本日から、 実践ビジネス英語は Lesson 19 Role Reversal(役割転換)になります。
本日は第1回目です。
■ be dying to
「とても会いたがっている」という意味です。以下のような例文が挙げられていました。
I am dying to get that new smartphone.
また、「be dying for 名詞」という表現もあります。次のような例文が挙げられていました。
I am dying for a break.
さらに、be to die for(とても望ましい)という表現もあります。
■ BYOB
「飲みもの(アルコール飲料)は各自持参のこと」という意味で、Bring Your Own Bottle(Booze or Beer)の略です。
■ C-suite
経営幹部クラス、CEOやCFOなど頭にCがつく役職の人のことです。
■ homemaker
「主婦」、「主夫」、「家事担当者」の意味です。housewifeというと何となく地位の低い感じがするので、homemakerという表現の方を好む人もいるようです。
■ take a leave of absence
「休み(休暇)をとる」という意味で、ここでleaveはpermissionのことです。
次のような例文が挙げられていました。
Professors take leaves of absence to conduct research.
なお、大学教授などが研究等のためにとる長期の休暇をsabbatical (leave)といいます。
また、 AWOLといえば、Absent Without Leave(無断外出、無断欠勤)という意味となります。
■ things on the home front
「後方支援活動」、「国内(家庭内)の事柄」という意味です。
本日は以上です。