東の海に舟を浮かべて飽きもせずに記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録
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「One Moment. One Destiny.」vol.1

仕事終わりに高円寺に向かい、AKIARIMバンドセットパートの5分前に到着し間に合いました。






独立後初めてのバンドセットということで楽しみにしていました。



ハムバッカー付きのおそらく半音下げのギターを使っての1曲目は「はじまりのうた」。



ストラトタイプに持ち替えて「Our song」「アリム」と続けて披露。

「アリム」はカポなしというのも新鮮でした。



「イキって生きろ!」は再びハムで重厚なサウンドを響かせてました。



最後はストラトタイプに1カポで「My sunshine」。

メロディアスなギターソロが印象的でした。



まだまだバンドセットで聴きたい曲はあるので、また実現してほしいです。



Daisy CONTE times

上演期間中に都合つけられたため観に行ってきました。




今回も舞台ではなくイベントということでした。


夢月ちゃんの表情での見せ方やキレのあるツッコミシーンを見て、コント適正あるなと改めて感じました。


何度も書いてきたと思いますが、コミカルなシーンとシリアスなシーン両方で輝くところが魅力ですね。


あと、上着を脱ぐシーンで色気を感じました(イヤらしい目で見てません)



最後はジェスチャーゲームをやっていて、夢月ちゃんのも見たかったなと思いました。



嫌なことを忘れられる楽しい時間でした。








MOON's BIRTHDAY EVENT 2026

1部のみですが参加しました。





ゲストとの出逢いのエピソードで、美優ちゃんとは2017年のドナー11が初共演とのことでしたが、正確には2018年ですね(俺が間違えたかと思った)。

横道さんとは通勤急行、ひかるちゃんとはダダダダダで初共演でした。



最初のコーナーは擬人化モノマネクイズ。

夢月ちゃんはラーメン、美優ちゃんはSwitch2、横道さんはドローン、ひかるちゃんは紫外線がお代で、それぞれ面白く演じていました。



次はオーディエンスから募集したお題でジェスチャークイズ。

「妖怪に挨拶する月」「ホームランを打った夢月」「メリーゴーランド」「逆立ちをするカバ」と難易度の高いお題が多いながらも面白かった。



続くは夢月クイズ。

1問目の夢月ちゃんが好きな映画のジャンル、ホラーは余裕の正解。

2問目の今1番欲しいものの答えはまさかのチロルチョコ。

特にコーヒーヌガーが好きだそうで、2部の差し入れに持って行った人もいるかもしれません。



次はお菓子と飲み物を嗜みながらの雑談コーナー。

美優ちゃんが話しかけるのをよそに夢月ちゃんがレッドブルを一気飲みしたかと思えば突然気絶する。

去年同様サプライズの謎解きが始まり、経験者の美優ちゃんが冷静なのも面白かった。



イベント開始前から伏線が散りばめられ、ゲームの解答がヒントになっていたり、ミスリードがあったり、来場者特典にも仕掛けがあったりと、バースデーイベントのコーナーの範疇を超えた本格的な内容でした。



改めて、夢月ちゃんがみんなに愛されてると感じる愛で溢れたイベントでした。



俺も頑張らんと、な…










GO,JET!GO!GO! ~稲妻にジンバック・パンチ~

今年初めての観劇。






知ってる子達が出演してきたGO,JETシリーズ。

夢月ちゃんやぺこちゃんが演じてきた美月役を琴乃がやるということで尚更気になってました。



歌やダンスを交えたドタバタしたストーリーは、琴乃との相性がかなり良かったと思います。



コミカルなだけでなく、人として大切なことを思い出させてくれた、ハートフルな作品でした。













ペットマン ビギンズ~ペット大戦争~

今年最後の観劇(ほぼ行けてないが)。

休みのため初日観に行ってきました。




舞台ではなくイベント、コントと言われていたとおり、演者達も笑いを堪えるのが大変だというくらい笑いました。


人間に似たペット(名称は忘れてしまった)を飼う話で、社畜、老害など様々な種族が登場。


1時間とは思えないくらい、ボリュームたっぷりで楽しませてもらいました。




夢月ちゃんは主に店員役を演じていて、毒のある台詞、愛情が伝わる台詞、どれも存在感があり終始響きました。

くすぐられるシーンが特によかった。


特典会でも伝えましたが、ジーンズが似合ってました。

普段あまり履かないそうで、履いてみようかなと言ってたので楽しみです。



年末に楽しい時間をありがとう!








Kotono Birthday Live -Happy Nyan Day-

今年も行ってきました。




オープニングはHANAの「Blue Jeans」。

事前に告知されていたため予習できました。



本編では「your song」「うらなりのフラワームーン」「アリム」「イキって生きろ!」で盛り上げた後、琴乃ソロでの「One」。

この曲を大切にしていることを改めて感じました。



続く「My Sunshine」「はじまりのうた」で締めくくる。


他のメンバーが度々、琴乃がいたからここまでこられたと口にしていて、きっとOnerみんな感じているでしょう。



お誕生日おめでとう!







ハナコトバ-朗- 「Autumn」

かなり久しぶりの観劇。




「音結び」と「November Bride」、出演キャストが異なる2作品、実は繋がっていてそこもまた面白かったです。



夢月ちゃんは結婚を控えた衣服デザイナー松葉時雨役。

幼馴染のウェディングプランナー栗山幸廻に自分の結婚式を担当してほしいと依頼するも、幸廻の悲しい過去を知るが故に、浮かない表情をしている。



朗読劇は声と表情のみで表現する難しさがあると思いますが、夢月ちゃんは屈託のない明るい笑顔で演じる時、シリアスなシーンを演じる時とのコントラストをしっかりと表現していて、今回も引き込まれました。



人との繋がりを大切にしたいと思える、心温まる作品でした。











8/17 THE PRISMING vol.29 Day

食べ物の差し入れが解禁されたため、聖地下北沢でのライブに。






スタート時間を勘違いし、Wi-Fi設定しているうちに「アリム」が始まっていました。


Flowers Loftなので「うらなりのフラワームーン」やってほしいなと思ってたので、やってくれて嬉しかった。


「カウンターアクション」に続き特に好きな「ALL IS WELL」。


久々に聴く「D.N.A」で締めくくり。



特典会では懐かしい話をして楽しみました。



O-key × ECHORDS presents "朝GIG"~morning.3~

今日がFLOWLIGHTを歌える最後の日。

昼公演なら行けそうと思い予約して行ってきました。




オーバーチュアもいつの間にか変わっており、そこから予測できなかった「Good morning, 人生」でスタート。

ガチ恋口上やってたのは俺だけでしたが、しっかりと叫びました。


あわよくばもう一度やってほしかった「NO ANSWER」と「FLOWER」を立て続けに聴けて、朝までほぼ寝付けなかったものの、来て本当によかったです。


続く「春夏秋冬」で泣かせにきて、「自画自賛歌」で全力のジャンプとコールを。


AKIARIM曲「your song」「One」で締め括った今回のセトリは瑠花考案だそう。

最後にたっぷりFL曲を入れてくれてありがとう!



個人的には昼公演で終わりですが、FLOWLIGHTの後継グループとしてのAKIARIMらしいライブで締めくくれて満足です。



ありがとうFLOWLIGHT!









AKIARIM presents Chain with music -Final-

FLOWLIGHT曲を歌えるのが今月いっぱいとのことで、最後のChain with musicは FLセトリ。





これまでも炎上覚悟で語ってきましたが、自分の好みとズレた曲がセトリに上がることが増えてきて、自分が愛したFLOWLIGHTの継続グループとしてのAKIARIMではなくなってしまった、FLOWLIGHTとは完全に別物になったと感じていました。

しかし今回の件で吹っ切れたのかなとは思います。


LIGHTerとして骨を埋めに、仕事終わりに行ってきました。


初めて FLのライブに行った時から好きだった「NO ANSWER」でスタート。

ツーステなしに戸惑いつつも拳と声を上げて楽しみました。


絶対に聴きたかった推し曲「FLOWER」は、最後になるかもしれない寂しさを感じながらも1音1音耳に、一瞬一瞬目に焼き付けました。


続くはこれも盛り上がる「Good morning, 人生」。

久々のガチ恋口上楽しかった。


間髪入れずにミディアムナンバーの「HEART BEAT」。

FL時代まで遡りこれまでのライブを思い出して涙が止まらなかった。


続いてこれまで滅多にライブで聴くことのなかった「STARLIGHT」。

30分のセトリに入れた琴乃もタオル持ってきた俺もナイス!


続く「春夏秋冬」で再び涙。

大切な時に歌われてきた楽曲だけに寂しさをより感じました。


ラストは「自画自賛歌」。

今月最後のライブになるかもしれないと思い、声とジャンプに魂を込め、LIGHTerと腕を組む瞬間もじっくりと噛み締めました。


想定外のアンコールに始まったのは「ミライト」。

これまでのライブで多くのラストを飾ったこの曲は絶対にやってほしかった。

涙ぐむ琴乃と玲菜を見て終わってしまう寂しさを再び感じましたが、聴けた嬉しさが勝りました。


「はじまりのうた」で締めくくり、主催ライブは終了。


たくさんの感動をありがとう!

FLOWLIGHT最高!







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