サイドバック
都並、相馬のような暴れん坊が、再び出ることを心から願っております。
長友、安田の若い両選手はいいかもしれない。
▼以下ニュースの記事
東京DF長友佑都(22)がG大阪安田理大(20)との「日本代表サイドバック対決」に挑む。8日、ACL優勝に王手をかけたG大阪とアウェーで対戦。岡田代表監督も視察予定で「一番輝いていたと言われたい。負けたくない」。出身地の愛媛県協会からは北京五輪出場の功績をたたえられ、福西崇史(東京V)森岡茂(FC大阪監督)以来3人目の「サッカー大賞特別賞」を受賞。郷土への感謝を胸に、勝利を目指す。
なでしこ
男子の盛り上がりもいまいちだけど、
女子もなんとか盛り上がってほしいものです。
▼以下ニュースの記事
日本女子サッカーリーグは7日、1部、2部8チームずつで実施されているなでしこリーグを1部12チーム、2部に当たるチャレンジリーグ16チーム(東西8チームずつ)に再編する計画を発表した。
2009年シーズン終了後から段階的にチーム数を増やし、13年に再編を終える。リーグへの加盟条件を定め、来季後、地域リーグから最大6チームがチャレンジリーグに参入する。
今後5年間でリーグ、加盟チームの法人化、1部の全試合の有料試合化などの改革を行い、女子サッカーの競技力向上、リーグ運営力の強化、普及活動の活性化を図る。
記者会見した田口禎則総務主事は「さらなるリーグの充実がなければ、次のステージへのレベルアップはできない」と、男子同様のピラミッド型の組織をつくる必要性を説明した。
振りむくな 君は美しい
高校選手権の予選が各地で広げられておりますが、
22番/SHIGE林の教え子、高橋くんがベスト4に残って
おります。
ぜひ、代表になって、正月は活躍してほしいもんだと
心から願います。
ガンバ大阪 快勝
アジアチャンピオンズリーグの決勝戦。
ホームでガンバが解消。
昨年に続き、今年も日本からアジアチャンピオンが出るか。。
アジアチャンピオンという栄冠よりも、TOYOTA CUPに出場
できるってことの方が名誉だと思うのは自分だけでしょうか・・・
しかし、アジアチャンピオンになったとしても、日本のリーグでは
現在7位・・・
いまいち説得力が・・・
まずはアジアチャンピオンになり、せめて天皇杯は制してほしいと
思う今日この頃。
10番/HIRO澤田より
今朝、22番/SHIGE林監督からメールが送信されていると思いますが、
12月6日(土) 、10番/HIRO澤田のご尽力により練習試合が組めそうです。
助っ人様の力を借りず、メンバーだけで臨みたいという3番/山崎の勝手な
意向ですが、取り急ぎ出欠の連絡を22番/SHIGE林監督まで金曜日までに
お願いいたします。
鹿島 天皇杯で苦戦
天皇杯4回戦が行われたが特に波乱なし。
しかし、である。
J1で現在1位の鹿島が国士舘大学にPKで辛勝。
「国士舘が先行して前半は1-1.後半2-1に
したけど追いつかれ延長は0-0」(CDF監督からの情報)
できることなら国士舘が勝って〝大波乱〟に
なれば面白かったと思う日曜日の夕方でした。
大分トリニータ 初タイトル
草サッカーからの栄冠っていうとかっこいいなぁ。
↓以下 どこぞのニュースから
「今日でチームができて14年と7カ月。本当に何もないところから、それこそ草サッカーの状態から頂点を目指すということを信じて、一歩一歩進もうと頑張ってきました」
Jリーグ・ナビスコカップに優勝した1日夜、都内のホテルで行われた祝賀会のあいさつで、大分トリニータの溝畑宏社長は万感の思いでこう語った。
大分としてはもちろん、九州のクラブとして初の栄冠。予算規模も小さい、選手層も決して厚くないクラブでも優勝できたこと。そして、それを可能にしたシャムスカ監督の手腕。大分がナビスコカップを制した意義は、いくらでも挙げることができるだろう。だが、ここであえて強調したいのが、このクラブが「何もないところから」「14年と7カ月」でJのタイトルを獲得したという事実である。
大分が「大分トリニティ」として設立されたのは、Jリーグが開幕した翌年の1994年。県1部からスタートし、2年後にはJFL、5年後にはJ2、9年後にはJ1に昇格、そして14年後の今年、ついにタイトルを獲得したのである。溝畑社長は「草サッカーの状態」と表現したが、当初は土のグラウンドで選手たちは練習に励んでいた。そして土のグラウンドの向こう側に、国立の夢舞台を夢見ることが、決して“夢物語”ではないということを、大分は今大会で見事に証明して見せたのである。JFLや地域リーグ、さらには県リーグから将来的にJリーグを目指すクラブにとって、大分のナビスコカップ優勝は“夢を実現させる力”の具体例として、大いに勇気づけられるものとなったはずだ。
もっとも、大分の14年と7カ月は、決して順風満帆なものではなかった。2002年ワールドカップ開催の追い風を受けて設立されたものの、親会社を持たない地方クラブがメガイベント終了後も永続していくことは、すなわち苦難の連続であった。J1の6シーズン中、2けた順位は4回で、いずれのシーズンも降格の危機におびえた。ふがいない成績に怒ったサポーター約1000人が、試合終了後もスタジアムに居残り、溝畑社長が平謝りしたこともあった。スポンサー問題は常に頭痛の種で、05年にはチームの存続そのものが危うくなり、行政から融資を受けて何とか持ち直している。現在は、パチンコホール業界最大手のマルハンから手厚いサポートを受けているが、Jリーグの規定に抵触するとして胸スポンサーの掲出は見送られたままだ。
地方クラブを取り巻く経済状況は、依然として厳しい。世界的な金融危機と驚異的な円高で、来年以降はさらに厳しさを増すことだろう。それでも溝畑社長は、大分トリニータというクラブの存在意義について「地方から日本を元気にする象徴にしたい」と言い切る。大分の快挙の意義をもうひとつ挙げるなら、まさにこの「地方発の可能性」であろう。
大分の優勝によって幕を閉じた今年のナビスコカップ。それは、夢を実現させる力、そして地方発の可能性を見る者に提示した、実に意義深い大会となった。
第1期得点について
第1期の得点王を、3番/山崎から発表させていただきます。
まずは、点を取った人と点数を。
4点 FW 島田
3点 攻撃的MF 市川
2点 FW 林
1点 守備的MF 澤田
1点 FW 斉藤
1点 攻撃的MF 川本
1点 守備的MF 藤巻
1点 FW 大澤
1点 DF 山崎
で、ある。普通に考えれば11番/ACE島田が一番得点したことに
なるのだが、ここで考えなければいけないのがポジションとの
兼ね合いである。
民主主義のCDFとして、公平にするにはどうすればいいか考えた。
そこで、各ポジションごとに指数を。
FW ×1
攻撃的MF ×3
守備的MF ×5
DF ×10
これで、かなり公平になる(はず)。
そうすると・・・
4点×1= 4 FW 島田
3点×3= 9 攻撃的MF 市川
2点×1= 2 FW 林
1点×5= 5 守備的MF 澤田
1点×1= 1 FW 斉藤
1点×3= 3 攻撃的MF 川本
1点×5= 5 守備的MF 藤巻
1点×1= 1 FW 大澤
1点×10=10 DF 山崎
よって、今季一番得点したのは11番/ACE島田であるが、
公平にみると得点王は3番/DF山崎ということになりました。