俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -133ページ目

ワシのほうがまだまだぢゃぁ



こんばんわ。


宮城芙美乃です。

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-牛タン



今日 久しぶりに 会えた人がいて 有意義でした。




他愛ない時間ですが
最近ずっと生活が
ギチギチしていたので
自分の心が少し楽になりました。


そして
素の自分が心地よかった。





芝居と離れてみること。





今日の私には必要だったと思う。

ワシゃぁまだまだぢゃぁ。。。

どうも
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-福田写真
でげす。

いよいよ3Aチームは今週からリハーサルを開始しましたです。

初めてイメージから
具現化する。

そのイメージは
2人いれば2つのイメージがある。

6人いれば6つのイメージがありやす。

イメージが全て一緒な
わけがねぃとワシは思う。
それは眼も口も鼻も
全く同じという事になりやがる。

んで、つまんない。

その一人一人のイメージを
一人一人が明確に示したり、
相手をさぐったり、
自分に確かめたり、
空気を感じたり、

ラジバンダリ。


よし。


本来このみんながぶつけたイメージを「演出家」
という職人が色んなモノに変えたり統一したりすると、
松屋で豚丼食べてる時に
隣の見知らぬ人が言っていたような気がします。

今すごく簡単に書きすぎているんだけど、

このイメージを作り上げるのに相当な踏ん張りがあり、

それを表現しようと相当な踏ん張りがあり、

ふと気付くと
周りに対して反応をおこさない
自分よがりな芝居をしていて苦悩する事があり、
結果イメージを表現するのは良い事か悪い事かさえわからねぃ。

むしろその次元まで行けていない自分もいたりしやがると来たもんだ
(´_ゝ`)v


話は戻り、
リハーサルが始まったと始めに書かせてもらいましたです。


やってみて。。

非常に歯がゆいモンになりました。

自分のイメージの浅さ。

ホントまだ
「こういう風に」の
「風に」がまとわりつく。
○○風ぢゃ通用しない事を理解しているのにでちゃった。。。


非常に情けない芝居を相手にしてしまった。


我が3Aの作品は本編の間にチョコチョコ入っての約30分の作品。


本編に
より深みを出すという事はもちろん目的として考えてるが、

今はワシが演じさせてもらう「竹内」の理解を深めたくて深めたくてたまりませんので、
理解を深めます。


よっしゃぁ。
やったるでぃ!


では!


福田 繁

me me she


こんにちはー。

松柳七央です。俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-ネバ



実家にちょっと帰省したんですが、
幸せなことがありました。





少しずつ形は変わるから、
思いやりって大切だと思った。


執着心はカランコロン。


心から尊重して納得していくこと、
それを頭じゃなく理解した。





ありがとうの数だけ、
さよならもあって

寂しかったり、悲しかったり
怒ったり、嬉しかったりもありで、


感情の分だけ
優しくなれたりするもんだ。






私は、与えられる人間になりたい。

そう思ったのです。