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1日一回ゲームネタ

古いゲームから新しいゲーム
また、アーケード、家庭用、PCゲームいろいろなハードの
ゲームネタを書いていきます。





ようやく 年末に買ったV2に手を出し始めました。



1/100での完全変形は実現不可能と思っていたのに


マスターグレード化されて、ほんとうれしいです。


当時の1/60V2も買ったんですが


変形重視なのでかっこ悪かったです。


しかし


このマスターグレードは変形機構もプロポーションもちゃんと両立されていて


文句ないです。






昔の設定資料では結構ずんぐりむっくりな感じでした。


それでもかっこいいと思ってました。





今回のカトキ氏の設定...



かっこ良すぎ!


スマートになってます。


プラモデルもこれにかなり忠実になっているに違いない!






手始めにコアファイターから作ってみました。






マスターグレードはパーツが多いので


コアファイターを作るだけでも1時間もかかっちゃいました。






後ろから見ると頭部が内臓されているのがわかります。



では変形させてみましょう。





尾翼を後ろに倒すと


ガンダムさんの顔が登場


機首もスライドして3段階に折れて変形します。






顔を完全に出したところ







顔が外に出たことによって出来たスペースに


コクピット部をスライドさせて、中に収納


機首を折り曲げて


コアブロック?の完成です。


初代ガンダムやZZのコアファイターはほんとに戦闘機でしたが


Vガン、V2は頭部と上半身の一部も含んでいるんよね。


小型モビルスーツだからですかね。



コアファイターはトップファイターとボトムファイターを


同時に再現出来るように


2つ作ることができます。


でも2つも同じものを作る気力が今はありません。


腕と足を二つ作るのもめんどくさいです。




次はボトムリムを作る予定です。



ドラクエXのバージョン3のサントラが3/9に出るみたいですが

スクエニのe-storeとやらをみてがっくり



新曲ってたったの3曲しかないんですね。

収録されている他の20曲ぐらいは全部過去作品ドラクエ2~9のアレンジ曲でした。




俺としては新曲を聴きたい!

ドラクエXでしか鳴らない新曲を聴きたいのです!




2から4まではいわゆるファミコン音源でしたから

それがオーケストラにアレンジされて

聴きごたえはあるのかなぁってかんじです。

まぁ5、6もスーファミの音数の少ないPCM音源が豪華になって

うれしいかもしれない。

7から9はハードの性能のおかげで音源も充実していて、

ゲーム中に流れる曲が完成形だと俺は思っているので

わざわざ、オーケストラにしてもあまり意味がないと感じてしまいます。



確かに

過去の名曲がドラクエXバージョンでアレンジされて流れてくると

うれしい!

ですが、それと同時に残念とも思ってしまいます。




苦労して新しいフィールドやダンジョン、町にたどり着いたのに

過去作品の曲が流れると手抜きか?とも思うときもあります。




新曲3曲のサントラと聞いて

「これはないぜぇ大佐ぁ」byジン(グンジェム隊)

と言ってしまいそうです。

しかも、その3曲のみシンセ版ってどういうことですか?

ゲーム音源版ではないのですか?



すぎやま氏は新曲を作る意欲ないのかなぁ?





いつの間にかバレンタインイベから数週間たっていて

クァバルナの面白しぐさの壁掛け写真を今更ながらのアップです。





最近、やっとバージョン3を進めてきます。

チーム服もやっとフルオーバー

今フルオーバーで走ってる人いませんね~


ボスもいろいろ倒しました。





マイユが登場!

ひさしぶりマイユ!


しかし、ランガーオが焼けている!






やばし!


マイユ、ダストンともに奈落の門を通って

竜族の領域に。

お約束、2人とははぐれちゃいました。



結局、ヒューザはオーディスの代わりにさらわれたのではなくて

もとからアンテロはヒューザを狙っていたのか?


ナドラガンドの最初はあつい!

とにかく暑い!





アホな聖鳥撃破です。

そのあとも業炎の聖塔のボスたちを倒し

なんとか炎の領界をクリアです。






それにしても、しかし、バージョン3.0のボスは全て「弱い」で挑んでいるんですけど

「弱い」でも強いです。

全滅しまくりでした。

自分とサポ一人を僧侶にしてやっとのことで勝つことがほとんどです。



明日から氷の領界です。





チキチキボーイズもうるさいドラムシリーズでした。


これはCAPCOM GSM4で

USネイビー、マジックソード、スト2とともに収録されていました。

今思うとスト2以外はすべてうるさいドラムシリーズという

落ち着きのないサントラでした。





グラフィックは相変わらず綺麗で、





音楽もメロディアスでよい曲が多いんですけど

とにかくドラムが





五月蝿い(うるさい)


うるさいというかノイジーな音ばっかり使うんですよね。

この時期のカプコン



もっとスマートな

スト2のドラムみたいなものを使ってほしかったです。





ゲーム内容はというと

ボディコン女神がでてきたり


バラエティにとんだステージが登場したり

といってもクリアはできなかったんで数ステージしか体験してませんけど





キャラクターが雑魚敵もボスも自分もかわいいので

こども向けかなと思いきや

難しいんですね。





久々にやりたいなぁ



 




うるさいドラムシリーズといえば

昨日の1941に続いて同じサントラに収録されている戦場の狼Ⅱもはずせません。

CAPCOM GSM3というサントラは

ファイナルファイト、戦場の狼Ⅱ、1941とハテナ?の大冒険が収録されていますが

ハテナ以外はすべてうるさいドラムシリーズなんですよね。

連続で聴いてられないという






されゲーム内容はというと

また魂斗羅風味のただようキャラが主人公ですw


戦場の狼の続編でCPシステムによってグラフィックも

大幅にグレードアップされています。







息つく暇も与えない敵の攻撃







人間が戦闘機に挑むという無謀さ

さすが狼






今回はなんと3人同時プレイもできますよ

3人同時が前提だから攻撃が厳しいのかなぁ?







はじめにも言いましたがドラムがうるさいんですよ


音色もまたジンジンしたものです。

メロディはいいので音色選定をちゃんとすれば良いのにと思います。