南米チリのアンデス高地コラウアシにある銅鉱山で、去年の4月に撮られた写真。鉱山に働きに来ていたエンジニアなど4人によって目撃された。
円盤型UFOは静かにやってきて、ポジションを変えながら600m上空を1時間以上もホバリングしていた。その後全く無音のまま東の方向へ去ったという。一人はカメラを持っていたので写真も撮った。
目撃した4名はこの事を他人に言っても馬鹿にされるだけだと考え、長い間何も言わないでいた。しかしたまたま写真を見た職場仲間が興味を持ち、コピーをチリ空軍の機関に送った。
快晴でよくUFOが見えた。他に何も飛行していない時間帯であることが確認されている。
上の写真を拡大したもの。黒い部分は高い温度であり、エネルギーを出している。
左写真の拡大したもの。
時間は正午近かったので、太陽光は上から射し、上へ向かって反射するはずである。しかし写真のUFOの光は下へ射しているため、UFO自身が光を出していることが分かる。
チリの政府機関によって詳細に調べられた結果、未確認飛行物体であると証明されて一般公開されたという事実は非常に意味のある事だ。
ところで4枚目の写真を見たとき、
マウリツィオ・カヴァロ氏の見たUFOと酷似していると思った。





