てつりんのブログ -184ページ目

ミルクボーロ

住んでる区域のお店で、カゴに入れて安売りしてたミルクボーロを買った。

味は、至って普通のミルクボーロで、特にこのメーカーならではのおいしさがあるというワケでもない。

ソレにしてもこのキリン、全然カワイく見えないんですけど。むしろ、気持ち悪い。

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鉄むすめ、鉄女との恋?

「Nゲージの世界を語れる女性が居たら楽しいだろうな・・・?」
mixiコミュでこう語る、初老のNゲージ初心者がいた。

オレも20台前半の頃は、そう思った事があった。でもソレは、”異性と鉄道趣味で友好を育みたい”からではなく、ただ単に、”元カノにフラれたので、新しい彼女が欲しかったから”とか、”周りは男ばかりなんで、女性と仲良くしゃべりたいから”の理由でしかない。
だから当時、仮に彼女がいたり、女性が多い場所やグループに出入りしてれば、「そんなのどーだってエエワ!」になってるだろう。

さて、現在。
”彼氏にしたくない人の趣味”の堂々2位に輝いてたあの頃(因みに1位はマンガを描く人)よりは、若干だが増えつつある。

特に「子供がNゲージに興味を持ってるので私も連られて・・・。」というお母さんが多いようだ。また、女子高生がグループでセクションやレイアウトを作って公の場に発表したりして、その腕の良さに舌を巻く事もある。

だが、オレ的には、鉄むすめや鉄女は、”同じ趣味をやる者同志”という、いわば、バトミントンのイケシオと同じスタンス的な気持ちになり、恋愛対象とはならないようだ。

やはり、自分がガキん時から、UPの時もDOWNの時も長年打ち込んで来た趣味であり、この趣味に関しては、”モテたいからやりました、頑張りました”なんて思いは全く混じっていないんで、そう感じるんだろう。
ま、もし、そこから恋愛に発展しても、それはそれで別にイイんだけどね。

一方、仮に自分に彼女がいたとしても、鉄道趣味やNゲージは押し付けません!
信じてる宗教や占いと一緒で、”押し付けはしないが、理解はしてほしい”のスタンスです!


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「妄想」、やってます!

人には言えない「妄想の時間」が実は仕事を効率化することが判明
あなたは妄想好きですか? 好きな彼やセレブとデートすることを想像したり、将来は大きな家にステキなダン..........≪続きを読む≫

芸術を嗜んでいるせいなのか、オレはしょっちゅう妄想している。人からよく、「おまえはよくボーッーとしている。」と言われる事も多いが、ソレは本当にアタマん中がもぬけの殻になってるのではなく、大概、想像や妄想をしているのだ。

その”妄想”内容は、殆どが、自分の煩悩や欲望、趣味、夢関連の事物が多い。

ガキん頃は、自分が描いてたマンガのストーリー展開の事を考えてたし、中学高校ん頃は、乏しい小遣いで何をどう買うか?や、チャリで遠出する事や、鉄道模型レイアウトの風景や家屋の形状ん事、恋をした女の子をどうやって振り向かせるか?、受験時大学時は、バンド活動して芸能界デビューすれば、どんなTV番組に出るか?、どんなクルマに乗ってどこへ行くか?、彼女を作ればどんなデートして、どんなイヤラしい越痴をするか?等・・・、実に数多くの妄想や幻想、夢、空想を抱いていた。

プランや絵などをノートに落書きしたりした事もあったし、妄想しすぎて、センセに怒られた事も多かった。

これらの妄想ん中で、実現したものは多いが、叶わなかったものや途中で挫折したりその気がなくなって諦めたりしたもの、未だ以って叶っていないものも多い。

妄想のしすぎで、センセや親、先輩、同輩、後輩たちには、ヒンシュクや迷惑をかけた事はすまなかったとは思うけれども、でも、人からアイデア出せと言われて無理矢理抽出したアイデアよりかはずっと自然だし、プランやビジョンも明確になるんではないかな?

考える事や妄想する事さえ止めて、無心にがむしゃらに働くのもイイかも知れんが、どーも他の事考えてしまうクセがあるんで、オレには無理だろう。

五十になったおっさんが、妄想してあほみたいに思われるかも知れんが、これからも妄想するゼー!


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盗人にも五分の利を与える?

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ヤラシい性格だが、オレは昔から、ケンカした奴ら、イジッた奴ら、そして最近では各SNS内でケンカした奴らの素性やライフスタイルを、調べる事が多い。

普通の人なれば、PC上ではそんな奴らはアク禁にするし、多くの女子にありがちな、”坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い”で、本人の事はもちろん、ソイツのやる事なす事全てを嫌い、関連する一切の情報をもシャットアウトするものだが、オレはそうはしない。

憎たらしいソイツらのライフスタイルを調べたり、今どんな事をやってるのかを、自分が好きな人物と同じ位興味を持って調べるのだ。

調べてみると、オレと同じく結構趣味が多かったり、社会貢献してたり、オレに対しては酷けれど、他の人に対しては案外イイ人だったりする事がたまにあるのだ。

掲示板やブログ日記などを見てみると、”敵ながらあっぱれ”ではないが、「ソレに関しては、オレもその意見に賛成やな。」と賛同できる事物を述べてるケースもかなりあるのだ。

勿論反対に、オレのみならず、他の人たちからも嫌われていたり、「そんな事だから、おまえはダメなんだ!」と感じさせるケースもある。

当然の事ながら、「憎たらしいコイツこんなに頑張っているんだから、オレはコイツに負けるか~!勝つぞー!」のライバル意識も燃えてくる。

そうやってあれこれとアタマん中で考察してみれば、言い争ったり、ケンカしたり、イジられたりしている根っこの原因もわかってくる事が往々にしてある。

第二次世界大戦中、日本はそれこそ”坊主憎けりゃ~ ”の論理で、敵国の事をろくすっぽ調べず、サムライ魂だけで英米と戦ってたから、負ける一原因になったとも言われている。

”盗人にも五分の利を与える”いや、もっと適切な言い方をすれば、”敵から学ぶ”事も、オレ達の人生には必要なんじゃないか?
 
 

口内炎に苛まれる

またもや病気ネタで申し訳ないのだが、先週の水曜あたりから口ん中、口内炎が出来て悩ませられている!

ソレも1個や2個ではなく、大小合わせて10個はあるだろう。

おかげで土曜、母親、妹と行ったレストランでの食事は、おいしさが1/5減だったし、食欲もなんか沸かない・・・。
風邪治った暁に、ラーメン食べよう!と思うていたのだが、いつの間にやら先延ばしになっている。

写真の塗り薬は唾ですぐに溶けてしまって効果がなさそうだし、口内炎パッチも数年前に買ったヤツだから貼ってもすぐはがれる。民間療法で、マウスピース如く綿を口ん中に詰め込むのは、やはり異物感を感じてしまう。

来週の日曜日ラブラブ!ドキドキキスマークなお店行くんで、それまでには完治したいところだ!

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趣味を仕事に出来たらいいと思いますか?

長年の友達やネット仲間なら、御存知の方々も多いと思うが、オレは最初の就職戦線で大失敗して、止むを得ず伯父の紹介でビルメンテナンス業のカイシャに就職したが、本音は趣味や好きな職種どころか、就きたくない大嫌いな職種であった。

おまけにそのカイシャは宗教系で休日は週一のみ。給料もラーメン屋でフルでアルバイトした金額に保険と税金分を足したくらいの金額で、しかもボーナスは1カ月分の給料とほぼ同じ額だったが、就職に失敗したんでやむを得なかった。

とは言え、就活時に入社希望して受験したカイシャ群も、本心は「自然な気持ちで働けるやろう。」と思っていただけで、ものすごく好きで選択した職種でもなかったが。

3年半後の転職活動時も、主に製造業にターゲットを絞っていたけれど、ソレもその過去の就活で、中堅や中小企業メーカーの面接を受けようとしたところ、親父に感情的にイチャモンを付けられて就職希望を取り下げさせられたのが理由で、今回はさすがにもうイチャモンは言わないであろうと思っての気持ちと、3Kや宗教系ではなく、キチンと週2日休めればどこでもイイ、で選んだ気持ちが強かった。

よって、勤務してきたカイシャはどちらとも、自分の趣味対象外であったと言える。
因みに、1番目のカイシャでも2番目のカイシャでも、間接的直接的に鉄道関連の業務を一部やっていたけれども、オレは担当していなかった。

趣味を仕事にしたいという思いは、大学受験時にもあったが、その思いが強くなったのは、東京で夢実現の為に日夜頑張ってる人たちと知りあった事による。

自分も負けじと、サラリーマン続けながら実現しようとあれこれ暗中模索していたが、行動する直前に、リストラで大阪へ戻らされ、家業を半強制的に継がされた。

家業のほうも、継がされてから3年後位までは、あまり好きではなかったが、やがて親父が死に、懸念だったボロアパートを取り壊し、全く新しいタイプのアパートが竣工、それに伴い住宅メーカーの人たちとも仲良くなっていったので、段々と気持ちが変わって行った。

また、鉄道模型のレイアウトで家屋を作ってたゆえ、家関連の話題ねたをする事も多いんで、バーモントカレーにリンゴと蜂蜜が溶け込んでるが如く、自分の趣味や興味ある事物などが間接的に仕事に入って行ってるような気がする・・・。

とは言え、東京生活時に夢見てた“本業と共に趣味をも仕事にする”事も小さくても良いから、実現しようと思っている!!

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(最初のカイシャでの飲み会で。1989年、25歳。)


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(2番目のカイシャでのカラオケ。1999年、36歳。 )

参加する事に意義がある?

このところ、普通の交流会やイベントにも積極的に参加している。

たくさんのいろんな人たちと交流を持つという事は、オレの東京生活時代からの名残りというか、ずっと続けている事でもある。

実を言うとオレは、”狭い人脈で濃厚に付き合う”という事が非常に苦手で、”多くの人々と広く浅く付き合うスタイルのほうが性に合っているのだ。

また、目がハート揺れるハートキスマークなお店ばかり行ってたんじゃ、お気に嬢に恋をしてヤバイ事に巻き込まれたりするかも知れんし、現実の世界へ戻れず、人、特に女性に対する考え方や接し方、それに加えて性格も歪んでしまいそうになるからというのもある。

とは言っても、これらの交流会とてタダではなく、自分のスケジュールの都合等で数多く参加するワケにもいかないが、興味のあるものを見つけて、週1位で参加したいと思っている。

という事で、先週の土曜日に異業種交流会へ参加、きのうの水曜日は出入りしている芸術文化村・ピエロハーバー のショーを観に行って来た。

異業種交流会ん時に交換した名刺が手元にある。コレで、興味を持った人やハナシの合った人たちに連絡してみようっと!

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タマノイ・はちみつ黒酢ダイエット

このタマノイ酢・はちみつ黒酢ダイエットは、マイ・フェイヴァリット・ジュースである。

元来、酢のジュースが好きなオレは、1996年頃スウォーターと言う名前のジュースを愛飲していたが、なぜか翌年にはなくなってしまい、残念な思いをしてたが、2年後にはハヤタ隊員親子宣伝のこのジュースが発売され、飲んでみたところ、リンゴと酢のコラボがメチャおいしかったので、時々紙パックのを買って飲んでいた。

だが、そんな小さな紙パックでは、当然口と腹が満足するワケがなく、ペットボトルも買った事もあるが、よく飲むんで、1本だけだとすぐになくなってしまう・・・。

んで、この度、あまぞんで4,656円もの大枚を叩いて購入した。
10本買ったので、ま、しばらくは持つだろう。

”ダイエット”と謳っているが、オレはダイエットよりもうまいから飲んでるだけの事。ま、コレで痩せればイイ事に越した事はないが。


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GSザ・ジャガーズのリーダー、宮ユキオさん死去

GSザ・ジャガーズのリーダー、宮ユキオさん死去
http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/ssp20131105004.html


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私が数あるGSグループん中で、最初に好きになったバンドが、このザ・ジャガーズでした。
このバンドは、「君に会いたい」「マドモアゼル・ブルース」「キサナドゥーの伝説」等のヒット曲を持ち、演奏もうまかったそうで、亡くなられた宮さん(写真上段右端)はバンドのリーダーで、パートはドラムでした。

ですが、ジャケット写真や映画、ブロマイド等で見られるような、仲良しグループと言う雰囲気とは裏腹に、実際はメンバー同士の確執や仲悪さが激しかったそうです。

宮さんはその内のあるトラブルで、バンドを去り、それから、宮ユキオとニュージャガーズというバンドを結成され、シングル1枚出されましたが、解散、芸能界から引退、以降はパブレストランを経営なされてました。

ですが、本家ジャガーズが度々再結成された際には、メンバーとして顔を出し、過去のわだかまりも消えてたようでしたし、4年前の岡本信さんの音楽葬時は、元気なお姿をお見受けしました。
この時演奏後「お疲れ様でした、ありがとうございました。」と一言お声をかけ、
”やっぱり歳いってんなぁ~。”と思いましたが、別に病気になってるようには思えませんでした。

嫌われはしたけれども、好かれてもいた人のようですね。合掌。

ケータイ忘れんこ!

本日、昼より奈良の平群町へ、たぶろう美術協会奈良支部展の準備に出掛け、その後現在中津ピエロハーバーで開催されてる秋祭へ参加したので、1日中私用でばたばたしていた祝日であった。

にも関わらず、こんな忙しき時、しかも結構デンシャ乗ってる時間が長かった~おまけに人身事故の影響でJRが遅れてたので、王寺~天王寺間が50分もかかった~にも関わらずだ、ケータイを家に置き忘れて来てたのだ!

気付いたのは、行きのデンシャ乗ってからすぐで、今更もう引き返しても時間に間に合わないので、泣く泣くあきらめた。

結局大事な連絡事や人とのやり取り、緊急の電話やメールなどはなかったものの、作業中や祭の参加中は、ヒヤヒヤもんであった。

が、当然今日1日は、メールやネットを見る事がなかったので、その分目を休めさせる事が出来た?

 


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