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ドログバ

出場できるのかどうか分からないけど

出てほしいと思う今日この頃。

日本vsイングランド

久しぶりに日本代表の試合を見た。

それとは関係ないけど、昨晩というか早朝やってた

オランダvsメキシコを見たけど、オランダはやっぱり

強いと感じた。


日本代表は全然ダメだって噂があったけど、

ここ何年かはずっとあんな感じであって、今になって

騒がれるようなこともないと思った。。。


個人的な意見を言いたくないけど敢えていうと、

松井とか稲本は先発で出れないのかなぁ…

ワールドカップ本大会に入ると、経験のある選手が

グランドにいると違うと思うんだけど。


で、今日のイングランド戦、結果は負けたけど

いつも通りの日本だと思った。前半はプレスを

かけて後半ばててラインが下がる・・・

俺がもっている日本代表のイメージ。


A代表得点記録

澤が本日の得点で釜本にならぶ得点数になったらしい。

釜本の時代はあまり全日本の試合がなく、

澤は女子の全日本の試合がない二人が

トップって凄いと思う。

しかも、澤はFWじゃないのに。。。



6大会連続W杯出場!

実力だけでいうと男子に劣る女子だけど、

戦う力は男子よりも強いと思った今日この頃。


来年のW杯ドイツ大会が楽しみです。

高地トレ

岡田ジャパンの高地トレーニングは効果がない?女子マラソンの高橋尚子らを育て、高地トレの専門家でもある小出義雄氏(71)が日本代表の高地順化法に疑問を投げかけた。「期間が1週間じゃ、少しは慣れるかもしれないけど効果はどうだろ?ヘモグロビンの数値は上がらないな。その後は低地に下りちゃうの?もったいないよ」。

 高地に体が慣れるまで約3週間と言われるが、日本代表は治安と環境を重視し、6月6日の南ア入り後は低地で合宿するため高地にいるのは10日程度。さらに小出氏が効果を絶望視するのが同24日のデンマーク戦だ。「3戦目は低地に下りて2週間以上たつでしょ。効果ゼロだよ。マラソン選手が2カ月高地トレしても、10日を過ぎれば効果はなくなるんだから」。

 岡田監督は「一度順化すれば(低地から高地に戻って)1、2日で体は元に戻る」と話すが、これは大きな勘違い。「W杯初戦のカメルーン戦も山を下りて8日目。一週間後くらいに体がだるくなる時期がある。だからマラソン選手は試合日ギリギリに下りる。これなら低地で全力で追い込んだ方が良かったのにね」。名伯楽の心配が杞憂(きゆう)に終わればいいが…。

監督の苦悩

出来れば、俺が日本代表の監督をやりたい・・・

と思っている人がたくさんいるんだろうなぁと

思った今日この頃。



▼ニュース記事より


最悪だ。岡田武史自ら、ついに「責任問題」を口にした。

 これまでにも「岡田を解任すべき」との主張をしてきた立場から言えば、「そら、見たことか」ではある。

 だが、正直なところ、いまさらそんなことを自慢げに言う気にもなれない。なぜなら、こちらが予想した以上に、日本代表が酷い状況に陥っているからである。

 ワールドカップ前に国内で行われる最後の国際試合。韓国に勝ってはずみをつけるどころか、日本代表を取り巻く沈滞ムードをさらに悪化させてしまったのだから、手に負えない。

 信頼だのなんだのと上っ面だけの言葉を並べ、ずっと監督を代えずにきた結果、このざまである。

 プレッシャーが厳しいと、中盤でパスがつながらない? 先制され、守備を固められると厳しい? 世界中のどんなチームだって、大なり小なり、そういうものだ。そんなセリフは、現状分析どころか、言い訳にもなっていない。

 あるいは、岡田がベタ引きで守備を固め、カウンターアタックに勝機を見出すようなサッカーを目指してきたのなら、上のような発言も分からないではない。

 だが、彼が目指してきたのは、強い相手でもポゼッションで圧倒するようなサッカーではなかったのか。本来言うべきセリフは、「守備を固められても、それを崩すために今までやってきた。今日はできなかったが、それを貫くだけだ」ではないのか。

 監督の迷走ぶりを象徴するように、ピッチ上の選手も終始混乱していた。ショートパスをつなぐでも、サイドにボールを集めるでもなく、何をやりたいのかも分からないまま、韓国の前にあっさりと屈した。

 韓国にしても、決してチームとしての完成度が高かったわけではない。それでも、個々の落ち着いたプレイぶりは格が違った。簡単に認めたくはないが、試合開始から15分ほどで、日本との差は明らかになった。

 これでは、岡田から威勢のいい言葉が聞かれるはずもない。

 それどころか、「前半は守備的に戦って、後半ボールを回せる選手を入れるような戦い方も、視野に入れなければならない」などと、耳を疑うような発言の連発。

 揚げ句に、壮行試合恒例である試合後のサポーターへのあいさつもせずに、逃げ帰ってしまうのだから、もはや代表監督としての資格はない。

 だいたい、中途半端に「責任問題」を口にする理由が分からない。自分だけが批判の矢面に立つのを恐れて、「自分は辞めるつもりだったが、会長に慰留されました」とでも言いたかったのだろうか。本当に責任を感じているのなら、四の五の言わず、とっとと辞めればいい話だ。

 さらに言えば、翌日になって「冗談のつもりだった」で事態を収拾しようとするセンスも理解できない。冗談であろうとなかろうと、どちらにしても火に油を注ぐ、最低の言い訳である。

 この期に及んで、チームをどこへ導いていいのか分からず、右往左往するような監督ならいないほうがいい。選手に悪影響を及ぼすことは必至だ。

 ワールドカップ初戦まで3週間足らずのこの時期に、火中の栗を拾ってくれる人を見つけるのは大変だろう。だが、幸いにして(?)、コーチ陣にはJ1での監督経験者がふたりもいる(大木武/甲府、大熊清/FC東京)。外から監督を引っ張ってくるのが難しければ、内部昇格でもかまわない。

 例えば、コーチの大熊はFC東京での監督経験の他に、U-20代表を率いて、ワールドユース選手権で神がかり的な勝利を手にしてきた実績もある。

 このまま岡田に任せるくらいなら、大熊に舵を預けてみるのも悪くない。

ケガ

韓国に負けたとかなんとかよりも、

本番前のこの時期になぜ韓国戦なのか…


怪我してないだけいいけど、本番で

使わない4人の選手がベンチ入りしたり

本番前のこの時期に調整している選手が

いたり、いまいち意味がわからなかった

今日の韓国戦でした。

日本代表4強!

日本代表が順当に勝ち進み4強に。

初のアジアチャンピオンを目指してこの調子で頑張ってほしいと

思う今日この頃。


▼ニュース記事より

初優勝を狙う日本はタイに4-0で快勝した。第2試合は北朝鮮がミャンマーに2-0で勝ち、ともに2連勝の日本と北朝鮮の準決勝進出が決まった。日本はA組1位の座を懸けて24日に北朝鮮と対戦する。8-0で大勝した第1戦から先発9人を入れ替えた日本は前半に、19歳の高瀬(INAC)が先制するなど3得点。後半にも安藤(デュイスブルク)が追加した。大会は参加8チームが2組に分かれて1次リーグを戦い、各組上位2チームが準決勝に進出。3位までが来年のW杯ドイツ大会の出場権を獲得する。

インテル3冠

インテル強い。


▼ニュース記事より

チャンピオンズリーグ(以下CL)は現地時間22日に決勝が行なわれ、インテル(イタリア)がバイエルン(ドイツ)を2対0で下し、45年ぶりの欧州制覇を達成した。
 マドリー(スペイン)のサンティアゴ・ベルナベウで行なわれた一戦。試合は35分、スナイデルとのパス交換からディエゴ・ミリートが決めてインテルが先制。さらにインテルは70分、D・ミリートがカウンターから個人技で持ち込み、決定的な2点目を挙げる。
 一方のバイエルンはロッベンを中心にゴールに迫るも、最後までゴールをこじ開けることはできず。試合はインテルが2対0で制し、1964-65シーズン以来となる欧州王者に輝いた。
 なお、セリエA、コッパイタリアも制しているインテルは、3冠を達成している。

日本代表 2戦目も勝利

初戦とは大幅にメンバーを入れ替えて臨んだタイ戦。

チグハグなところもあったけど、決めるところをしっかり

決めて結果は4得点。

次の北朝鮮戦も完勝してほしいです。