8万人のスタジアム
大阪市は2022年W杯に向け8万人規模のスタジアムを作るらしい。
W杯規模の大会なら分かるけど、サッカーの試合で8万人入ることって
そうそうないと思う。
スタジアムを維持するためには、ジャニーズやエイベックスと手を組んで
ライブ会場として貸し出した方が利益出るような気がする。
▼ニュー種記事より
日本が招致を目指す2022年サッカーワールドカップ(W杯)の開催都市に立候補している大阪市の平松邦夫市長は7日、JR大阪駅北側の再開発地域に建設を構想する8万人規模の新スタジアムを、決勝戦と開幕戦の会場として日本サッカー協会を通じ国際サッカー連盟(FIFA)に申請する意向を表明した。
大阪市は長居陸上競技場を候補地として日本招致委員会に申請していたが、この日市内で行われた「大規模球技場誘致検討協議会」で日本サッカー協会から要請を受け、合意した。平松市長はFIFAに14日提出する予定の提案書「招致ブック」で求められている候補地の首長としての署名も行い、建設が決まっていない新スタジアムが会場として正式に提案書に盛り込まれる。
建設費は1000億円以上が見込まれるが、調達方法などは未定。平松市長は「まだまだ課題は山ほどあるが、関西、大阪をアピールする最大のチャンス。市民、区民がW杯を待ち望む環境づくりに努めたい」と意欲を示した。
京都/柳沢 100ゴールとオヤジに
富山の怪童だった柳沢だったがとうとうJ通産100ゴールを決めた。
そして、奥様が無事に出産を終えた。
100ゴール決めたのはスポーツニュースにアップされていたけど、
出産については奥様(モデル:小畑由香里)の方で話題になった。
どうでもいいことだけど、柳沢と奥様はどちらの方が知名度が高いの
だろうか・・・
▼ニュース記事より
サッカー元日本代表で現在はJ1の京都サンガに所属するFW柳沢敦(32)の妻でモデル、小畑由香里(30)が4日、第1子となる男児を出産した。5日付の公式ブログで報告した。
小畑は「昨日、無事に元気な男の子を出産しました」とファンに報告。「我が子を胸に抱いた感動と幸福感は生涯忘れる事はないと思います」と喜びを綴ると同時に、「何もかも初めての事だらけ」と若干の不安をのぞかせながら、母親として新たなスタートを切る気持ちを書き記した。
最後に「マイペースに子育てしていきたい。これからも温かく見守ってください」と結んだ。
小畑と柳沢は2003年12月24日に入籍。昨年11月17日には、妊娠していることを発表していた。
また、この日行われたJリーグの試合では、柳沢が“妻子に捧げる”Jリーグ通算100ゴールを記録した。
柳沢敦「今まで感じたことのないようなあたたかい気持ちになりました。新しく生まれてきた家族のためにも、これまで以上に頑張っていきたいと思います。これからも応援宜しくお願いします」
W杯代表は過去の実績も重視
だったら、カズとか市川とか・・・
▼ニュース記事より
来月10日のW杯メンバー発表に関し、日本代表の岡田監督は「メンバーが変わる余地?もちろんある。最後のいくつかの枠は決め切れていない。サプライズ?分からない」と話した。今後はJリーグの視察を繰り返して最後の選手選考を行うが「その試合の出来、不出来ではなく、今までの蓄積の中で決める」とこれまでの実績を重視していく方針を示した。
W杯詐欺
毎回毎回、良くこの手の詐欺が出るものだと思います。
▼ニュース記事より
6月に開幕するサッカーW杯南アフリカ大会の観戦希望者に現地での宿泊場所を手配していた日本人業者が、申込代金を預かったまま連絡が取れなくなっている。この業者は旅行業登録をしておらず旅行業法違反の可能性もある。代金を払った客たちは3日、警察への相談を含め対応を協議した。
連絡が取れなくなっている業者は「ToerAfrika」(ツールアフリカ)。同社は南アを所在地としているが、4月上旬から、連絡先の国内外の電話はつながらない状態となっている。
同社ホームページ(HP)によると、同社は「日本応援キャンプ」をうたい、日本代表の試合があるダーバン近郊の大学寮を借りて宿泊施設とし、宿泊施設から空港、スタジアムまで送迎すると説明。昨年6月ごろから申し込みを受け付け、周辺の観光ツアーなども企画していた。
南アは、1日平均50件の殺人事件が発生し「治安が紛争地を除けば世界最悪」とされる。警備員を配置しているホテルは限られており、W杯観戦希望者にとって、宿泊場所の確保は重要な問題になっている。日本の大手旅行社には、試合のチケットを購入している人からの宿泊先についての問い合わせが相次いでおり、移動手段と宿泊先だけを提供するサービスを開始したところもある。
在南ア日本大使館によると、「ツアー代金を振り込んだが、業者からチケットが届かない」などの日本からの相談を受けた大使館職員が3月、責任者を名乗る男性と連絡を取った際には「宿泊先との交渉を詰めきれていない」と話したという。
同社は日本の観光庁などに旅行業の登録をしておらず、旅行業法違反の可能性がある。
代金を払った約20人は3日、警察への相談など今後の対応を話し合った。話し合いに参加した女性(48)は「30万円を払い込んだ。サッカー好きの気持ちを踏みにじられた」と唇をかんだ。
<ドイツ大会では大量盗難も>W杯観戦をめぐって過去にもトラブルが起きている。06年ドイツ大会ではチケット約800枚が落とし物として届けられたが、フランクフルト市警察の調べで空港で盗まれた物と判明。同じく06年ドイツ大会で、日本国内の旅行代理店が大会1カ月前に、禁止されている転売で集めた入場券を使いツアーを組み問題になったこともあった。
2022年W杯招致
2022年のW杯招致に向けて鳩山総理大臣からの親書を
もらったようだが、2022年の総理大臣が凄くサッカー嫌い
だったらどうするんだろう・・・
そのころ、W杯が全然人気なくなってたりとか・・・
少しネガティブ。
▼以下ニュースの記事
日本サッカー協会の犬飼基昭会長(67)は3日、日本が招致していた2018、22年W杯について、今後は22年大会開催に絞って活動していくことを明らかにした。
W杯日本招致委員長を務める同会長は22年に絞った理由を「18年は、何が何でも欧州に戻したいという意識が(FIFAに)ある」と明かしたうえで「11日の招致委員会会合で皆さんに説明してから正式発表する」と述べた。
2日に元浦和監督のブッフバルト氏と会談した犬飼会長はこの日、川端達夫文部科学相とスイスのチューリヒにあるFIFA本部を訪ね、ブラッターFIFA会長と会談。鳩山由紀夫首相からの親書を手渡したという川端文科相は「ブラッター会長には、18年は欧州の激戦なので22年への一本化は賢明な選択だと言われた」と話した。
元Jリーガー監督
元JリーガーがS級をとって監督になってっている。
そのうち、フランス代表のときの選手が監督になって
戦うのではないのでしょうか・・・
元日本代表の相馬直樹氏を新監督に迎えたJFL(日本フットボールリーグ)の町田ゼルビアが開幕から好調をキープ、来季のJリーグ入会を目指し、第8節を終えて7勝1分けの勝ち点22で首位を走っている。
町田はジュニアからユースまでを育成していた「FC町田」を母体に89年、当時の町田サッカー協会理事長の重田貞夫氏(昨年8月死去)が音頭を取って結成。98年に「FC町田ゼルビア」と名称を変え、プロチーム化を目標に掲げた。関東社会人サッカーリーグに所属していた08年に全国地域サッカーリーグ決勝大会で優勝してJFLに昇格。09年にはJ準加盟クラブとして承認され、11年度の入会に向けて態勢を整えてきた。
J2参入には、JFLで4位以内に入ることが絶対条件。昨季は18チーム中6位に終わったため、補強に努めた。J2熊本で昨年45試合に出場し、チーム最多の10得点を挙げたFW木島良輔(30)、FC東京、京都などでJ1の経験もあるMF星大輔(29)ら13人が加入。速い攻守の切り替えとこぼれ球への対応の高さで対戦相手を圧倒し、25日の松本山雅戦は6-1、29日の佐川印刷戦も4-1と大勝した。
ハード面の整備も進む。本拠地の町田市立陸上競技場(野津田競技場)はJ2基準の1万人以上収容に改修され、照明設備も新設された。
第2節以降7連勝と波に乗るが、相馬監督は「途中の順位には全く関心がない。逆にゆるみが出るのが怖い」と気を引き締める。
今季の運営予算は約2億5000万円で選手関連予算は約1億円。相馬監督の望む「クラブハウスと専用グラウンド整備」の道のりは厳しいものの、今季は通常練習も実戦を想定した天然芝のグラウンドで行うなど目標に向けて着実に歩みを進めている。チームの好調を受けて、主催試合の観客も目に見えて増えてきた。昨季は平均約1800人だったが、25日の松本山雅戦で5680人と過去最多を記録。平均も4345人と約2.4倍にもなっている。「相馬効果」だけでなく、力を付けているチームへの期待も高まり、「町田」が今盛り上がっている。
【追記】新砂ソサエティ
監督/林が得点していたのを失念しておりました・・・
4月29日、新砂ソサエティに参加させていただきました。
5チーム参加のなか、好天のもとで8人制で15分を5本行いました。
結果 得点3・失点2
得点したのは、仕事を終わってかけつけてくれたチームKomasanFC
が2点、CDFのU-23稲宮選手でした。
助っ人にかけつけていただいた方のおかげで何とか
試合になりましたが、新砂ソサエティでは色々なチームと
交流がとれて勉強になります。