寸評 「4月26日の試合」
参加者 メンバー6人+助っ人選手7人
とうとう、メンバーの参加率が5割をきってしまった。。。
本日参加していただいた助っ人選手の皆様、本当にありがとうございました。
皆さまなくして、本日の試合は成り立ちませんでした。
しかも、4得点中3点もとっていただいて・・・
メンバー一同、心より感謝しております。
こんな場で申し訳ないのですが、お礼を申し上げます。
先月、東電グランドで試したシステムを教訓に3-4-3でのぞんだが、
篠中のグランドでは逆に真ん中がすっぽり空いてしまい、相手にスペースを
与えてしまった。グランドによってシステムを変えるってのもなんだけど、
今度篠中でやる時は、4-2-3-1で組んでみようと思う。
あと、ボールを持った人間が孤立してしまう場面が多かったので、回りが
どう動くか、今後の練習で克服していきたい。
次の試合はいつか未定だが、全体練習でフォーメーションを確認して
ボールと選手が動くサッカーをして試合にのぞみましょう。
クラブ・デ・フット 会員の証し
1. 愛妻家
2. 煙草は一日30本以内
3. 酒を楽しく飲める
2月限定「会員規則」
1. 身内以外の女性からチョコを貰ったら速やかに3番/山崎に報告すること。
2. 身内以外の女性からチョコを貰ったらその半分を3番/山崎に渡すこと。
3. 身内以外の女性からチョコを貰った数だけ次の試合で得点すること。
番外 メンバーの息子が貰った数の半分を3番/山崎に渡すこと。
4月26日の試合結果
日にち 結果 場所 対戦相手
2月23日 15分4本勝負 2-2 篠中 パパ様
3月23日 20分6本勝負 4-不明 東電 興銀リース様
4月26日 20分4本勝負 4-2 篠中 パパ様
謙虚であるが・・・
G大阪の15歳宇佐美にチェルシー興味
今季中のトップチーム昇格が内定しているG大阪ユース所属のU-16日本代表MF宇佐美貴史(15)が、イングランド・プレミアリーグの強豪チェルシーから練習参加のオファーを受けていたことが25日、分かった。打診があったのは今月上旬。U-16フランス遠征(3月・モンテギュー国際大会)での活躍に、「ぜひ近くに置いてプレーを見てみたい」1995~96年にG大阪に在籍し、現在スカウトを務めるヒルハウス氏(44)が熱烈ラブコールした。サテライトでの練習参加(約1週間)を要望し、G大阪にも正式な文書を送付した。
各国のスター選手を抱えるビッグクラブからのオファーにも宇佐美本人は「まだまだガンバで成果を上げないといけない」などと固辞したという。しかし、ヒルハウス氏は「これからも宇佐美には注目している」と返答したという。 |
・・・チャンスを逃さないで欲しいと思う今日この頃。
もしかして・・・
OA枠を使ってCDFからオリンピック選手がでるかも・・・
日本協会の川淵三郎キャプテン(71)は24日、U-23代表で採用が注目されるオーバーエージ(OA)枠について「俊輔なんて手もあるかな」と仰天発言した。セルティックMF中村俊輔(28)の北京五輪出場という大胆発想で、最強反町ジャパンの結成を後押しした。
川淵キャプテンはこの日、静岡でのゴルフ場でOAの人選に言及し「闘莉王ほしいとか、反町本人が言うべきだろう」と、反町監督の積極的な意思表示が最優先されることを強調。「一番強いチームをつくるべきだ。早く3人(OA枠)を出した方がいい。負けましたという言い訳はだめ」。オランダ、ナイジェリア、米国と同組となり、激戦必至の反町ジャパンへ、キャプテン流のエールを送った。
PK
CDFのキッカーならば、外さない。
欧州チャンピオンズリーグ(CL)は23日、前々回王者バルセロナがホームで優勝候補マンチェスター・ユナイテッドと準決勝第1戦を戦い、0-0で引き分けた。敵地で引き分けは上々のはずのマンUだが、地元では試合開始早々にPKを外したクリスチアーノ・ロナウドに批判が集中した。
開始1分、ロナウドのヘディングに、バルサDFミリトがハンドを犯してPKを献上した。カンプノウを埋めた9万7000人のバルササポーターの猛抗議で異様なムードの中、キッカーはロナウド。GKの逆をついて右上隅を狙ったシュートはポストを叩いてしまった。ロナウドは試合後も「次もあの蹴り方を変えない。あのコースはこれまで何度も決めていた、今日はたまたま外れただけ」と強気を貫いたが、結局このPK失敗が響いた。
バルサは、太もも負傷から7試合ぶりに先発復帰したMFメッシが何度もマンUゴールに襲いかかり、試合を一方的に展開した。イタリアのチームのように自陣深く引いたマンUは、わずかなカウンターのチャンスを狙うしかなかった。ボール支配率は、バルサ61%-マンU39%。シュート数は21-6。内容的にも圧倒されただけに、多くの英紙は「ロナウドのPKが決まっていれば流れは変わっていた」と指摘した。
しかしファーガソン監督は「彼が外したのはツキがなかっただけ」とロナウドをかばい、「敵地での引き分けはわれわれに有利だ」と話した。試合を圧倒しながら引き分けたバルサでツキがないのはライカールト監督。3日前には自宅に強盗に入られ貴金属などを盗まれた。「勝ちたかった。残念だが、まだ準決勝は終わっていない」と敵地での勝利を誓うが、リーグ戦の不調で今季限りの更迭が確実視されている。

