嘘んこメール
<偽サイト>アップルかたる「フィッシングメール」拡散
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そう言えば、ここ数年前から、よくApple名で変なメールが来ている。
オレはAppleやっていないので、一発で嘘んこメールだとわかるが、Amazonや楽天の名を騙るメールも来るので、その時は若干戸惑うが。
たまーに、写真のような何かの勧誘、¥の請求、受け取りなどのメールも来て、間違う間違えない以前に鬱陶しい!
迷惑メールの機能使っても、殆ど効果なし。
アドレス変えるのが賢明なんか?
癒裸思噺その26・150円!
またまたまた、DVDや写真集、ビデオを買い取ってくれるチェーン店、買取まっくすにて、溜まってる越痴DVD5枚を買い取ってもらった!
全て同じ をんなのシトのDVDで、この人は約10年前よりグラビアアイドルや映画の端役などで活躍、現在は都内でヨガ教室の講師とその会社を取り仕切っている。
8年前、見事なグラマラスナイスバディと明るい笑顔に惹かれて、写真集やDVDを買ったのだけれども、約半年後週刊誌で、ちょっと退くような内容を話されてたので、それまでの思いがやや醒めた。
それでも、その後約2年間に亘り、続々とDVDが発売されていったので、ほとんどを購入、暇な時に観ていたが、中には1回しか観賞しなかったものもある。
2、3年後には、より自分の心の琴線を弾く をんなのシトが登場していたので、もうトータルで年1回位しか観なくなっており、先日この人のブログで結婚した旨が記載されていたので、最後に1度観た後売る事とした。ついでにブログももう見ない事とした。
「枚数が多いし、結構知られてる人だから、¥1,000位にはなるだろう・・・。」と思いきや、買取り価額はなんと、¥150。
「え゛~っ、なんでこんな低価格やの?もっと高く買い取ってくれると思ったのにー!」と少し思ったが、もういらないんで、カネにしたほうがマシ、って事で了承した。
そのうち、今溜まってる観てないDVDも、いつかは売る事になるであろう。またもや、安値で叩かれるんであろうよ!
今日はあちこち行きまくってた!
まず今日は、起床したのがやや遅かった。
午前中に仕事で豊中市内の銀行へ行き、それが終わると同じ豊中の服部天神界隈へ行って仕事、そして難波へ髪を切りに行き、また豊中へ戻って行きつけてる整形外科でリハビリ・・・、そして一旦帰宅した後、午後7時にTIPNESS梅田店へと出かけた。
帰宅したのが午後10時40分頃、つまり、同じ線の上を何度も往復してたのだ。「豊中の銀行出れば、整形外科行って、それから服部天神で仕事して、難波行けばいいじゃないか?」と思われるかも知れないけど、整形外科は午後4時からでないと開かないので、やむを得ずこんな経路になったのだ。また、理髪店も受付が午後7時までというのもある。
あちこち行きまくってる割には、電車乗ってる時間の方が多いので、今日はトータル12500歩位しか歩いていない!
その割には電車ん中や理髪店では、グーグー寝てばかりだった。
いつもより起床時間が遅かったのに、なんで眠くなるんだろう?
食事は早く済ませましょう?
ガキの頃は、こんなふうに食事中ペラペラ他愛もない話題や雑談などをしてたので、食べる事が後回しになり、結構遅かった。
またもや仕掛り中
現在、またもや積んどくモデラー状態になりかけてる鉄道模型キットの製作を行っている。とは言え電車ではなくて、2軸貨車8両の製作。
このうちの4両がホワイトメタルと言って、鉛の兵隊人形などと同じ材質の金属製。そこそこ重量があり硬い材質だが、曲がったり傷が付きやすい金属で、高熱のはんだ付けは出来ない。
あとの4両はプラスチック製の石炭車だが、軽すぎて、重石を仕込まないといけない。また、車輪も付いていない。
いずれもマイナーなガレージキットメーカーのもので、高価な割には精度はあんましよろしくはなく、自分である程度直したりできる技術も必要。まあ元々コアなマニアしか買わないけどね。
何でそんなもの買ったのか?と言うと、金属製のほうは買った当時、現在ほどこういった2軸の貨車が製品化されてなかったから。今でもドンピシャリの形式はないけど、よく似た形式のものは市販されている。
一方プラスチック製の石炭車は、2軸の石炭車自体があまり製品化されていないため。
とはいえど、買ったコイツは、SL末期にもあまり見かけなかった相当古い形式だけれど。
金属製のものは既に生産中止になってるし、プラスチック製のものもいずれかはそうなるだろう。でも積んどくモデラー状態のまま死蔵しておくよりも、きちんと組み立てた方がいいに決まってる!
篠山春日神社秋祭
先週の土日、9月はじめに篠山市へ訪れた時に知った、春日神社の秋祭へ行って来た。
勿論、今年のデカンショ祭に参加出来なかったウサを晴らす為である。
このお祭は、波々伯部神社の祇園祭、佐々婆神社のはた祭と、篠山の三大祭りの一つに挙げられており、~因みにデカンショ祭はこの中には入っていない~、全国的にはあまり知られていないが、篠山地方の伝統的な祭礼である。
京都の祇園祭ほどはデカくないけれども、鉦や太鼓、横笛でお囃子を奏でた子供たちを乗せた各町内の9基のデカイ山鉾車が古い街並みが残る街道筋を巡行し、各町内の8基のお神輿が春日神社の境内の中を練り込む。
私は宵宮本宮の両日とも行き、宵宮では神社の御神輿を、本宮では山車の練り動きを見物した。
山鉾車は、祇園祭のものよりも小さく、前後に垂らされてる絹絵も染みてたり色褪せてたりして、屋根の上にあるはずの飾り物も、電線に引っ掛かるとかで取り付けられていないが、永年使い込まれて来たような風格みたいなものを感じさせる。その山車の中で、子供達や地元の人たちが太鼓や笛を鳴らし威勢のいい囃しを上げている。
9基の山鉾車が篠山市の古い町並みを巡行するさまは、まさに勇壮である。

方向転換はクルマのようにハンドルがあるわけではなく、車体真ん中から地面に丸太ん棒を出して、引いてる人達押してる人達が車体を一旦持ち上げて回転させるという方法。コレも見もの!
にも関わらず観光の見物客が殆どいないので、じっくりと観賞できました。

春日神社境内で練り込む各町内から集まったお神輿も、中で子供たちが太鼓やかけ声で囃し立て、そしてイカツイ風貌の担ぎ手達が上下左右に神輿を揺り動かして、篠山の夜を賑やかにさせる。
お神輿同士がブツカって、ちょっとしたケンカも起こったようだが、すぐに治まった。

盆踊りのような観光客参加形のお祭りではないけれども、非常に楽しませていただきました!
もし、例年如くデカンショ祭に参加していれば、踊った後は「あー楽しかったーぁ!来年また行こう。」で終わるだけで、このような素晴らしいお祭りがある事には気付かなかったワケでして、そういう事からしてみれば、ケガの功名とでもいうべきか?
鉄コレ能勢電鉄500形
鉄道の日のイベント・駅祭ティング2018in天王寺公園にて、阪急5000系グッズの他に買ったのが、この能勢電鉄の鉄コレ500型であります。
このセットは、ヘッドライトや屋根上の通風機器、車内が改造された更新車のAセットと、阪急から移籍して数年位しか経ってない頃の未更新車Bセットの2種類があり、自分はBセットのほうが欲しかったが、現地に着いた時には既に売り切れてたので、やむを得ずAセットを購入しました。
コレを入線初期の2両編成、つまりBセットの仕様に逆改造するつもりです。
ヘッドライトは、Bセットのほうも元々チャチな表現で、いずれにせよ、精密なパーツに交換するつもりだったんで、あまりどうって事はないが、通風機器が更新車と未更新車ではやや違ってるので、色々調べた結果、過去自分が造って来た電車キットのあまりパーツとプラ棒で組めそうな事がわかったんで、そうする予定です!
阪急5000系グッズ大量購入!
約2週間前の日曜日、天王寺公園で催された、駅祭ティング2018天王寺へ行って来た。
この日は鉄道記念日、勿論、実物の車両は展示されていないものの、関西大手私鉄の物販テントブースが並び、ステージでは各鉄道会社のPRや女子鉄アイドルのお話しなどでそこそこ盛り上がっていた。
中でも、阪急と能勢電のブースが順番待ちの列を作っており、コレは当然、会場限定の阪急グッズが販売されているからと、阪急電鉄の現役車両と能勢電鉄の旧型車両の鉄道模型フィギュア、俗に言う鉄コレが発売されたからである。
勿論、私も並んで、阪急グッズと能勢電鉄の鉄コレを購入した。
能勢電鉄鉄コレの件は後日日記で述べる事とするが、阪急グッズのほうは、数か月前私が組み直した模型の形式でもある、阪急5000系という形式が製造から50周年を迎え、その記念グッズが多種発売されたので、ソレを殆ど全部買った。
なお今回、阪急から出た鉄コレもこの5000系なんだが、件の作った模型があるので買っていない。
私はどういうワケか、この5000系が阪急車両の中で一番好きな形式で、特急から普通まで幅広く使用されて来たとはいうものの、京都線のクロスシート特急と比ぶれば地味な存在で、山陽電鉄の須磨浦公園駅へ直通していた時も、特別人気のあった車両というワケでもなかった。
33年前に行先方向幕と種別幕付に改造された時は、端正な顔が崩されてガッカリしたが、17年前さらに前面と車内を大きく改造された時には、原型顔とは全く違った顔になったものの、前回よりは少しマシな顔になった。
現在は、今津線の支線運用が主になっているが、中間車の1両が廃車になっただけで、現在でも活躍中である。
その自分が最も好きだった形式のグッズが発売されるなんて、今まで夢にも思った事がなく、ソレが出たワケだから、まるで敬愛しているバンドや推しアイドルのグッズ買うが如く、ほとんど全てを買った!
タオルやTシャツ、コースターなど、実用で使用するものもあろうが、殆どが記念品扱いで飾っておく事となろう。
約半年遅れた今年の猪名川町チャリめぐり
毎年春の恒例マイイベント、”春に猪名川町へチャリで行く”が、自身の怠慢とプチ多忙、そして右膝の痛みとで行けず、秋になりかけてる10月第2週目、つまり体育の日に行ってきました。
10時20分頃家を出、午後1時頃には猪名川町の中心まで行けました。昨年は日曜日ゆえ閉店してた地元の食堂は営業しており、昼めしはソコで食べました。そうは言っても、道の駅にも訪れましたが、先月末に逮捕された樋田容疑者みたく、怪しまれてはいないか?といった、いらん心配もしてました。
猪名川町の秋の風景は8年前にも見ているが、今回は秋でもまだ夏の暑さが残っている時季で、豊かに実った田んぼの稲と、柿の実が成っている木々があるかと思えば、ツクツクボウシの鳴き声が聞こえて来たりで、しつこく残る強い陽射しと暑さの中でのママチャリ行軍であったが、やや火照った身体に吹くそよかぜに心地よさを感じました!

写真で御覧の通り、天気はまさに秋晴れ、小さい秋になりかけてはいるが、赤色黄色茶色にまではなっておらず、まだまだ濃い緑や萌黄色の緑色をした樹木や草が、山々や森や林、雑木を彩り、古びた民家を映えさせてました。

また、昨年今年と、日本の自然を描く展にてねたにした、貼り絵風景の場所にも再々度訪れたが、当然本物の景色のほうがずっと美しかった!
午後3時位に復路につき始め、午後8時20分頃には帰って来れましたが、当然太ももや股間のあたりがジーンときました。また、自分の身体がなんとなく埃っぽくも感じられました。
春に何度も訪れている猪名川町だが、夏から秋への移ろうこの季節も美しかったです!



















