それらの中には少しの不義もないこと、また義にかなうものは上から、光の父から降って来ることを、あなたがたは知っているからである。
「ますます輝きを増してついには真昼となる」2017年4月、マーク・A・ブラッグ、七十人
パウロの言葉を繰り返します。「光の武具を着けようではないか。」(ローマ13:12)キリストについて証します。主は世の光であられます。わたしたちがその光によって強められますように。その光は,より密接に教会に携わり,また家族の中で福音の原則をさらに実践することを通して得られるものです。人々の中にいつもキリストの光を見,また人々が自らの内にある光を見いだす助け手となることができますように。キリストの光を受けると,わたしたちはさらなる光に恵まれ,ついには「光の父」(ヤコブの手紙1:17,教義と聖約67:9),天の御父と再びまみえる真昼にまで至るのです。世の光,イエス・キリストの聖なる御名により証します。アーメン
