てつりんのブログ -125ページ目

フフッ・・・、負けてはいない?

もう今月上旬の話しになるが、阪急デパートうめだ本店で開催されていた鉄道模型フェスティバル2018へ行って来た。

その会場で、私が先日1年掛けて作り直した阪急の同一車種が、鉄道コレクションとして来月発売されるとの事で、試作サンプルがショーケースに飾ってあった。

「いくらなんでも、中国製とは言えこの新製品のほうが、オレが先日作ったのよりは上出来だろう。」と思って見ると、今までの鉄コレ車両と同じような造形で、特段精密になったというわけでもなく、いかにも「製品です!」という感じで、当然と言うか、手作りのあたたかみは感じられなかった。

まあ動物や植物などの生物や、山、海、川、土壌などの自然物ではないんで、電車みたいな人工物にあたたかみなんて与える必要はないとも言えるが、やはり自分が作りあげたものには、精密ではなくても愛着が沸くもんだ。

汲めども尽きせぬ我が金欲かな?

小学4年時(昭和48年)の日記から。
”宵越しの金は持たない主義で、貯めるのがキライだった” からではなく、小遣いが400円/月と非常に低額だったので、すぐになくなってしまったというだけのハナシ。
皆さんは、小4の頃、お小遣いを月にいくらもらっていましたか? 


 

切れたパワーストーンブレスも復活!

先月最後の土曜日に、地下鉄を待ってる際、ブチ切れてしまった石切神社のパワーストーンブレス、先日お詣りに行った際にそのブレスを収め、新しいブレスレットを購入した。

「やっと、プチ不幸以前の状態に戻った!コレで、オレは万全だァー!」と言いたいところだが、帰宅してから付けてみた所、ちょっとキツイ!
どうやら、巫女さんが間違えて小さいほうを渡したらしい。

でも、家にいる時や、フィットネスジムで身体動かしてる時は外してるので、まあ我慢できそうだ。

また近々、もう1つの石切神社へお詣りするから、その時あらためて普通サイズのものも買う事とし、交互に着けるようにすれば、こないだのように1年間でバラバラバラ~ッてな事にはならないだろう。

これからも、わが身を守ってくれよ!

先月末に失くしてからちょうど3週間後、新しい不思議ペンダント「アセンション」がようやく届いた!

以前のものと比べて、中身の素材が若干違うようで、以前はパイプん中に完全に埋まっていた剣状の水晶突起物がやや頭を出しているし、底の金属物も以前は銀色の味の素状だったが、今回のは大きな金色のかけら状のものとなっている。

早速首にぶら下げて出かけたが、ここん処、プチ不幸な事が次々と起こって、後ろ向きだった考えや気分が若干改善され、やや前向きな気持ちになったみたいだ。

手に入れたばかりなので、今はまだ、ぶら下げてる紐が汚れたりボロボロにはなっていないが、交換せねばならなくなった時には、ロックが強い、より丈夫なチョーカーを付ける事としよう!できれば、二重ロックしたいところだ。

 

今日の朝病院へ、退院の手助け

相変わらず、デカンショ祭りに参戦出来なかった事でイジケてる、テツリンです!

以前にも述べたが、ここん処、身に付けてるパワーストーンのちぎれとペンダントの紛失以来、マイ恒例行事の乱れをはじめとする、プチ不幸な出来事が相次いでいる!

母親の容態だが、今日の朝には退院、実家に戻り、しばらくはお茶していたが、正午頃には眠りたいと、ベッドに横になった。

先週上野の森行ったついでに、夏詣にて、深大寺はじめとする東京生活時にお馴染みだった数カ所の寺社にもお詣りしたのにー!、と思うが、気分が悪くなった時に、たまたまオレが実家にいた事が不幸中の幸いだったのかも知れぬ。

しかし、西日本豪雨災害の被害に遭った人たちの事考えると、「自分だけ楽しむのはイカン!」という事かもな? 


 

今年は参戦出来ず!

毎年、このお盆時季に開催されてる、丹波篠山のデカンショ祭りに参加してるんだが、今年は行けなくなってしまった!

昨日の昼、母親が目眩を起こし、気分が悪いと言い出した。掛かり付けの医院が夕方頃に開くから、それまで休むとか言うてたものの、15分後やはり病院行きたいと言い出したので、救急車で病院へ行った。

様々な検診をしたところ、血圧が高くそれによる目眩だとの事で、本人の希望で数日間入院となった。昨日は、「しんどい!」等と散々言っていたけれども、今日見舞いに行った所、もうそれはだいぶ退いてたようで、数日後退院する事となった。

だが、大事を取り、今年のデカンショ祭りは散々悩んだ挙句参戦しない事とした。残念だけれども。

いつもはフィナーレで、踊ったまわりの見ず知らずの人達と、「イエ〜イ!」とか叫んだり、ハイタッチや握手したりしてるんだけどな・・・。しかし仮に参加しても、こんな心境でたのしく踊る事なんて出来ないだろうし。

因みに、4年前も参加出来なかったが、それはその時の大雨で祭り自体が中止となったのが理由。

コンサートやライブなら、殆どが大阪市内での開催だし、たとえその日がダメでも、近隣都市で催される別の日に行けばいいだろうが、地域の盆踊りはそうはいかない。しかも、篠山市は大阪から1時間以上もかかり、交通の便があまりよくない場所でもある。

いつ何時、こんな事が起こるものかは、予測出来ないもんだなあ〜。
ひょっとして、度重なるスピリチュアルグッズの損傷や紛失のせいか?

(写真:昨年度のデカンショ祭り)

「第31回上野の森美術館・日本の自然を描く展」より戻ってきました!

年も、自分の絵が展示される期間が山の日や土日の連休しかもお盆直前になっていたけれど、例年よりも来場者数が少なかったようでした。

夏休みの宿題で来ている子供たちや、入選して記念撮影している家族の人達、外国人の方々などが来られてました。

例の如く、壁一面にビッシリと掲げられた絵を4日間、じっくりと鑑賞させていただきました。しかも、コレで全部ではないし。
受賞入選問わず、みなさん素晴らしい絵ばかりで、次回作品の参考にもなりそうでした。

さて私の作品、今回も自分の大好きな猪名川町の風景であり、今年も上位入選でした。
全然見ず知らずの人達の、自分の絵に対するつぶやきをコッソリと聞き耳立てると、「コレ、切り絵だワ。」とか「細か~い。」など言われてました。

最終日の講評会では、センセにいろいろ言われました。
「グリーン系統の間にグレー入れたり、赤入れたりすると映える。」とか、「見せ場は1つにする。2つ以上だと駄作になる。」等と言われました。

今年は残念ながら、自分の東京の友達とは1人しか再会できませんでしたが、私がいない間に来場されてた方もいたようですので、観に来て下さった方々には、重ね重ね感謝いたします。

次回の絵なんですが、また猪名川町の風景を絵ねたに致します。
いつもは1週間で仕上げているけれど、次回はじっくりと取り組みながら、そして色づかいに気を留めながら進めていく事としよう! 

またもやスピリチュアルグッズが~ァー!

今度は、首からいつもブラ下げているペンダントがなくなった〜!

これはアセンションという名前のペンダントで、親父がもうあの世へ行きかける2007年暮れに購入、霊的な障害を改善し、ネガティブなエネルギーを、全部ポジティブに変え、電磁波もカットする等の効果があるそうで、最初の2,3年は仕事など大事な用件や差し迫った出来事の時にしか身に付けていなかったが、それ以降は公私問わず、外出する際には必ず身に付けるようになった。

紐はボロボロで見苦しい状態になったので、レザーチョーカーに換えたり、水晶の部分が取れてしまって、修理した経緯もあったが、7月最後の日、ついに無くしてしまった!

しかもその日に気付いたのではなく、次の日出掛ける際に、「あれっ?(いつもの場所に)ない!」と捜したが、全く見つからない!周りを見回してもなかったので、よく利用している電車のお忘れ物センターに問い合わせたが、そこにもないとの事で、もはや行方不明状態!

その落としたであろう31日は、習ってる音楽教室発表会の打ち上げで、その時はキチンと身に付けていたのは覚えているし、写真にも撮られている。でも、あそこで落としたとは考えにくい。道で落としたのだろうか?

やむを得ず、新しいものを購入する事とした。まあ結構する¥だが、先のペンダントは約10年間オレの身を守ってくれたんだと思う事としよう!
 

シンクロか・・・?

4年前に制作して、その年のたぶろう展でも展示された貼り絵「ボン・ヴァン」だが、ワイナリー内の試飲会場に入店しようとしている団体観光客の真ん中の人物が、昨今アメリカへ留学し、非常にやんごとなき高貴な御方と婚約したとかしないとかで、何かと世間をお騒がせしている、彼の人に似てた・・・。

他の人に指摘されたとかいうのではなくて、今気づいたのだ。
オレ、当然、この人に会った事もなければ、この絵制作した4年前も、この人の事は全然知らんかったゾー!

寝坊と猛暑で時間を無駄に過ごしてしまった日曜日

今日、と言ってももう昨日か?、いつもよりも目覚めたのがなぜか11時頃と非常に遅く、まずはラブラブ!ドキドキキスマークなお店に参戦した後、青春18きっぷ使って、姫路にある玩具博物館へ行く計画が、最初っからグダグダになってしまった。

つぶやきの日記でも述べたように、そのラブラブ!ドキドキキスマークなお店に参戦したところ、出勤してる女子店員サンが少なく、おまけに延長する客もいたので、猛暑ん中店の前のパイプ椅子で40分待たされ、店出たのが午後3時15分くらいになってしまった。

当然、博物館行く予定は倒れ、遅い昼めし食って帰り、件の熱中症なりかけで待たされたせいか、バタンキュー。

午後9時頃目覚めたものの、しばらくは、アタマがぼーっとしていた。

なんだったんだ、今日一日は?