俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -129ページ目

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どうも。
こんにちはー。

松柳七央です。俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-ネバ



「あのね。
あのあの。あのさ。」



言いたい事がある。
って太陽だよね。



聞いて欲しいことがある。って
とっても虹だよね。

つまり特別。





訳なんか嘘さ、
理由なんかないさ、


理屈じゃ、
見えてるものも見えなくなってしまうよ。

顔あがってますか?





どーでも良いけど
晴れました。

この感覚!

樹佳です☆

先日 父親と
大喧嘩をしました…

もう少しで
言い合いから

殴り合いに移行しそうでしたが!
(笑)

もうホント腹の底から怒りが沸いて来ますよネ…。

その時の口調ときたら、

めちゃめちゃ役に近い
と ふと 想い、
喧嘩を途中で打ち切りました
(笑)

(役柄については書きませんネ♪
初めて映画で 見て頂きたいので)

ちょっと あ~
リハーサルは
完璧に違うナと…。

気づきました。
気迫も・台詞回しのピッチも…。
この【気づく事】が
私は、現在の俳優としての自分に
とても必要だと思っています。

気づかなければ、芝居に反映させる事は不可能。

感受性と言ってもいいかな。
もっと感受性豊かでありたいです♪

がむしゃらに頑張ってます。
まだまだ私にとっては
わからない事だらけ。

添い寝

┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨(゚д゚)┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨


『今現在、オレが生きているということは、将来、
確実に死ぬことになる(当たり前のことだけど。)』


こんなことを、夜中に、ふと考えてしまい、訳の
分からない恐怖感に、胸がバクバクして、いても
たってもいられなくなった、山上直志です!


演技とは、奥がふかい。いくらやっても、次から
次へと問題が出てきます。前回のリハーサルで感じ
たのは、自分の間の悪さと台本を読む力の無さ。


シーンの見せるべきところを押さえて、テンポを
感じながら、やっていく。特に今回の作品は、
コミカルなシーンが多いので、テンポが重要な鍵と
なります。台本に書いてある面白さを、見ている人に
伝えなければなりません。


頭では、理解したつもりですが、実際にやるとなると
途方もなく難しい・・・。(´□`。)


台本と添い寝して頑張りますщ(゚Д゚щ)




$俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-山上写真