Indianapolis Museum of Art
10月最初の週末。久しぶりにちょっと遠出しようという事になり、
車で2時間かけて、お隣のインディアナ州のインディアナポリスへ。
前から気になっていたIndianapolis Museum of Art(IMA)。
5万点以上のコレクションを抱えるだけあって、かなり立派な美術館。
入場料を払おうと受付に行くと、常設展示は全て無料
特別展示のアンディ・ウォーホールは残念ながら来週からなので
今回は常設のみ楽しむ事にした。
まあ、何て言っても無料だし、そんなに大した物はないかも……。と
あまり期待しないで入ったのだけれど……。
普通にピカソやゴッホ、ルノワールがあることにびっくり
特別な警備も何もなく、他の作家の作品の横に普通に展示されていた。
しかもほとんどの場所で写真撮影OK(フラッシュ不可)。
左:ルノワール「Little Girl with a Hat」 右:モジリアーニ「The Boy」
中でも私が感動したのはノーマン・ロックウェルの作品。
昔から好きでポストカードとか本を集めていたけれど
本物の作品を見るのは初めてだったからものすごく嬉しかった。
ノーマン・ロックウェル「The Love Song」
ここはアフリカやアジアのコレクションも充実していて
無料でこんなに見ていいのか?と思うくらい楽しめた。
特に私が気に入った中国の展示物がコレ↓
「ぜひ家に持って帰りたい!」と旦那に言ったら速攻で却下された。
何でだろう? 外でどんなイヤなことがあっても家に帰った時に
彼らが出迎えてくれたら思わず笑ってしまうと思うんだけど……。(´・ω・`)
特に右の猿っぽい置物はペアで揃えれば
沖縄のシーサーちっくで可愛いはず?(・∀・)
美術館の外に出ると、色んな場所にどでかいオブジェが展示されていた。
よーく見ると、オブジェで休む子供達を発見。
いいなー。3を選んで大正解。
背中のカーブも収まり良さそうだし、ちょっと隠れ家っぽくて落ち着くよね。

車で2時間かけて、お隣のインディアナ州のインディアナポリスへ。

前から気になっていたIndianapolis Museum of Art(IMA)。
5万点以上のコレクションを抱えるだけあって、かなり立派な美術館。
入場料を払おうと受付に行くと、常設展示は全て無料

特別展示のアンディ・ウォーホールは残念ながら来週からなので
今回は常設のみ楽しむ事にした。
まあ、何て言っても無料だし、そんなに大した物はないかも……。と
あまり期待しないで入ったのだけれど……。
普通にピカソやゴッホ、ルノワールがあることにびっくり

特別な警備も何もなく、他の作家の作品の横に普通に展示されていた。
しかもほとんどの場所で写真撮影OK(フラッシュ不可)。

左:ルノワール「Little Girl with a Hat」 右:モジリアーニ「The Boy」
中でも私が感動したのはノーマン・ロックウェルの作品。
昔から好きでポストカードとか本を集めていたけれど
本物の作品を見るのは初めてだったからものすごく嬉しかった。
ノーマン・ロックウェル「The Love Song」
ここはアフリカやアジアのコレクションも充実していて
無料でこんなに見ていいのか?と思うくらい楽しめた。
特に私が気に入った中国の展示物がコレ↓
「ぜひ家に持って帰りたい!」と旦那に言ったら速攻で却下された。
何でだろう? 外でどんなイヤなことがあっても家に帰った時に
彼らが出迎えてくれたら思わず笑ってしまうと思うんだけど……。(´・ω・`)
特に右の猿っぽい置物はペアで揃えれば
沖縄のシーサーちっくで可愛いはず?(・∀・)
美術館の外に出ると、色んな場所にどでかいオブジェが展示されていた。
よーく見ると、オブジェで休む子供達を発見。
いいなー。3を選んで大正解。
背中のカーブも収まり良さそうだし、ちょっと隠れ家っぽくて落ち着くよね。

マカロンロン♪
この間、ルイビルの料理学校が運営しているベーカリーで
アメリカに来て初めてマカロンを購入。
肝心の味はというと、日本で食べていたマカロンとは雲泥の差。
残念ながら未来のパティシエを目指す人達が作ったマカロンとは
とても思えない中途半端な味だった。。(´д`lll)
アメリカのスイーツに過剰な期待をするのは
無駄だと知っていたのに……。
マカロン1個に3ドル近く払った私がバカでした。
そういうわけでアメリカ初のマカロン体験が失敗に終わり
あまりにも悔しかったので、自分で作ってみることに!
あまり膨らまなかったし、形はちょっといびつだけど
ネットで調べたレシピで作ったのにも関わらず
料理学校のベーカリー産のマカロンよりも100倍美味しかった!
今度はレベルアップを狙います。

アメリカに来て初めてマカロンを購入。

肝心の味はというと、日本で食べていたマカロンとは雲泥の差。

残念ながら未来のパティシエを目指す人達が作ったマカロンとは
とても思えない中途半端な味だった。。(´д`lll)
アメリカのスイーツに過剰な期待をするのは
無駄だと知っていたのに……。
マカロン1個に3ドル近く払った私がバカでした。
そういうわけでアメリカ初のマカロン体験が失敗に終わり
あまりにも悔しかったので、自分で作ってみることに!
あまり膨らまなかったし、形はちょっといびつだけど
ネットで調べたレシピで作ったのにも関わらず
料理学校のベーカリー産のマカロンよりも100倍美味しかった!
今度はレベルアップを狙います。













