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伝説のシュート (1)

角度ないのに…

本日の試合

天気予報で午後から雨だと知りながら、

家族と外出した晴れ男の3番です。

しかし、雨に降られることなく今晩の試合も

大丈夫かなぁ、と思いながら帰宅した瞬間に

大粒の雨が・・・


晴れ男の思い、試合まで通じず・・・



だけど、個人的な事情で言えば、雨で

流れてちょっと安心しました。。。

伝説のFK (1)

今のロベカルでは、これと同じフリーキックは蹴れない、 

と思う。

ということは、今このフリーキックが蹴れるのは、
CDFのフリーキッカーだけだ・・・


セルティック

セルティックが3連覇した。

今大会、右サイドでの器用が多かった中村選手であるが、

現在のサッカーではサイドをうまく支配できるかがポイントに

なるだろう。

ということを思わせるのがセルティックのチーム戦略だった

ように思う今日この頃。



▼以下 どこかのニュース記事より


中村俊輔を擁するセルティックは22日(日本時間23日未明)、リーグ3連覇をかけた最終節をダンディーユナイテッドと戦い、FWヘセリンクの値千金のゴールで1-0で勝ち、劇的な優勝を決めた。3季連続42度目。

 優勝を争うレンジャーズとは、ともに勝ち点86。得失点差で薄氷の首位にたつセルティックは、プレッシャーからか動きが固かった。前半12分、14分、22分と、立て続けに右サイドの俊輔が絶好のラストパスをゴール前に送ったが、MFマクギーティのシュートはGK正面に。MFロブソン、MFマクドナルドのへディングシュートも枠を外れた。

 相次ぐチャンスをものにできず焦燥感が募る中、後半3分にはペナルティーエリア内で俊輔が倒され、PKか、とみえたが、審判はシミュレーションと判断。俊輔にイエローカードが出された。

 ここでストラカン監督は、最悪でも引き分けの1ポイントをとることを決断。17分、ここまでチャンスを演出してきた俊輔を思い切って下げ、守備固めのためにMFブラウンを投入した。その交代直後、同時刻キックオフのレンジャーズの失点がスタジアムに伝わり、サポーターの大歓声で知ったチームは27分、CKにヘセリンクが頭で合わせ、ようやく均衡を破った。

 さらにレンジャーズが2点目を失い、退場者を出したニュースが伝わると、敵地ダナダイスパークにつめかけたセルティックのサポーターも選手も勝利を確信。試合後には、闘病の末に今週亡くなったバーンズ・コーチを追悼するそろいのTシャツを着た選手らが、ピッチで輪になって3連覇の喜びに浸った。

 「ファンタスティック」を連発したストラカン監督は「重圧に苦しんだ一年だったが、選手はみな信じていた。支えてくれた皆に感謝する」と目をうるませ、俊輔は「セルティックに来てから3年連続の優勝。ほぼレギュラーで出ているし、少しは貢献できたと思う」と話した。

 今季は、2月のCL決勝トーナメント1回戦でバルセロナにこてんぱんにされ、そのショックからかリーグ戦でも連敗。3月にはレンジャーズに水を空けられ優勝は絶望的といわれながら、終盤は7連勝で逆転した。

わたくしごとですが・・・

22日、娘が7歳になりました。

23日、結婚して10年たちました。


だから、24日の試合は勝って

嫁さんと娘に勝利の気分を

伝えたいです。


だけど、雨か・・・

ACL

久しぶりに早く帰ってきた。

たまにはACLでも見ようかと思いテレビをつけたら・・・

ガンバvs柏か?

と思わせるような、青vd黄のユニフォームだった。


既に予選突破を決めているガンバは、主将を加地を指名し、

控え中心のメンバーで挑んだようである。

自分には、誰が誰だか分からない・・・


先週土曜日見た試合でガンバが守備的な布陣のように感じたが、

今日は良くボールが動いている。ガンバ得意の攻撃的なサッカーで

あり、高い位置でプレスも良くきいている。

このぶんだと今日も勝つでしょう。


やっぱり、守備的よりも攻撃的なサッカーじゃなければ・・・

なぜ、自分は守備的サッカーを嫌う、というか恐がるか・・・

それはまた後でいいとして、鹿島が勝ったみたいなので、

アジアの8強に日本のクラブが3チームになった。


夏場が過ぎ、身体に疲れが溜まるころ日程が過密になって

いくと思うが、ガンバって欲しいと思う今日この頃。







3番 童心に帰る!

風呂場にシャボン玉がある。

ちょっとやってみた。

面白いから何回かやってみた。


もっとやりたかったけど、

娘に怒られるから止めた。

引き際

加地が日本代表から引退した事にちょっとビックリ。

28歳になり、ディフェンダーとして経験とリーダーシップを

発揮できる時だと思ったが・・・


内田(鹿島)のような若手が出てくるのも楽しみだが、

キーパーやディフェンスには勢いよりも経験がものを

いう時があると思う今日この頃。


これからはガンバ一本に集中するようだが、現役引退までは

まだ時間があるので、クラブの方で頑張ってほしいと願ってます。



▼以下 どこかのニュース記事より


Jリーグ1部(J1)、G大阪の加地亮選手は20日、クラブのホームページを通じて日本代表からの引退を表明した。故障していた今年3月に、日本代表の岡田監督に引退の意思を伝えていた。「メンタル的にもクラブと代表を両方、それぞれに強い気持ちで戦えなくなったこと、そして、そのためにどちらかに支障を来すことにならないよう、クラブに専念していきたいという結論に至りました」としている。
 加地はジーコ元監督時代の2003年10月に初めて日本代表に招集されてから右サイドバックのレギュラーとして定着。今年2月の東アジア選手権まで国際Aマッチ64試合に出場して2得点を挙げた。 

不祥事!

不祥事続きのJリーグである。

CDFメンバーが不祥事を起こしたら、

お尻ペンペンです。


▼以下 どこかのニュース記事より


Jリーグは20日、理事会を開き、浦和-ガ大阪戦におけるサポーター同士の衝突や、鹿島の選手の酒気帯び運転など不祥事が相次いだことを受け、22日に緊急実行委員会を開くと決めた。
緊急実行委員会では、不祥事の内容に応じた具体的な罰則規定の制定などを検討する。選手の社会的責任の徹底など、教育面の対策も話し合う。
鬼武健二チェアマンは理事会後の会見で「大変迷惑をかけ、深く反省している」と陳謝。浦和-ガ大阪戦については「安全なスタジアム確保ができず、運営に問題があった」とし、報告書の提出を待って、裁定委員会にかける方針。
最近は選手の交通事故なども多発しており、鬼武チェアマンは「どこかに緩み、甘い空気があると思わざるを得ない」と厳しい表情で語った。

24日 試合ですよ!

24日、パパ様と試合をすることになりました。


既に監督から連絡が行ってると思いますが、

緊急のことですので早急に返事をしてください!