laid back
ついに!
室内でのバッコンも全て終了して、次回から外のリアルな世界でのバッコンが始まります。
実は、僕越智 貴広は、今までのバッコンの即興芝居の中で、かなり糞ったれなキャラでいたんです。
先輩達を前にして、阿保だの、土下座しろなど、いいと言うまでハイハイしながらニャーニャー泣けなど。
今、周りの方からかなりの勢いで恨まれています。
前回なんて、レ〇プ紛いな事をしてしまいました。
笑。
そのため、次回からの外のバッコンが非常に怖いんです。
次回の即興は、内田がデート中に借金取りに出くわすんですが、
彼はどう切り抜け、今後生きていくのでしょう?
というか切り抜ける事が出来るのでしょうか。
怖いです。
いや、た楽しみです。。
室内でのバッコンも全て終了して、次回から外のリアルな世界でのバッコンが始まります。
実は、僕越智 貴広は、今までのバッコンの即興芝居の中で、かなり糞ったれなキャラでいたんです。
先輩達を前にして、阿保だの、土下座しろなど、いいと言うまでハイハイしながらニャーニャー泣けなど。
今、周りの方からかなりの勢いで恨まれています。
前回なんて、レ〇プ紛いな事をしてしまいました。
笑。そのため、次回からの外のバッコンが非常に怖いんです。
次回の即興は、内田がデート中に借金取りに出くわすんですが、
彼はどう切り抜け、今後生きていくのでしょう?
というか切り抜ける事が出来るのでしょうか。
怖いです。
いや、た楽しみです。。
共感か理解か○○か。
はーい(^O^)v
よくね、役作りにおいて「共感か理解か」っていわれるの。
共感は、相手の考え・意見・感情とかに「全くその通りだ」って感じること。
理解は、共感できない時に自分の今までの体験・新しい体験を通して共感に近付こうとすること。
…かしらね、出来るだけ簡単にいうと。
で、アタイはね、共感と理解以外にもう一つ大切にしてるものがあるの。
それは、
「同情」。
役が泣いてたら「辛いよね。俺もすげぇ辛いよ…」って、自分のことのように一緒に泣いてしまう。
役が喜んでたら「おめでとう!俺もすげぇ嬉しい!」って自分のことのように一緒に喜べる。
そういう心が役者にとって必要なものの一つなんじゃないかしら?
まぁでもね、「同情」ってなかなか出来るもんじゃないわよね。
アタイって、自分のことには超→主観的だけど、相手に対しては客観的になってしまうの。
そう、結構冷たいところがあるのぉ~(笑)
役者としても大切な「同情」だけど、まずは人として、そういう心を養っていきたい!
最後に一言。
「同情するなら金をくれ!」
ふふふ。
白鳥 純 役
北舘祐太郎
こんばんは

