creative power.
皆さんコンニチハ,
Funk!actor!!
栗山ヨシユキです。
役者の仕事の現場に行く時,いつも心掛けていることがあります。
それは,
まるでこれが最後のChanceであるかのように,
仕事に集中すること。
そう,
Chanceは,集中してなければ見逃してしまう。
常にアンテナを張って,
情報をCatch。
現場で求められることに,即座に対応。
自分の立ち位置を360度確認。
周りに何があるか,
周りで何が起こっているか,
Research。
自分勝手な行動は命取り。
皆,
決められたルール,
約束の中で働いている。
私は,
総合芸術の一部に過ぎない。
俳優が,偉いわけではなく,監督が,偉いわけでもない。
それぞれに,
役割があり,
Professionalとして,
お互いの熱意と意地と創作のぶつかり合いをして,
より良いモノを生み出す責任。
そして,
ほんの少しのユーモア。
いつも,
思うのです。
俳優としての役割を全うしたい。
加えて,
思うのです。
自分にしか出来ない,
Originalな表現を。
『この役はあなたにしか出来ない。』
やっぱり,いつか言われたいですから。笑
栗山ヨシユキ

多重人格者にしたらあかんやろ

野心な~し。自信な~し。将来の計画性な~し。
私から見ると↑奴は、もう無気力の塊でしかないんです。
なのに、こんな奴が大胆にも会社のお金を盗む!という、肝だけは据わっている。
ってどういうことよ。
全く、ひとりの人物として、まとまらないんですけど…。
で、困ってます。
困ってること その①
「1人でも生きていけそうな女」の前科を頂いている私としては、自信があるように見える“強さ”の加減をしなければいけないのは、マストでしょう。
じゃないと、田島いらないじゃ~ん!てなことになりますからね。
目線や表情で上手く見せないといけないですね。
困ってること その②
ないないづくしの人間と肝が据わっている人間が、どうもリンクしな~い!?
種村江津子



