10月17日の試合
恒例となったグッドリーさん、KomasanFCさんと8人制サッカーの
試合を行いました。
1本目 CDF 1-3 KomasanFC
2本目 CDF 1-2 グッドリー
3本目 CDF 0-1 KomasanFC
4本目 CDF 0-4 グッドリー
CDF結成2年目最後の試合だったが結果は完敗。
熟練したテクニックをもつKomasanFC、若手を中心に結成された
グッドリーの前に何もできずただ点を失っていくだけ。
3年目は、メンバーの意思疎通をはかっていかないと
厳しいだろうなぁ、と思った2年目最後の試合でした。
第2期の得点者
★第1期得点王 ACE島田 4点
12月2日 助っ人/一輝 1
11月22日 助っ人/鈴木 1
瀬川 1
斎藤 1
藤巻 1
助っ人/高橋 1
1月24日 瀬川 2
島田 1
瀬川 3
原田 1
助っ人/井田 1
助っ人/並木 1
瀬川 4
2月28日 藤巻 2
瀬川 5
藤巻 3
助っ人/一輝 2
3月28日 助っ人様 1
5月23日 瀬川 6
原田 2
島田 2
6月27日 瀬川 7
原田 3
助っ人/並木 2
助っ人/きょうへい 1
助っ人/だいき 1
助っ人/大輔 1
7月18日 原田 4
山崎 1
7月25日 島田 3
瀬川 8
8月15日 林 1
8月22日 助っ人/諒 1
助っ人/小野寺1
助っ人/諒 2
助っ人/諒 3
9月19日 島田 4
島田 5
9月26日 助っ人/きょうへい 2
助っ人/こうた 1
助っ人/斉藤(KomasanFC) 1
助っ人/斉藤(KomasanFC) 2
助っ人/斉藤(KomasanFC) 3
安藤 1
10月17日 助っ人/瞭平 1
天皇杯2回戦
今年の天皇杯は荒れている。
2回戦から出場したJチームの負けが目立っている。
浦和、水戸、東京V、セレッソが大学やクラブチームに敗戦。
公式戦でなく、調整試合や若手主体の試合だったら
プロがアマに負けることも想像できるが、歴史ある
天皇杯でプロがアマチュアチームや学生へ負けた。
波乱が楽しみな天皇杯だけど、大した大会じゃ
なくなってしまったのも残念である。
G メークドラマ
G メークドラマ
数年前の、読売巨人軍のメークドラマかと思ったら、
今シーズン後半から調子を上げたJリーグ ガンバ大阪が
首位に1差のことでした。
▼以下、どこかのニュース記事
来た来た1差だ!G大阪は4日、ホームで大宮と対戦。0-1で迎えた後半6分にFWペドロ・ジュニオール(22)の移籍後初ゴールで追いつくと、同7分には日本代表MF橋本英郎(30)が逆転弾。終わってみれば計4得点で鮮やかな逆転勝利を飾った。G大阪は首位・清水に勝ち点1差。Jリーグ史上最大となる勝ち点19差からの逆転優勝が見えてきた。
ついにガンバが来た。後半イッキ4得点で0-1の劣勢をはね返しての逆転勝利。7月に首位・鹿島との間で「19」あった勝ち点差は、この勝利で「1」となった。チームの2点目を挙げた橋本は「首位を気にせず、このまま一つ一つ勝っていけば優勝できると思う」と高らかに逆転Vを宣言した。
約束の一撃が、逆転への口火だった。後半6分、カウンターからMF二川にボールが入ると、ペドロ・ジュニオールが100メートル10秒台の快足を飛ばして走り出す。「パスが出てくるイメージがあった」。スルーパスを受けると、GKを引きつけて強烈な同点弾を突き刺した。
8月末に新潟から加入し、移籍後2試合目でG大阪初ゴール。これにはスタンドで見守った17歳のジェシカ夫人も跳び上がって喜んだ。「本当に良かった。きのう、家を出るときに『私のためにゴールを取ってね』とお願いしていたのよ」。右ひざ痛から復帰したストライカーは、今夏に結婚したばかりの新妻に、そしてサポーターにこのゴールをささげた。
後半からシステムを4-2-3-1に変え、ペドロ・ジュニオールをFWから左MFに配置転換した西野監督の采配も当たった。「ペドロを機能させない限り、流れを変えるのは難しかった」。5戦連続負けなしで、鹿島に代わって首位に立った清水に勝ち点1差と肉薄。残り6試合で直接対決も残っており、自力優勝の可能性も復活した。思えば05年、G大阪は1シーズン制移行後、最大となる勝ち点差「12」をひっくり返して優勝した。今回は19差。Jリーグ史上最大の逆転Vへ、ガンバが再び奇跡を起こす。
ミラン売却
不況ですね
▼以下、どこかのニュース記事
イタリア首相でミランのオーナーを務めるシルビオ・ベルルスコーニ氏が、同クラブを手放さなければならない可能性が出てきたようだ。ミラノの地方裁判所は、ベルルスコーニ氏が実質支配しているミランの筆頭株主であるフィニンベスト社に対し、同社に被害を受けたとして訴訟を起こしていたCIR社に、賠償金として7億5000万ユーロ(約980億円)を支払うよう命じたため、この資金を捻出(ねんしゅつ)する必要が出てきたからだ。
クラブ保有株式の売却を1週間前に否定したばかりのフィニンベスト社だが、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、この判決によって、同社はクラブ売却を再考しなければならなくなったとのことだ。同紙はその根拠として、2008年度の純利益が2億4170万ユーロ(約316億円)である同社にとって、それを上回る多額の資金を調達するのが非常に難しいことを挙げている。
なお同紙によると、ミランはクラブの売却価格を7億ユーロ(約914億円)程度と見積もっており、今回支払いを命じられた賠償金に近い金額となっている。
べっかむ
この人は何をやりたいんだろう・・・
▼以下、どこかのニュース記事より
米MLS・LAギャラクシーのイングランド代表MFデービッド・ベッカム(34)が、昨季に続き、来年1月にセリエA・ACミランへ期限付き移籍することで合意間近であることが分かった。4日付英紙メール・オン・サンデーに本人が「昨季、あそこでの時間は素晴らしいものだった。他の選択肢もあるが、第1希望はミラン。決定は間近だ」と明かした。
ベッカムは、来夏の南アW杯出場に向けて欧州トップリーグへの復帰を熱望。トットナムも獲得に動いていたが、「(古巣の)マンチェスターU以外のイングランドのクラブでプレーするのは難しい」とした。
日本代表 28人
今回もCDFから日本代表は選出されなかった。
調子がいい清水から選手が選ばれたのはいいけど、クラブと
代表では全然違うからと日本クラブの選手よりも、森本とか
が中盤の選手とどう絡むのか、というよりも中盤の選手が
森本とか活かせるのか見たいです。
▼以下、どこかのニュース記事より
日本サッカー協会は1日、8日のアジア杯最終予選の香港戦(アウスタ)とキリンチャレンジ杯の2戦(10日・スコットランド戦=横浜国、14日・トーゴ戦=宮城ス)の日本代表メンバー28人を発表し、前回の欧州遠征で初招集されながらもケガのため辞退したFW森本貴幸(カターニャ)らが選出された。
海外組は森本、MF中村俊輔(エスパニョール)ら6人が招集。また、J1のリーグ戦で2位と好調の清水からは常連のFW岡崎慎司のほかに、DF岩下敬輔とGK山本海人の3人が、13ゴールで得点ランキング2位につけるMF石川直宏らFC東京組4人が代表に名を連ねた。
代表メンバー28人は以下の通り。
GK:川島永嗣(川崎)、山本海人(清水)、西川周作(大分)
DF:中澤佑二(横浜M)、田中マルクス闘莉王(浦和)、駒野友一(磐田)、阿部勇樹(浦和)、岩政大樹(鹿島)、徳永悠平(FC東京)、今野泰幸(FC東京)、長友佑都(FC東京)、岩下敬輔(清水)、内田篤人(鹿島)
MF:中村俊輔(エスパニョール)、橋本英郎(G大阪)、稲本潤一(レンヌ)、遠藤保仁(G大阪)、中村憲剛(川崎)、松井大輔(グルノーブル)、石川直宏(FC東京)、長谷部誠(ウォルフスブルク)、本田圭佑(VVVフェンロ)
FW:玉田圭司(名古屋)、前田遼一(磐田)、佐藤寿人(広島)、大久保嘉人(神戸)、岡崎慎司(清水)、森本貴幸(カターニャ)
10月の活動予定
3日 19時~ 二小松 練習
10日 19時~ 二小松 練習
17日 19時~ 二小松 8人制試合 グッドリー様、KomasanFC様
24日 二周年記念パーティ
31日 19時~ 篠中 試合 パパ様
森本貴幸の活躍
本気で海外に行った選手はやっぱり違う・・・
▼以下、どこかのニュース記事
◆イタリア・セリエA第6節 カターニャ―1―1ASローマ(27日・カターニャ) カターニャのFW森本貴幸(21)が、本拠地でのASローマ戦に4戦連続の先発フル出場。前半21分、左足で今季3点目となる先制弾を決めたが、後半ロスタイムに追いつかれ、1―1の引き分けで今季初勝利はならなかった。
背番号15が躍動した。前半21分だ。左CKからDFポテンツァのシュートが左ポストに当たったこぼれ球を、森本がけり込んだ。対ローマ戦は昨季から3戦連続の計4得点目。だが、試合終了直後、相手DFモッタとの小競り合いで森本は激高。相手の頭をわしづかみにし、乱闘寸前に。「良い内容だったのに、勝ち点3を取れなくてすごく悔しい」と唇をかんだ。
セリエA4季目で通算12得点目。レッジーナに3季所属した中村俊輔の11得点を超え、日本人2位となった。ペルージャやローマなど、9季で計24得点を挙げた中田英寿氏の記録を追いかける。
9月26日の試合
恒例の試合がパパ様、40's様と行われた。
1本目 CDF 1-0 パパ様
2本目 CDF 2-0 40's
3本目 CDF 1-0 パパ様
4本目 CDF 2-0 40's
助っ人参加のKomasanFC斉藤さんのハットトリック、きょうへい&坂本
チーム平井の両選手の得点、4番/CB安藤の中央突破しての初得点
など計6-0だったが・・・
中盤を任せた若者コンビ、坂本&きょうへい、ケンタ&リョウヘイを中心に、
KomasanFCの各選手が堅実な守備と前線ではここぞという時に
ゴールへ向かう姿勢、千葉から来ていただいた大野選手の堅実な
守備と適格なポジショニングで相手を寄せ付けないディフェンスが功を奏した。
要は、すべて助っ人頼みで終わってしまった。
来月はCDF2年目最後の月なので、紫が暴れられればと思う
今日この頃です。