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西沢 引退

西沢引退って記事を見たとき

西沢の顔が浮かばなかった・・・



▼以下、どこかの記事

元日本代表FWでJ2セ大阪の西沢明訓(33)が8日、今季限りでの現役引退を発表した。この日の草津戦(長居ス)でセ大阪のJ1復帰を決めた後、サポーターの前で明らかにした。西沢は95年に静岡・清水東高からセ大阪入り。00、01年にはエスパニョール(スペイン)、ボルトン(イングランド)でプレーし、07年からはJ1清水へ。今季、セ大阪に戻っていた。J1では281試合に出場し、81得点。J2は50試合で9得点。日本代表としては29試合に出場し、10得点。02年のワールドカップ日韓大会にも出場した。

ジェフ市原 降格

元古河電工降格!


初代チェアマン、現日本代表監督のOBチームが

来年は二部かぁ・・・

中学一年生の試合

先週、某クラブチームvs某クラブチームの中学一年生が

試合をしてたので観戦した。


まだ中学一年生、と言えばそれまでかもしれないけど、

七か月前までは小学生だった事を考えれば、やはり中学生は

逞しい。


当たりの強さ、キック力、動き・・・

小学生は小学生らしければいいんだろうけど、上にあがって

やっていける指導が大切だと思った今日この頃です。

岡山一成

アジアチャンピオンになった岡山一成選手のインタビュー

岡山一成って、誰だ・・・



▼以下、どこかの記事


◎岡山一成選手(浦項):
「今年の1月1日は、ちょうどあのゴール裏のスタンドで柏を応援していて、無職ですってサポーターの前で言っていた。その時に、ピッチに戻りたいと強く思いました。サッカー選手に戻りたいと。それが国立でアジアチャンピオンになれたんです。サポーターのところに飛び込んでいって、トラメガ渡されたときは、何を叫んだかほとんど覚えていませんが、アジアチャンピオンになったんだー!と叫んでいたと思います。1月1日に無職ですと言ったけど、そこからがもっと厳しさを知っていきました。どこも契約してくれるところがなく、サッカーをやりたいと毎日思っていたが、心が折れそうになる日もありました。そんな時に浦項が救ってくれました。練習に参加させてくれると。そんなことを照らし合わせていて、行くつもりがなかったのに思わず観客席に飛び込んで行っちゃいました。

サッカー人生で、こんなすごいもの(ACL優勝のメダル)をもらえるのは初めてです。ただ、自分はまだ出ていない。半歩しか踏み出せていない状態です。既に獲得した来年のACLの出場の権利に関しては、自分は多少なりとも貢献できたと思っています。いままで色々な理由でクラブを移籍することがありました。それは戦力外であったり、出場機会を求めてだったり。そんな自分をサポーターたちは受け止めてくれて、それが伝わって、今日応援に来てくれたことが本当に嬉しかったです。思いっきり泣きました。試合に出場した選手よりも泣いちゃったかもしれません。こんな感じ、あふれ出る感情を抑えきれないという思いをしたかったんです。自分の中では、今年の年初の時点では、アジアで優勝できるというのは1%くらいの可能性かと勝手に考えていました。それが今現実になりました。アジアで優勝するという夢がかないました。次は世界一になるという夢を目指してやっていきたいです。僕はこの舞台(今年のACLの決勝)にはチームメイトに連れてきてもらいました。今はまだ半歩の踏み出して、メダルをもらったのですが、もらえたようなものなので、来年は自分の力で勝ち取りたいです。自分は一回サッカーを辞めかけたので、ほんとサッカー選手って幸せな瞬間を生きれるプレーヤーだなと改めて思います。職業って言い方はあまりしたくないんでプレーヤーといいましたが、今、本当に幸せを感じています」

Q:海外でプレーするのは色々と大変なことも多いと思いますが?
「一人で契約してくれるクラブのあてもなく、練習をしている日々に比べたらどんな大変さも比ではないです。僕が浦項に行きたいと思ったのは、フロンターレと試合ができるかもしれないと思ったからです。今年はそれが叶わなかったが、来年のACLで、まずは自分が浦項と契約を延長してもらい、そしてフロンターレがACLの出場権を獲得し、そして対戦がしたいです。こういうのが巡り合わせというんだと思います」

Q:FIFAクラブワールドカップではバルセロナと対戦できるかもしれませんが、誰と対決してみたいですか?
「それはもう断然イブラヒモビッチ選手ですね。今までは、バルセロナとかは、同じスポーツをしているという感覚すらなかったぐらいなのに、やれるかもしれないという権利を得たわけですよね。なんか不思議な感じがします」

第3期の得点者

★第1期得点王  11番 ACE島田      4点

★第2期得点王  16番 DangoPAPA瀬川 8点

木村和司

Jの監督になったら、キャノンカップに来なくなるのだろうか・・・



▼以下、どこかのニュース記事


Jリーグ1部(J1)の横浜F・マリノスは6日、来季の新監督として横浜MのOBで現サッカー解説者の木村和司氏(51)と契約に基本合意したことを発表した。なお、詳細は今シーズン終了後、改めて発表される。
木村和司氏は明大から横浜Mの前身、日産自動車入り。攻撃的MFでチームの黄金期を支えるとともに、80年代の日本代表の中心としても活躍した。FKの名手としても知られ、86年W杯予選の韓国戦で決めたFKは有名。国内初のプロ選手でもあり、93年に開幕したJリーグでは横浜Mでプレー。94年限りで現役を引退した。現役引退後はNHKのサッカー解説をはじめ各局のコメンテーター、また全国でのサッカー普及活動などで活躍している。
また、合わせて現チーム統括本部・本部長の松本喜美男氏に代わり、下條佳明氏(現早稲田大学ア式蹴球部ヘッドコーチ)がチーム統括本部・本部長に就任することも発表された。

最近の大人は・・・

所詮こんなもんでしょ。


▼以下、どこかから引用


Jリーグ1部(J1)の川崎は4日、ヤマザキナビスコカップ決勝後に所属選手が表彰直後にメダルを外すなど、行為・態度が悪かった問題について、公式HPで謝罪した。

 川崎は「首にかけて頂いた準優勝メダルを外す行為」、「握手を拒む行為」、「壁に寄り掛かる、しゃがみ込む行為」、「ガムを噛みながらの表彰式参加」と4点の行為が判明したと発表。

 武田信平代表取締役社長は「弊クラブ所属選手の行動で皆様に大変不快な思いをさせてしまい、ご迷惑をお掛けしましたことを深く反省し、心からお詫び申し上げます」と謝罪。

 「今回の首にかけて頂いた準優勝メダルを外す行為、握手を拒む行為などについては、一人の社会人として、また、スポーツマンとしても大いに恥ずべき行為であります。このことをクラブとして重大に受け止めております」とコメントした。

 問題は川崎選手の表彰式での態度について、Jリーグ・鬼武健二チェアマンが「メダルを外すとか、ふてくされて座ってるとか、許せない態度。負けたのは己の責任だ。賞金(2位5000万円)を返せといいたいくらい」と厳しく叱責するなど、波紋を広げていた。

ナビスコカップ FC東京優勝

5年ぶりだそうで・・・


これから、リーグ優勝チームが決まり

正月には天皇杯優勝チームが決まる。


実際、どこが一番強いのか・・・



昔のヴェルディ、アントラーズ、ジュビロ

みたいに圧倒的に強いチームがないのか

大会によって適当に手を抜いてるのか

疑問がわくひねくれ者でした。

二年目終了

CDF結成から丸二年たちました。

今年は、メンバーの休部、新メンバー加入、夏合宿、ホームでの

定期試合開催などいろいろなことがありました。

いろいろなことがあったということは進化したということ。

と、前向きにとらえ、明日からの三年目を迎えたいと思います。


あ、おれ、部費払ってねぇや・・・

東京ガスの社員 Jリーグから引退

サラリーマンJリーガー/浅利がとうとう引退・・・

残り数試合だけど、ぜひゴールを目指してほしいです。



▼以下、どこかのニュース記事


Jリーグ1部(J1)のFC東京は26日、MF浅利悟(35)が今シーズンを最後に引退すると発表した。11月28日の神戸戦(味スタ)終了後にファンへの挨拶を行なう予定。

 浅利はチームを通じて「13年間、サポータ13年間、サポーターの皆さんには温かいご声援をいただき、本当にありがとうございました。また、これまでサッカーに専念できる環境を作っていただいた東京ガスの方々にも、感謝申し上げます。サッカー選手としてはここで一度区切りをつけることになりますが、今後は様々な形で、これまでの経験をFC東京にお返しできれば嬉しく思います」と感謝のコメントを述べた。

 さらに「まずは来週、ヤマザキナビスコカップの決勝がありますので、もう一度優勝カップをサポーターの皆さんの前で、このチームメイトと一緒に掲げたいと思います。今シーズン、まだ3つタイトルを獲れるチャンスがありますので、念願であるJ1での得点を含め、一日一日を大切に充実した時間を過ごせるよう頑張ります。ぜひ応援してください」と引退までの試合で全力を尽くすことを誓った。

 浅利は97年にFC東京の前身である東京ガスに入社。99年にチームがプロ化されたが、プロ契約をせず東京ガスに籍を置いたまま社員選手としてプレーした。J1リーグ通算で163試合に出場0得点