初めはたぶん、「やってみようかな」くらいの気持ちで始めた。
それが、「毎日やらなければならない」に変わったとき、ストレスに変化するのかもしれない


転職活動が思っていたより長く続き、疲弊していました。
そんな時に【引き寄せ】や【タフティ】を知り、『チャクラが開くと上手くいくようになる』という言葉を見た。
たしかに、丹田がしっかりしているとふらつかない。
霊氣ヒーリングのアチューメントを受けていた私は、そこからチャクラ瞑想に辿り着きました。

子宮のあたりにある第一チャクラ(赤)
お臍の下にある丹田第二チャクラ(オレンジ)
みぞおち辺りにある第三チャクラ(黄色)
心臓の横にある第四チャクラ(薄緑色)
喉の位置にある第五チャクラ(水色)
眉間のあたりにある第三の目。直感の第六チャクラ(藍色)
そして百会の位置にある第七チャクラ(紫色)
大地のエネルギーと天のエネルギーを結びつけ、自分の中に、一本の太い筒が通っていることをイメージする。

因みに、タフティは肩甲骨の間から、後方に三つ編みが出ているイメージだそうですが、いまいちピンとこず、、
調べると、第四のハートチャクラと第五チャクラを繋ぐことらしい


夜眠る前に瞑想をすると、ぐっすり朝まで眠れるので、眠る前にやる。
習慣になればいいな、くらいの軽い気持ちで。
それが、ある時「あ、やらなきゃ」になった。
するとたちまち億劫になってくる。

何事も「毎日やらなければならない」より、「あ、そろそろやろうかな」くらいが、たぶんちょうどいい













お盆に帰省をしたら、無限城編を観に行こうと思っています。
そこで柱稽古編のラストを再確認。

鬼滅の刃は、つくづく美しいアニメーションだと思う
美しい画を観るたびに、ufotableさんには感謝の思いしか出てきません。


産屋敷邸ボンバーは、雪が降る夜。
はらはらと舞う雪が、爆破の熱風によって溶けるシーンがあったのですが
驚くほど高い精度で描かれていました。




爆発のシーンも、まるで実写のよう


そして、爆破、無惨足止めからの、無限城転移



こんなに繊細で、細部にまで刮目して作られたアニメーションは、他にあるだろうか

日本のアニメは良い。と昔から言われていましたが
細かなところまで表現をする丁寧な手法が受け継がれ、さらに時代と共にバージョンアップしながら、連綿と続いてきた技術の結晶なんですよね
もしかしたら、手先が器用で繊細な作業が得意な、日本人ならではの技なのかもしれません


無限城編が楽しみです。ラブ



キラキラネームのネット記事を見かけました。
過度に読めない当て字は、就職活動をするときの妨げになる場合もあるとか。

子どもができて生まれたとき、それはそれは嬉しいものだと思います。
嬉しくて、大喜びしすぎて、キラキラになってしまうこともあるのでしょう

でも今一度、よく考えてみてください。
名前は、親から子へ贈る3番目のたからもの。
1番目は、奇跡の連鎖で繋がる生命
2番目は、出産という大業を成せる深い愛情
3番目は、子の成長への願いを込めてつける名

名は、30年50年80年と使い続けるものです。
赤子で、ただただかわいらしく、小さくて弱く儚いときから、成人し、社会の中で働き、そして、足腰が弱ってその生を終えるまで。


せっかくつけた名前が、成長過程で、大切な我が子の人生を大きく変えてしまうことがあったら…

どうでしょう



改名は家庭裁判所で可能です。
5年以上、その変えたい名前を使い続けている証拠(たとえば、本来の読み方ではないけれど、知人友人には◯◯で通っている等)と、改名したい理由、元に戻せないことへの覚悟があれば






上方には似たような形の雲が2つ
下方には流れるような雲




瑞兆のように美しい空だと思った






あ、神社にも行こうかな…
お家を出たときにふと思いました。
1つ目の信号を渡ったあと、あ、やっぱり用事だけ足そう。と一瞬向きを変え、その後
あ、やっぱり今日も行っておこう。

神社の前まで歩いて、気がついた。
今日は信号に引っかからずにたどり着けた。おねがい

お賽銭箱にお金を入れようと思い下を見ると、足下で何かが動いたような気がしました。
気のせいかと思いましたが、また出てきた。
尻尾がキラキラした、細長い、虫…


お家について石段に視線を下ろすと、
あれ?また居る。
七色尻尾のさっきと同じ(実際は違うのでしょうが)虫……
数十分で2度も見るとは不思議なこともある。


気になったので『尻尾 七色 虫』で検索をすると、ニホントカゲの子どもだそう



トカゲは人の姿を見ると逃げるので、この虹色トカゲを見られるとラッキーらしい。
神社で見られたら「神様の使い」「歓迎」「幸運が舞い込むお知らせ」だとか。クラッカー