てつりんのブログ -164ページ目

今年も”第28回上野の森美術館・日本の自然を描く展”で私の絵が見れます!

5月の日記で、私の貼り絵「あの夏の喜光寺」が入選した事を述べましたが、今年も上野の森美術館”第28回日本の自然を描く展”にて、展示なされます。

海の日の連休中で、みなさんそれぞれの予定がおありかと思われますが、万障繰り合わせの上、ご来館ください!


      
第28回上野の森美術館 日本の自然を描く展
2015年7/19(日)~7/23(木)
開館10:00~17:00(入館は閉館30分前まで。最終日は14:00閉館)
入場料 500円
会場 上野の森美術館


 

冷凍高菜ピラフ

雨が降って外へ出にくいのと、さほど腹が減ってないのとで、家にストックしてあった、この冷凍高菜ピラフを食べてみた!

国産米のお米だけではなく大麦も入っているので、味と噛み応えにアクセントを添える。

サラダ油とまた九州の高菜と金糸玉子の粒も味に彩りを添えている。

さすが「ほっとする和の味!」と謳ってる如く、絶妙な味だ。うまい!


安全をささえる”かげのちから”

たぶろう展で上京したついでに、佐野市(栃木県)へ行って来たが、その途中駅である小山駅の乗り換えコンコース内で、写真の展示を見た。

東北新幹線のパンタグラフとブレーキシステムだ。

こういった目立たない”かげのちから”によって、高速走行での安全が保たれてるんだな。

また、沿線住民の人達の事をも考えて、”どうすれば、空気抵抗を減らせられるか?””どうすれば、騒音が小さくなるか?”等、普通一般人が気付かぬ細かいところまで日々研究されている。

、”より快適に より安全に より地球にやさしい”新幹線の安全技術は、日々の努力&革新で以って支えられているわけだな。

侮れないゼ!日本の技術。
 



 

第50回記念たぶろう展が終わって



今年も、たくさんの方々に私の貼り絵を見に来て頂きました事を感謝致します。
ご足労して下さった方々には、あらためて頭をお下げ致します。

今回の『ショウタイムのあとで』は数年前よりお世話になって、よく出入りしているピエロハーバー で開催されるショウタイムのあとを絵にしたもので、観に来て下さった方々にも楽しさが伝わったようで、この作品を制作してよかったと思います。

また数年ぶりに、産経新聞の某広告代理店から、「24万円で新聞に掲載しないか?」と、ぼったくり勧誘の電話もあった程、好評だったのも喜ばしく思います。(あほう!)

今回は、自分の作品は受賞しなかったけれども、どの作品も素晴らしすぎる出来映えゆえ、審査員の先生方も、甲乙付けがたい作品群ばかりだった、と仰ってたのが納得できるような力作ばかりでした。

会長先生からは、「毎年よくなってきているね。あの絵よかったよ。以前厳しい事言ったけど(言われた記憶はないが)、素直だし、ほんと頑張ってやってきてくれてる。」と言われ、さらに「作品に妥協してはだめ。」と言われたので、「ああ、コレはひょっとして、”期日迫ってるから、これ位ならもうエエわ!”で通した部分が見透かされたのかな?」と感じました。

受賞はされなかったが、作品仕上げる事ばかりが気にかかり、10キロ痩せた、と人もおられました。
オレは痩せなかったが、短期間でしかも御存知の如く、実家の改装工事で留守番を頼まれていたので、制作や点検に思い通りに時間が取れず、ややイラついたり、ストレス溜まったりしたが、出掛ける度ごとに、ガラケーに写真撮って保存していたので、出掛けた先々でも、作品の点検やチェックはしておりました。

次回作を何にするかは、今んところまだ決めてませんが、やはりいろんな人物が登場する作品となるでしょう。
絵ねた思い浮かべば、すぐに仕掛けのアクション起こす所存であります。

「町と村」イラスト


去年の正月頃、再度買い求めた小学館の学習図鑑シリーズなんだが、そのうちの『社会科の図鑑』中にある、この「町と村」のイラスト。



このようなお子ちゃま向け学習書籍や教材である図鑑や地図、副読本などのイラストなどを見て、私は鉄道模型のレイアウトを作ろうと思ったのだ!

ガッコの勉強も案外、自分の人生や興味事に役に立ってるのね?

 


 

たくさんの思い出と共に帰阪しました

現在開催中の第50回記念たぶろう展より帰って来ました。

私の今年度の作品「ショウタイムのあとで」は受賞はしなかったが、観に来て下さった方々からは好評でした。

「なんで、オレは受賞しなかったんやー!ひょっとして、自分の腕が落ちてるのか?」
と言うよりも、今回受賞なされた作品群やそれ以外の展示作品群がいずれも素晴らしすぎるんで、そりゃあ受賞は難しいやろう、と思わせるような作品群ばかりでした。

会長の先生からは「毎年だんだんとよくなって行ってるね。厳しい事言ったけど、~そんなの言われた記憶はないが?~よく頑張ってる、いい作品だったよ。」と言われました。

また、今回初受賞された若い男性からは、「この絵、妻が気に入ってるんですよ!」と言われたり、
ピエロハーバーで催されるショウタイムの解説をすると「大阪らしいなぁ。」と言われたり、興味を持たれたり、でした。

また、会長からは「(作品に)妥協したらだめ。」と言われ、おそらくそれは、今回実家の改装工事で留守番頼まれて時間が取れず、普段ならダメ出しする部分を”これ位ならエエワ!”でGOした箇所の事だろう、と思われます。

来年度も一層よい作品を制作していかなければならない、とは勿論感じてますが、その前に絵のねたを考えねばならない!イイねたないなぁ。
何かないですか?(笑)
 



行って来ます!

本日朝、第50回記念たぶろう展の為、上京します!

残念ながら、今年は私の作品は受賞してませんが、会場でお会いした際はお気軽にお声をおかけ下さい。
朝早く出たい故、早寝したいところだが、眠れるかどうか?
なお、今夜深夜のエッチ番組は録画しておく事にした。

蒸し暑い時季に反し、スーツ着ますが、会場は冷房がかかってるんで、まあ大丈夫だろう。

P.S.明日お越しの方へ。
明日会場に私がいるのは、AM11時30分~12時とPM2時~3時のみです。


ラーメン難民

約5年前の日記で述べた、らーめんチェーン店「麺屋黒船」なんだが、一番最初に行きつけてた布施店は早々に閉店してしまった。

大阪の北部では他に、四ツ橋店や十三店などがあり、四ツ橋店はライブの帰りや楽器ヤへ訪れた際に立ち寄っていたものの5年ほど前に閉店、残る十三店もバンド練習の帰りや、ラブラブ!ドキドキキスマークなお店本店参戦帰り ~同じ通りにあった!~ に行ってたが、これまた今年3月末を以って閉店してしまった!



程良い硬さの平打ち麺と醤油味のスープとのマッチングがすごくおいしかったし、オレの口にも合ってたので寂しい思いをしていたが、先日ネット検索したところ、園田(兵庫県尼崎市)にある事が判明、「また、この店も閉店してるんやないやろなー?」と思いつつ訪れてみたら、ちゃんとやってました!

なつかしー!おいしー!、この味!

駅からかなり歩く割に、店内は結構客でにぎわっていて、カウンターに座ってた西成区から来たという女性と年輩の2人連れが「ココのらーめんおいしいワー!」と店主に言っていた。

食べログなどでの評価はイマイチだが、オレはおいしいと思う!
TIPNESS武庫之荘店や塚口店での帰り際、途中下車してまた訪れる事になろう。

吉野家ベジ牛

最近、吉野家の店ん窓に、写真のチラシと同じ内容が書かれたポスターが貼られてある!
『11種類、半日分の野菜!』と謳っているので、へるしーぃな感じがし、機会あれば食べてみようと思っていたので、数日前入って頼んでみた。

基本は、塩ダレがかかった野菜丼に、吉野家お馴染みのあの牛肉が載っかっており、いわば中華丼に牛丼肉を載せたような感じで、うまくもなくまずくもない・・・というのが率直な感想。

コレだったら、牛バラ野菜焼のセットか、スタンダードに牛丼頼んでサイドメニューで野菜サラダ付けたほうが自分的にはいいような感じ。

でも、ベジカレーもあるんで、コッチのほうはどうなんだろう?とも感じるのであった。

呪われてるのか?

この1週間で、立て続けに右指をケガしてしまった!

一つは人差し指の傷で、紙のジュース缶をバラしてる時にケガをした。エコだかリサイクルだか何かは知らんが、紙の缶はホンマ分解しにくい!

親指の傷は、芝刈り機の刃に挟まった草を取ろうとした時、うっかりスイッチ押してしまい、指挟まってケガしたものだ。

単なるオレの不注意なれば、気をつければいい話しだが、立て続けに右指に起きるのはなんか意味があるんか?