CDF

  CLUB de FOOT



      地道に活動しているオヤジサッカーチーム

            クラブ・デ・フットです。

     平均年齢“◎◎歳”、これからも頑張ります。         

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東日本大地震

被害にあわれた方々、ならびに関係者の方々に

心よりお見舞い申し上げます。


ナイターの光のもとで練習している我がチームは、

練習を自粛いたします。


一日でも早い復興と、一人でも多くの命が救われる

ことを心より祈っております。



今はWEBサイトを立ち上げましたので、

そちらをメインにしております。


http://cdf2007.jimdo.com/

第3期の得点者

★第1期得点王  ACE島田      4点

★第2期得点王  DangoPAPA瀬川 8点


8月28日   16番/DangoPAPA瀬川 3

8月21日   9番/MITSU渡辺     1

         新メンバー加藤     1

7月24日   11番/ACE島田      2
         11番/ACE島田      3
         2番/YO藤巻       1
5月29日   21番/HIRO原田     1

4月29日   22番/SHIGE林     3

3月27日   16番/DangoPAPA瀬川 2

3月20日   25番/CHOUROU山橋  1

1月23日   22番/SHIGE林      1

         22番/SHIGE林      2

         16番/DangoPAPA瀬川 1

         11番/ACE島田       1

1月16日   8人制で15分×4本。助っ人の若者が得点をあげたけど、

         メンバーは・・・
11月28日  20分×4本やったけど無得点。

         今期は点が取れない年なのか・・・

11月21日  本日8人制の試合をしました。

         CDFブログを立ち上げてから、メンバーの誰も得点を

         あげられなかったのは初めてです・・・

         ACE島田が左の深いところから切れ味鋭いマイナスパスで

         助っ人りゅうごがゴールを決めたのがチーム唯一の得点

         でした。

8月28日の試合結果

湿度が低くなった夜7時、恒例の試合が行われました。

今回はパパ様と○○様とCDFの3つ巴です。


参加人数も21人と非常に多く盛り上がりましたが、

それをまとめられず個人的に反省しております。



1本目 CDF 1 vs 0 ○○様

2本目 CDF 0 vs 0 パパ様

3本目 CDF 0 vs 1 ○○様

4本目 CDF 0 vs 2 パパ様



全体的に中央に寄りすぎて、狭いスペースでゴチャゴチャしてる

だけで、しかもほとんど相手のペース。

そんななか、昨年の得点王16番DangoPAPA瀬川のシュートが

鮮やかに決まったのが救いでした。



ドイツ3位

ドイツが2大会連続の3位。

ウルグアイも前評判以上にいいチームだった気がした。

しかし、クローゼには今大会の得点王と、W杯通算得点数の

トップがかかっていただけに出場できなかったのは残念です。



ルール内の反則

過去、子供の試合で課題になってたような気がしまたが・・・



▼以下、ニュース記事より


サッカーに“認定ゴール”が導入される可能性が出てきた。FIFAのジョセフ・ブラッター会長(74)は8日、明らかな得点機会が故意の反則などで阻まれた場合、ゴールを認めるようにルールを改定する準備があることを明かした。

 ブラッター会長が「今大会で目撃した状況について検討する。特にスアレスのプレー」と説明したように、発端は2日に行われた準々決勝ウルグアイ―ガーナの延長後半ロスタイムの出来事。ガーナのFWアディアのヘディングシュートをウルグアイのFWスアレスがゴールライン上で手を使って止めた。ガーナにPKが与えられたが失敗し、PK戦の末にウルグアイが勝利を収めた。

 同会長は「ボールがゴールラインを割っていないのに、ゴールというのは難しい」と“認定ゴール”に否定的な見解を示したが、10月の国際サッカー評議会(IFAB)で検討せざるを得ないことを認めた。ラグビーでは相手の反則がなければトライになっていた可能性が高い場合はトライと認めており、認定トライまたはペナルティートライと呼ばれている。

 今大会はゴールに関連するトラブルが続出。イングランド―ドイツ戦ではゴールラインを越えたイングランドのMFランパードのシュートがノーゴールと判定され、アルゼンチン―メキシコ戦ではオフサイドポジションにいたアルゼンチンのFWテベスのゴールが認められた。FIFAのバルク事務局長は「現行のレフェリーシステムで行われるW杯は今回が最後になる」と明言。「レフェリーが見落としたゴールを補うには新しい技術が必要」と考えており、IFABの会議では、認定ゴールに加えてゴール判定の新技術を導入するか否かについても協議される。

日本決勝戦!

オランダvsスペインの決勝戦に4審として日本人が選ばれたようで、

かなり名誉なことだと思います。


準々決勝ではレベルの高いサッカーに対して、文句がつけようがない

進行をしてくれたのを思い出しました。選手以外でも、こうして日本人が

活躍しているのは名誉だと思った今日この頃です。

都市伝説

バロンドールののろい、健在・・・

メッシはまだ若いから次回もあるでしょう。



▼以下、ニュース記事より


勝負が決してもなお、アルゼンチンが誇るエースはゴールへの姿勢を見せた。だが、終了直前に放ったこの日7本目のシュートも実らなかった。今大会ナンバーワンのスターだったメッシが、1点も決められないまま南アフリカを去ることになるとは、予想もできなかった。
 大会を通してトップ下でプレー。所属のバルセロナ(スペイン)でも務めることがある位置だけに、それ自体が無得点に終わった要因ではなかろう。実際、チーム10得点の6ゴールにメッシが絡んだ。相手を引きつけ、周囲を生かした。だが、ドイツの屈強で組織的な守りが相手では、個人の力だけで形勢は変えられなかった。マラドーナ監督によると、メッシは試合後、控室で悔し涙にくれたという。
 無念は4年前にもさかのぼる。アルゼンチンは前回も準々決勝でドイツと激突し、PK戦で散ったが、当時19歳のメッシは控えのまま出番がなかった。指揮官が現役時代、1986年と90年の決勝で連続対戦した因縁の相手に、存在感を示すチャンスだったが、思いは届かなかった。
 「バロンドールののろい」という言葉がある。フランスの専門誌が制定する半世紀以上の権威があるサッカーの年間最優秀選手をW杯前年に受賞した選手の国は、王者になったことがない。「アルゼンチンとともに勝ちたい」とメッシは話していたが、ジンクスは破れなかった。
 チームが不振にあえいだ南米予選で精彩を欠き、批判された。「メッシが泣く姿を見るのはつらい。彼が代表ユニホームに誇りを持ってないなんて、愚かな意見だ」。英雄マラドーナは自身の後継者を誇るように話した。

ドイツ快勝

まさかの4得点。

これで、マラドーナが消えドゥンガが消えた・・・


今大会のドイツは、ユーロの時のメンバーを入れ替えすぎて

もしかしたらボロが出るかもと思ってたけどそんなことはなく

逆に攻撃的なチームになっていた。


決勝はオランダvsドイツか。。。



で、ドイツかなぁ。

ドイツの優勝してくれれば嬉しいのですが。。。


というかドイツが優勝したらある意味〝ドイツ〟初優勝???



海外移籍

川島、長友、チョンテセ、内田などが海外へ移籍するらしい。


GKは特に言葉の壁が高いとは思うけど、頑張ってほしいと思うこの頃。

ウルグアイ

あきらかにゴールインしてるのをハンドにしたら

得点にした方がいいと思った人が何人かはいると

思った今日この頃です。

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