恋人
火の粉が恋人にかかるのはどうかなぁと
思いますが・・・
▼以下、ニュース記事より
W杯優勝候補筆頭のスペインは、初戦のスイス戦でまさかの不覚を取った。国内では軽率な飛び出しで痛恨の決勝点を許したGKカシリャスがやり玉にあがっているが、さらに恋人のTVリポーター、サラ・カルボネロさんまで世間の非難を浴びている。
カルボネロさんは「世界で最もセクシーなジャーナリスト」に選ばれたこともある美貌の持ち主。スペイン代表メンバーの妻やガールフレンドは選手との同行を禁じられているが、カルボネロさんは、TVレポーターという立場を利用してカシリャスに密着。試合前もカシリャスがすぐそばにいるゴール裏からレポートしてきた。
スイス戦の後も、カルボネロさんは気落ちしているカシリャスにインタビュー。「どうして試合を台無しにしてしまったの? スペインはスイスには一度も負けたことはないのよ」と聞いた。
恋人から痛いところをつかれたカシリャスは「どうしてこんな結果がでたかわからない。ロッカールームは沈んでいるよ」と話すしかなかった。
このインタビューはスペイン国内で中継され、「試合会場にはいてはいけない恋人の存在がカシリャスの気をそらしたのではないか」との非難が巻き起こった。
批判の矛先が向けられたカルボネロさんは「私がチームを動揺させたって?それは、ナンセンスね」と一蹴している。
次戦は21日のホンジュラス戦。カシリャスに再び痛恨のミスが続けば、カルボネロさんのレポーターとしての立場はますます危うくなるかもしれない。
国歌
協会としては、直立不動で国家を聞いてほしいらしいし、
そういう気もしてたけど(カズみたいに左胸に手をあてるのはOK)
肩を組んで国家を斉唱するのもいい感じがした。
元ブラジル人の提案というところがいい。
チョンテセが感極まって涙を流していたが、なんとも
素晴らしい愛国精神だと思った今日この頃。
初戦でブラジルに負けはしたが、北朝鮮も予選を突破して
ほしいと願っております。
フランスの不調
フランスが1敗1分で勝ち点1。
最終戦で戦う南アフリカも1敗1分で勝ち点1。
フランスか、開催国の南アフリカが予選リーグで
姿を消すのが見えてきた。
フランスって、もう強豪ではなくなっているのかと
思った今日この頃。
アルゼンチンvs韓国
アルゼンチンは、勝ち点3をとるためにある程度
流すのかなぁと思ったら結果は4-1。
試合を見てないから分からないけど、マラドーナは
変な計算をせずに全試合全力で挑むのか。。。
韓国が負けたのは残念だけど、やはりアルゼンチンには
頑張ってほしいと思う今日この頃。
スイス勝ち点3
優勝候補のスペイン相手に(まさかの)勝利!
しかし、対スペイン戦19回目にして初めての勝利がワールドカップとは・・・
しかし、負けたスペインのサッカーは美しかった。
最後の方はちょっとあせってるようにも感じたけど。
カメルーン
かなり調子が悪いと思った。
日本に運がまわってきたか・・・
CDFなら4-3-3で表現するシステムも
岡田ジャパンでは4-1-4-1になるんだと
思ったけど、試合が始まればシステムなんて
関係ないのかもと思った今日この頃。