俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -131ページ目

イカす。

お疲れさまですニコニコこんばんは星空

前回のバッコンでレ○プ紛いな事をされ、次回殺意がめばえてる……森直子です。
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-マッチ

バッコンで頂いた感情から芽生えた新たな感情。
理性はどっかに飛んで、行動してた………。
小さな行動だけど、その時の自分はと・て・つ・も・な・く・大きな『負』の塊だったね。
屈折人生の始まりの瞬間。



バッコンが終了したら、いよいよ撮影。
活かして、生かせるのは、自分次第。


本橋亜久子役 森 直子

laid back

ついに!

室内でのバッコンも全て終了して、次回から外のリアルな世界でのバッコンが始まります。



実は、僕越智 貴広は、今までのバッコンの即興芝居の中で、かなり糞ったれなキャラでいたんです。

先輩達を前にして、阿保だの、土下座しろなど、いいと言うまでハイハイしながらニャーニャー泣けなど。

今、周りの方からかなりの勢いで恨まれています。


前回なんて、レ〇プ紛いな事をしてしまいました。
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-外資笑。



そのため、次回からの外のバッコンが非常に怖いんです。


次回の即興は、内田がデート中に借金取りに出くわすんですが、

彼はどう切り抜け、今後生きていくのでしょう?


というか切り抜ける事が出来るのでしょうか。


怖いです。


いや、た楽しみです。。

共感か理解か○○か。

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はーい(^O^)v


よくね、役作りにおいて「共感か理解か」っていわれるの。

共感は、相手の考え・意見・感情とかに「全くその通りだ」って感じること。

理解は、共感できない時に自分の今までの体験・新しい体験を通して共感に近付こうとすること。
…かしらね、出来るだけ簡単にいうと。


で、アタイはね、共感と理解以外にもう一つ大切にしてるものがあるの。

それは、

「同情」。

役が泣いてたら「辛いよね。俺もすげぇ辛いよ…」って、自分のことのように一緒に泣いてしまう。
役が喜んでたら「おめでとう!俺もすげぇ嬉しい!」って自分のことのように一緒に喜べる。

そういう心が役者にとって必要なものの一つなんじゃないかしら?


まぁでもね、「同情」ってなかなか出来るもんじゃないわよね。

アタイって、自分のことには超→主観的だけど、相手に対しては客観的になってしまうの。
そう、結構冷たいところがあるのぉ~(笑)

役者としても大切な「同情」だけど、まずは人として、そういう心を養っていきたい!


最後に一言。




「同情するなら金をくれ!」


ふふふ。



白鳥 純 役

北舘祐太郎