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ヘディングGOAL!

25日 試合決定

監督から、25日の試合が正式に決定したと連絡がありました!

今期最後の試合は、メンバーだけで臨めそうです。


くれぐれも、試合前日に深酒をしないように!

浦和ユース

日本一の育成世代がそのままトップチームに上がったようである。

ガンバの宇佐美選手、浦和ユースの選手、この世代をうまく育てられる

チームがきっと強くなるんだろう。

って、この前も同じことを書いたような気がする。



J1の浦和は14日、来季の新戦力として浦和ユースのMF山田直輝(18)、MF高橋峻希(18)、DF浜田水輝(18)、DF永田拓也(18)の加入が内定したと発表した。 

揺れる想い By.オグシオ



バドミントンの北京五輪女子ダブルス代表の小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)が12日、新潟市での日本リーグ開幕戦後に記者会見し、潮田自身が、現役を続けるか否かを検討していることを明らかにした。

 一方の小椋は、「私は現役を続け、4年後のロンドン(五輪)を目指せたらいい」と話し、「オグシオ」として2大会連続の五輪出場を目指していくかは微妙な情勢となってきた。

 潮田は、チームの7連覇がかかる団体戦の日本リーグと、2人で5連覇を狙う11月中旬の全日本総合選手権に出場する意思を示していたが、日本リーグ最終戦(12月28日)以降については、「(日本リーグが終了した時点の)自分の気持ちを大切にしたい」と語り、引退か続行かで揺れている心境を明かした。

 この日の開幕戦は、小椋が左ひざ痛で欠場。潮田が森かおりと組んでダブルスに出場し、チームは七十七銀行に快勝した。

一番評価するボランチ

スポルトで、「一番評価するボランチは?」って特集やってる。


そんなの、CDFの10番/HIROに決まってると思うのだが・・・



って、この記事を書いてる間に誰が一番だったか見逃してしまった・・・

宇佐美貴史選手

以前このブログでもちょっと書いたけど、G大阪ユース(というか

G大阪2種登録)の選手である。

今、U-16の何とかという大会をやってるらしく、ニュースで見たけど、

確かにうまい。おごらず、謙虚に、まだまだ育ってほしいものである。


G大阪ユースの松波監督は、ガンバが強くなった理由の一つに、

「育成世代の強化がしっかりしてるから」と言った。若い世代の強化が

してると、やはりTOPチームが強くなるのだろうと思う。

かつての鹿島は、「スカウトがしっかり若い子(高校生とか)を見て、

入団してから上手に育てる」から強くなると言ってた。


カズとかゴンとか頑張ってるのは素晴らしいけど、やはり若い世代の

育成が日本サッカーのレベルの底上げになると感じた今日この頃でした。

天皇杯3回戦

佐川印刷は残念ながらJ2の愛媛FCに惜敗したが、

国士舘大学はJ2の徳島ヴォルティスに延長戦の末

勝利した。

4回戦はJ1の鹿島アントラーズ。ぜひ、J1相手に勝利

してもらいたいものである。


そういえばさっき、国士舘大学サッカー部の藤巻君に

会ったけど、「今から飲みに行く」って・・・


3番/山崎 童心に帰る

2番/藤巻の車を借りて帰省した3番/山崎。

土曜日は一人であっち行ったりこっち行ったりしましたが、

日曜日は、娘の希望で海に行き、嫁さんの希望で魚市場に

行き、最後はおじいちゃんと一緒に公園に行く予定でしたが・・・



午前中、季節外れの海でご機嫌の姫。




しかし、このあと波打ち際でこけてしまいびじょびじょに・・・

とりあえず一度帰宅。。。


帰宅して風呂に入って、そしたら昼になったのでうどんを

食べておじいちゃんと公園に行こうとしたけど凄く混んでた

から予定を変えて千波湖 へ。



↓水戸光圀の銅像でございます。



そして、3番/山崎は13番のスワンに乗りました。

スワンを操作する3番/山崎、かなり可愛い光景だっと思います。



この後、白鳥と黒鳥と鯉に餌をやったり小さな公園で遊んだり、

そんな楽しい時間を過ごしました。

紫の羽根募金

子供相手にサッカーするならうちのチームの得意なところだと思う。

チームカラーのディープパープルの羽根を作って、世のため人のために

役立ちたい。

偽善者3番/山崎でした。


「赤い羽根共同募金:大和でイベント マリノスコーチ陣、子どもたちに指導」 

Jリーグチーム運営会社「横浜マリノス」のサッカースクールのコーチ陣が参加した赤い羽根共同募金のイベントが11日、大和市鶴間1の大型商業施設「イオンモール大和」であった。
 サッカーボールをけってピンを倒すボウリングゲームのコーナーでは、募金して参加した子どもたちに、コーチがけり方をアドバイス。横浜Fマリノスのキャラクター「マリノスケ」と記念撮影できるコーナーもあり、大勢の家族連れが楽しんでいた。
 集まった募金は、1人暮らしのお年寄りの給食サービスや図書館整備などに役立てる。

DF崩壊・・・

日本代表、DFのコマ不足らしい。

FWは点とれないし、DFは点とられるし、

日本サッカーはもうダメなのかも

しれないと感じた今日この頃。



UAE戦から一夜明けた10日、サッカー日本代表は新潟から移動し、サブ組を中心に夕方から都内で練習を行った。DF田中マルクス闘莉王(27)、阿部勇樹(27)=ともに浦和=が足首に不安を抱える中、DF寺田周平(33)=川崎=が右太もも裏肉離れで離脱。岡田武史監督(52)はメンバーの絞り込みを保留するなど、W杯アジア最終予選ウズベキスタン戦(15日、埼玉)を前にDF不足の危機に直面した。
  ◇  ◇
 最終ラインが一気にコマ不足になった。UAE戦で好調をアピールした寺田が離脱した。午前中にチームより一足早く帰京し、都内で精密検査。右太もも裏に内出血が見られ、岡田監督と会談してチームを離れた。寺田は「情けない。調子は悪くなかっただけにショック」と落胆していた。
 古傷が再発した。7月26日の名古屋戦で右太もも裏を肉離れ。9月27日の柏戦から復帰後、2戦連続で先発し、代表復帰にこぎつけた。筋肉系の負傷明けだけに慎重を期し、岡田監督はUAE戦では時間限定の起用を予定。だが、配慮もむなしく、前半30分ごろに違和感を覚えて最悪の事態を迎えた。指揮官は「寺田は調子が良かった。残念」と肩を落とした。
 「高木もいけるし、今野、阿部、森重もいる」と前を向いた指揮官だが、安定感のあるセンターバックは中沢しかいない。闘莉王は8日のアジア・チャンピオンズリーグのG大阪戦でも先発を外れており、計算はできない。
 岡田監督は「阿部も(両)足首を痛めているという話もある」と不安も明かす。DF高木は出場2試合で4失点と安定感を欠き、今野も3月のバーレーン戦以来、DF起用はない。
 ウズベキスタンはW杯3次予選最多得点(15点)の強力攻撃陣を誇るだけに、DFのコマ不足は致命傷だ。岡田監督はメンバー再構成のため「絞り込むかどうかも含めて考えたい」と急きょ、絞り込みを保留。「15日に代表が勝つことを祈ります」。寺田の祈りは届くのか-。