Sharing Too Much? (2) | enjoylifeのブログ

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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日は、実践ビジネス英語 Sharing Too Much? (シェアしすぎかも)の第2回目です。



■ blur out

「・・・をうっかり口走る」という意味で、say something abruptlyということです。

次のような例文が挙げられていました。

That politician got in trouble for blurting out a sexist remark."



■ OSD

Obsessive Sharing Disoder 「強迫性シェア症」のことです。obsessiveは、「とりつかれたような」という意味です。

■ intimate details

「個人的な事柄」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

This book describes an intimate detail how the president built up the company.



■ get over

「・・・を乗り越える」、「回復する」という意味で、overcomerecoverと同義です。

次のような例文が挙げられていました。

He finally got over losing that job opportunity.



■ commitment

日本語にするのに最も難しい言葉の一つです。「約束」に近いものの、もう少し深く関わること、という広い意味があります。



■ be guilty as charged

「訴えのとおりである」、「おっしゃるとおりである」という意味です。法廷で有罪を告げられるようなイメージです。


■ Loose Lips
(言わなくてもいいことまでペラペラ話す)「口が軽い人」を意味します。


■ chatterbox

「おしゃべりな人」の意味です。



■ talkative

「おしゃべりな」という意味です。



■ blabbermouth

(他人の秘密まで話す)「口が軽い人」という意味です。


■ No offense taken.

「構いませんよ」、「気にしてませんよ」という意味です。

相手方が、何かを言った後、"No offense,"と言った場合、"No taken."と返答します。

また、take offenseといえば、「怒る」ということです。次のような例文が挙げられていました。

She took offense at the suggestion she wasn't qualified.



■ run off at the mouth

「のべつまくなしにしゃべる」という意味で、talk on and onということです。次のような例文が挙げられていました。

She has a tendency to run off at the mouth during meetings.



本日は、「おしゃべり」に関する表現が沢山出てきました。ニコニコ