the scent of cedar -12ページ目

A Coruna

A Coruna es una ciudad muy bonita!


sea


oceano


ocean


Santiago de Compostela

The city of rain, the city of heritage...



santiago


estacion


Wedding Party in Paris

とっても素敵なパーティーでした!

久しぶりに、しかもヨーロッパで会えたこと

とっても嬉しかったよ。

Thank you for letting me be there.


It was such a beautiful party.

Everyone laughted, smiled, danced and sang.

みんなの目がキラキラしてた一晩だったよ。



I think that was because your smile was contagious, and because you two have an engaging personality.


Best wishes for your future!

BANCOにて

マドリッドに来てから、銀行(BANCO)に行くのが一仕事!


着いて一番初めに行った銀行で、トラベラーズチェックを換金するときに手数料を請求され、「アメリカンエクスプレスのチェックをあなたの銀行で換金する場合はコミッションフリーのはず!webにも載ってた!」って訴えたのに相手は英語がわからず、わたしはスペイン語が話せず、、銀行のおじさんは何でコミッション、コミッションって言ってるんだって不機嫌になるし、「コミッションがかかるならもういい」って言ったら、「もうサインしたから無理」って言われるし、意思の疎通ができなくて悲しかった。


今度は銀行の口座を開くとき。学校の入学許可書とパスポートがあれば開けるはずだったのだけど、担当者のマリアが英語が話せず、電子辞書でお互いに単語を打ち込みながら会話した。でもちゃんと付き合って、向き合って、説明してくれたので、気持ちよくことを運べた。


そして、今日最寄の銀行にチェックを換金に行ったら、入り口のセキュリティが厳重で、1個目のドアを押して入るとその次に円筒形のガラス扉があって、半円が開いて円筒の中に入ると、反対側の半円が開いて、店内に入れるような仕組みになっていた。しかーし、反対側の半円が、何回やっても開いてくれない!どうやら私の持ち物に探知機が反応して、ドアが開かなかったらしい。後ろにいた男の子が、鍵と携帯をロッカーに預けろ、ってアドバイスをくれたので、そうしたのだけど、まだピーとかいって開かない。PCかな?と思い、かばんからPCを出してそれも預ける。でもまだ開かない!かばんごと入れたら?と男の子。ロッカーにすべての持ち物を預けて再度トライ!やっと開いたーー。男の子はずっと後ろに着いててくれて、助けてくれた。Gracias!!お待たせしてごめんね。


やっとカウンターにたどり着いて、換金してもらったらまたしてもコミッションが上乗せされてる。アメリカンエクスプレスのチェックだと気づかなかったらしい・・・。今度は何とか意志の疎通ができ、コミッションを取り除いてもらうのを待つこと10-15分。

ふー。ほんの小さなことが大仕事。Bancoに行く日は早起きしなくちゃ。

色いろいろ <スペイン語入門>

*red
rojo, roja, rojos, rojas


*black
negro, negra, negros, negras


*blue
azul, azul, azules, azules


*white
blanco, blanca, blancos, blancas


*purple
violeta, violetas


*yellow
amarillo, amarilla, amarillos, amarillas


*pink
rosa, rosas


*green
verde, verdes


*orange
naranja, naranjas


*brown
marron, marrones


*grey
gris, grises


*silver
plateado, plateada, plateados, plateadas


*gold
dorado, dorada, dorados, doradas


*transparent
transparente, transparentes


*黒髪の
moreno, morena, morenos, morenas


*金髪の
rubio, rubia, rubios, rubias


*赤毛の
pelirrojo, pelirroja, pelirrojos, pelirrojas


*茶髪の
castano, castana, castanos, castanas

フラメンコ

フラメンコを見に行って来た。すごい迫力だった!

タブラオの様子。踊っている人の後ろにいるのは他のダンサー(手拍子と掛け声で踊りを盛り上げてる)と、ギター奏者、歌い手さん。歌い手さんの声とギター演奏がまた素敵!ギターだけでもコンサートとして成り立つと思う。

顔の表情ひとつひとつに引き込まれる。フラッシュをたきたくなかったのでぶれ気味。


3人おどったけど、この踊り手さんが一番素敵だった。やっぱり伝わってくる、その人の気迫とか。


あっという間に終わってしまった。また見に行きたいな。

しばしのお別れ

今日、1週間ほどマドリッドに滞在していた家族が帰国した。1週間、朝ごはんから夜寝るまで、スペイン語のクラスの時間以外一緒にいたので、日本でもこんなこと何年もなかったことなので、お見送りのときは、さすがに寂しかった・・。無事帰国できますように!

アパルタメント!

アパートが見つかった!学校から歩いて15分くらいのサラマンカという地区にある。実はもう1つのところに決めようとしていたのだけど、気になったこのアパートに電話をかけたら、大家さんが明日の朝なら部屋を見せてあげるよと言ってくれて、見に行ったら気に入って、その場で決めた。古いけれど、中は手が入れられていて、なかなか心地よい。


なんと大家さんは同じ学校の卒業生!彼はもともと弁護士で、その後LawとBusinessでMasterを取ってビジネスマンをやっていたけれど、今はマドリッドから120km離れた山の中のアトリエに住んで画家をしている!絵と音楽に没頭した毎日を送っているとのこと。素敵だなー。アパートの中には彼の絵が何枚か飾られている。


アパートの唯一の難点はエレベーターがないこと。4Fだから毎日結構エクササイズになる。引越しは大家さんが手伝ってくれた。30kgくらいあるスーツケースを肩にのせて颯爽と運んでくれた!Gracias!


ルームメートはスペイン人のマカレナちゃん。といっても彼女は夏休みで実家に帰っているためまだ会ってない。25歳でインテリアデザインを専攻しているのだそうだ。会うのドキドキ!楽しみ。仲良くなれたらいいな♪


玄関を開けるとこんな感じ。右側がリビング、左側が他の部屋へと続く廊下。


リビングの右側。ソファの上の絵は大家さんが描いたもの。右手前に写ってるのがピアノ!思わず久しぶりに弾いてみた。窓からは明るい日差しと心地よい風が入ってくる。


リビングの左側。私の作業机になっているテーブル。家のなかでリビングが一番好き。アパートにいる大半の時間をここですごしている。


リビングから他の部屋へと続く廊下。大家さんが、古い家だから余分なスペースが多いんだよ、といっていた廊下。廊下の形が長方形じゃなくて、台形みたいになっている。でもかえってそのスペースが贅沢に思える。左は大家さんの絵。右は彼が買い込んだ大きなキャンパス。アトリエには大きすぎて置けないらしい。


小ちゃいけどマイルーム!写ってないけど手前に机と棚がある。クローゼットは今の私には十分すぎるくらいの大きさ。


この家では洗濯機も自分だけの部屋がある。君は幸せものだなー。上にのっているオレンジの掃除機は、大家さんが今回買ってくれた。「掃除機ないの?」って聞いたら買いに行ってくれた!目下わたしの一番のお気に入りのおもちゃ♪


週末大掃除をしたキッチン。


バスルーム。窓があって気持ちいい。


窓から眺めた通り。


窓からの目線はこんな感じ。今日も晴れ!


マカレナが帰ってきたら使う部屋。こっちの部屋が良かったけどすでにOcupado。


果物屋さんにて

今日果物屋さんで、お店の人が対応してくれるのを待ってたら、後から来たおじさんに抜かされた。あれれ、と思ってたら、私の前に対応してもらって帰っていくおじさんが、「あなたが次でしょ、ちゃんとこの後対応してもらえるようにここにいなさい!(スペイン語がわからないので想像を含む)」といって出て行った。そしたら抜かした人が気づいて、ごめんごめーんって。いいよいいよっていったけど、私が買って出て行くまで誤ってた。スペイン人はいいかげんかと思ってたけど、意外と律儀?

お散歩する人たち

マドリッドの人たちは、みんなよくお散歩している!

犬を連れて、カップルで、家族で、友達と、一人で、とシチュエーションは異なるけど、夕方(といっても日本でいうと夜の9時~10時)、日が沈んで暑さが和らいだときに、Plazaと呼ばれる広場に人が集まってきて、ベンチに座ってくつろいだり、おしゃべりをしたりと、ゆったり時間を過ごしている。昨日は週末ということもあってか、Hostelのそばの広場はたくさんの人でにぎわってた。

ベンチはほぼ満席。わたしも1時間くらい、座って人々&犬たちの様子を観察していたよ。


そしたら背中合わせのベンチに座ったおじさんが、なんか話かけてきたんだけど、スペイン語わかんない、っていったら、ジェスチャーで、近くにいたブルドックの顔が本当にひどいねぇ・・、はっはっは。と言っているように私には見えた。スペイン語がわかるようになったら、こんな会話も楽しめるだろうなぁと思ったひと時。


今日早速スペイン語の講座の初日だったけど、結構ハード!!まずは数字を早く覚えて、買い物できるようにならなきゃ!昨日は財布の中身を出して、必要なコインをお店の人にとってもらう有様だったから。でもそれをやってくれるスペインの人に、暖かさを感じたよ。