完全移籍
長友を引っ張ろうとしているクラブがあるらしい
行くなら、完全移籍で頑張ってほしいと願います。
▼以下、ニュース記事
プレミアの強豪バーミンガムなどが獲得に動きだしたDF長友に対し、セリエAの名門ラツィオも争奪戦に名乗りを上げたことが分かった。
今季12位に終わり、巻き返しを目指す上で圧倒的な運動量を誇るサイドバックに白羽の矢を立てた。長友はデンマーク戦でも相手キーマンのMFロンメダールを封じ「守備は自分でも自信を持ってやっている」。
バーミンガムを筆頭にチェゼーナ、ボローニャ、マジョルカなど欧州の複数クラブが獲得を目指しており、今夏の移籍市場で目の離せない存在となってきた。
ドイツ敗退
クローゼが前半で退場になり、10人での戦いを余儀なくされたドイツ。
後半にPKのチャンスを得たが決められず・・・
いつもの組織プレーも10人では効果を発揮できなかったかと思った
今日この頃。
ブブゼラ
グランドにいる選手にとって、かなりの強敵のようで・・・
▼以下、ニュース記事より
19日にオランダ戦が行われるダーバン・スタジアムは6万2760人収容。当日は満員となる見通しだけに、今大会で物議を醸している南アフリカの民族楽器ブブゼラ対策が重要なカギになる。
ある実験によると、独特の重低音を響かせるブブゼラはホーンや主審の笛を上回る127デシベルを記録する。長い時間さらされると難聴になる危険があるほどの数値で、プレーにも影響を及ぼす。
観衆が3万620人だったカメルーン戦でも「ブブゼラで3メートルぐらいしか声が聞こえなかった。アイコンタクトとサインを使った」(遠藤)とコミュニケーションをとるのに苦労した。その倍以上の観衆が見込まれるオランダ戦では、ブブゼラの“騒音”もケタ違いになることが確実なだけに、遠藤は「音がひどい?そうですね。この前(カメルーン戦)ですら聞こえなかったのに」と心配顔。全く声が届かなくなる可能性もあるため対策としてサインが浮上した。
「次はより意思統一が必要になる」(遠藤)と手などを使ってサインで意思を伝え合うことを徹底していく。これまでもセットプレーなどでサインは使っていたが、より細かなサインを導入し声に変わるコミュニケーション手段にする。