情けない現代人
望月智弥です。
昨日は大地震があり、どこも大変のようです。
おれは昨日地震があったときちょうど電車のなかでした。
で、地震があって巣鴨で降ろされました。
バイト先は西日暮里なので、まだ先がありました。
その後、店長と連絡がとれて、タクシーで向かうように、とのことだったので、おれはタクシーを止めようと思ったけど全て乗られていて、結局西日暮里まで走ることになりました。
店に着いて、仕事をしていましたが、来店客がいなくて、しかも、停電になってしまって、店をしめることになりました。
その後も山手線は動いていなくて、おれは歩いて帰ることになりました。
と、思っていたら10時になって半蔵門線が動いてるとの知らせが。
急遽上野へ行って電車乗って渋谷へ。
そこから歩いて新宿へ。
今日1日でかなり走って、かなり歩きました。
帰りに新宿では多くの人が立ち往生していました。
そんな人達を見ていると、「地震のせいで電車動かないとかマジ最悪なんだけど。」
との声。
帰ってニュースを見ていると
「家は馬場なんですが、電車が止まって帰れないので今日は渋谷駅に泊りですよ。ついてないですよ。」
との、帰れないサラリーマンの声。
おれはなんだかムカついてきました。
確かに県外から来てる人はしかたないと思います。
あとじいさん、ばあさんもしかたないと思います。
ただ、家が差程遠くないひとが、地震のせいで・・・とかいってるのが頭にくるんです。
おれから言わせれば、ただ甘えですね。
帰れないんじゃなくて、帰らないだけで、そんな情けないこといってるやつがまじムカつきました。
いつ大地震がくるかわからないって言われてんのにのうのうと生活しているわけで、
まぁ、おれは備えて準備してた訳じゃないけど、まじ根性が無さすぎる。
しかも、東京の被害なんて、このレベルじゃぁまだ大地震と言えないくらいだと思う。
たかが電車が動かなくて、歩いて帰るのが嫌だからって被害者ぶってるやつらを横目におれは新宿からゆうゆうとチャリで帰りました。
昨日は大地震があり、どこも大変のようです。
おれは昨日地震があったときちょうど電車のなかでした。
で、地震があって巣鴨で降ろされました。
バイト先は西日暮里なので、まだ先がありました。
その後、店長と連絡がとれて、タクシーで向かうように、とのことだったので、おれはタクシーを止めようと思ったけど全て乗られていて、結局西日暮里まで走ることになりました。
店に着いて、仕事をしていましたが、来店客がいなくて、しかも、停電になってしまって、店をしめることになりました。
その後も山手線は動いていなくて、おれは歩いて帰ることになりました。
と、思っていたら10時になって半蔵門線が動いてるとの知らせが。
急遽上野へ行って電車乗って渋谷へ。
そこから歩いて新宿へ。
今日1日でかなり走って、かなり歩きました。
帰りに新宿では多くの人が立ち往生していました。
そんな人達を見ていると、「地震のせいで電車動かないとかマジ最悪なんだけど。」
との声。
帰ってニュースを見ていると
「家は馬場なんですが、電車が止まって帰れないので今日は渋谷駅に泊りですよ。ついてないですよ。」
との、帰れないサラリーマンの声。
おれはなんだかムカついてきました。
確かに県外から来てる人はしかたないと思います。
あとじいさん、ばあさんもしかたないと思います。
ただ、家が差程遠くないひとが、地震のせいで・・・とかいってるのが頭にくるんです。
おれから言わせれば、ただ甘えですね。
帰れないんじゃなくて、帰らないだけで、そんな情けないこといってるやつがまじムカつきました。
いつ大地震がくるかわからないって言われてんのにのうのうと生活しているわけで、
まぁ、おれは備えて準備してた訳じゃないけど、まじ根性が無さすぎる。
しかも、東京の被害なんて、このレベルじゃぁまだ大地震と言えないくらいだと思う。
たかが電車が動かなくて、歩いて帰るのが嫌だからって被害者ぶってるやつらを横目におれは新宿からゆうゆうとチャリで帰りました。
私
今日大地震がありました。
全部捨て去ろうと思ってた。
このまま世界から
いなくなってしまおうと
思ってた。
この世から 消え入りそうだった私。
大きく大きく揺れながら
もっと生きたい
と思った。
とにかく無事で良かった。
まだ人生の半分も
歩いてないじゃん。
宮城芙美乃
いきり立て!立つんだ!立つんだ!じょ~。

未来は僕らの手の中ぁ!
福田 繁です。
いきなり申します。
ワシのダチンコがワンちゃんの訓練とかする専門学校から警備会社に就職しました。
やりたいことがあって
それができなくて
悔しかったろうに。
ワシは
やりたいことをやってるのにこれぢゃアカンよ。
って今の自分にカツをいれました。
目、鼻、口、声、息、眉、髪、シワ、手、足、爪。。。
今もってる自分のすべてを使って演じ、
観てる人にその世界にどっぷり使ってもらう。
本当に素晴らしい職業に巡り会えた事に私は感謝しています。
様々な人間にも出会えたし、
色んな職業も芝居の中で転職することが出来る。
もちろんそのために苦しんで苦しんで、
失敗して。
悔し涙の代わりにおしっこだしたりしましたね。
んで、
自分と芝居している相手がいい芝居をしたら、
その人に「あん時の芝居どういう風に演じてた?」なんて聞きながら盗んで自分のモンにするにはどぉすりゃいいか
頭ひねって…
貪欲に貪欲に。
この貪欲さが大好きです。
だからワシは死ぬまで
人に聞きまくるし、
もしワシに聞いてくる人がいたら全力で答えるためにエネルギーを使うんだろうな。
もっともっと
エネルギーのぶつかり合いがしたい。
エネルギーのぶつかり合いが色んな色となって世界観をつくるんだと思います。
さぁ!
さらなるエネルギーをつけるためにいざ!!
自分改革!
ちなみに電車で今
書いてるんですが、
おばちゃんガン見です。
おばちゃんかなりのガン見でした。
すでにエネルギーのぶつかり合いが
始まっているようです。
とりあえずおばちゃんとタイマンしてみます。
では!