
と、いうところも重要だとおもいます。
そこで、次女は長男の経験から、
産まれたときは、
市販の固形石鹸で全身を洗い、
お風呂上がりには保湿をしていました。
生後3ヶ月ごろから、ポツポツと湿疹ができる日がでてきたので、
(写真では分かりにくいのですが、こんな感じにすこーしポツポツと、、、)
固形石鹸ではアルカリ性が強すぎるため、
もっとお肌にやさしいタイプのもので洗うことにし、
(これだけでも本当にびっくりするくらいしっとりお肌に!)
インナーケアにも力を入れました。(後半に書きます)
すると、、、
すぐにこんな感じで、
元のつるすべ肌に♡
お薬は一切使うことなくキレイになりました♡
毎日コツコツと、しっかり予防!
できてしまった湿疹にはしっかりケア!
これをしたおかげだなと思います♡
赤ちゃんのお肌は乾燥しやすく、
何もしないでいるとそこから乳児湿疹がはじまり、
さらにひどくなってグチュグチュになって手が付けられなくなるという、
長男のパターンが教訓になりました。
最初から予防!できてしまったらすぐにケア!
これは本当に大切だと痛感いたしました。
正直ね、長男の事があるからめちゃくちゃ思うんだけど、
乳児湿疹、アトピー、あるよりないほうが育児もめちゃくちゃ楽しめるよ!
もちろんあったらいけないわけじゃないよ!(むしろ経験者だからね、、、笑)
やっぱりお肌の状態でわたしの毎日の精神状態も変わっていたとおもう。。。
あの時のわたしめちゃくちゃ悩んでた!!
100%で育児も楽しめていなかった。。。
出す必要のあるものはどうしても出てきちゃう!
時には向き合わなければいけないこともあるかもしれないけど、
やれることはやってあげたいよね!
なにより1つの意見に固執することが私は1番危険だと思う!
そして、答えを外に求める人が多いと思うけど、(本からの情報、講演会・勉強会の内容など、、、)
ちがうちがう!!
実際の症状は目の前で起きてるんでしょ!!
(事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!!だよ!!)
その本はあなたのお子さんのためだけに書かれてるの?
その先生は毎日あなたのお子さんのこと四六時中みてるの?
一番知ってるのは親のあなたでしょ!!
変化がないってことは、その方法が合ってないってことでしょ!
外の情報じゃなくて、もっと目の前のお子さんの状態をみて!!
観察力が一番大事!!
って、、、
なんか熱くなってしまいましたが、本当にそう思ってます!!
では本題に戻ります!
湿疹は活性酸素の仕業でもあるので、→ケイ素
症状を抑えるのの ではなく、出し切ること。
それを手助けするものなので、理にかなっている!!
さらに、体の内側、インナーケアとして、
ケイ素を入れたお水
*作り方
①ケイ素5滴を入れた後に、②水で薄める
それをスポイトで1日かけてちょびちょび与えていました。
(一気にではなく、少しずつ与えることがポイント!)
やはり、体の内側のケア(インナーケア)
と外側のケア(スキンケア)
両方をするのが大切なんだと思います。
ただし!
インナーケアが7割
スキンケアが3割
だと思います♡
インナーケアに重点を置きながら、
スキンケアで補助する。
これが大切です♡
*スキンケアに使ったものは、薬機法の関係で詳しい商品名を掲載できかねます![]()
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