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CDA26回一次試験は合格率48%


第26回のCDA一次試験の結果が7/1に発表されましたね。


受験者数:639名、合格者:307名、合格率:48.0%でした。


受験者の手元に届くのは、7/3あたりでしょうか。

吉報をお祈りしています。


合格された方は二次試験が8月16日(土)・17日(日)と余裕がありませんが

がんばってくださいね。


http://www.j-cda.org/cda/test.html



CDAポイント100P!!


CDAのポイントですが、今週末で100Pいくことになりそうです。


試験合格から1年半で達成。これも通学アシスタントが大きい。
またマイキャリアドック以外はお金をかけずに来れたのもうれしいです。


ポイントがもらえて、人生観が変わるほどいい経験が出来る。
社外の世界に興味がある私にとって、とても良い刺激となっています。


さてさて大学のレポート頑張らないと。

10年ぶりに野球をやった。


約10年ぶりに野球をやりました。


もともと親父が少年野球の監督をやっていたので、6歳から町会の野球部
でやってましたが、小中学校で野球部がなかったことや、センスがなかった
こともありバレーにいってしまいました。


その後も親父が大人のチームの監督もやっていたので20才くらいまでは、

たまの週末試合だけやったりしていましたが、今回久しぶりにやって、いい汗をかけました。


この集まりの何がすごいかというと・・・


自分以外の年齢が平均65歳。
中には70歳を超えた人もいますが、平気でキャッチャーをやったりしてました。

こういった集まりは良いものですね。

白根大凧合戦に行ってきた。


先日家族で新潟に行ってまいりました。


目的は祖母の実家のお墓参りと、その地元で有名な白根大凧合戦観戦。

白根は新潟県弥彦神社や燕三条の近くにある町で、この凧合戦は300年
もの伝統があるお祭りです。

この凧合戦のキッカケは、江戸時代の中頃、中ノ口川の堤防改修工事の
完成祝いに、白根側の人が凧を揚げたところ、対岸の西白根側に凧が落ち、
田畑を荒らしたことに腹を立てた西白根側の人が、対抗して凧を白根側
にたたきつけたことから始まったようです。


私の親は何度か来ており、小さい頃からよく写真を見せられていたの
ですが、実際に見てみるととんでもなくデカイのです。

大凧は縦7メートル、横5メートルのたたみ24畳の大きさ。
それを揚げる人手がだいたい30~40人。


それも河川敷のような広い敷地がなく、土手の上の狭い道(幅3m)を
みんなが全力疾走しながら揚げるので間近で見るとスゴイ迫力です。

凧も大凧だけじゃなく子凧(それでも3mくらいある)がたくさん揚がって
いるのですが、常に上を見ていないとすごいスピードで落ちてくるので
本当に危険です。


また凧は揚げるだけじゃありません。
川を挟んで両サイドから揚げて、それらを絡めてから綱引きをし、
切れたほうが負けというものですが、風がよくないとそれが出来なく、
見れればラッキーなのです。


ここ白根では1980年に、当時のギネス記録となる161畳(縦19メートル、
横14メートル)の大凧を500人がかりで揚げたこともあるそうです。

あと、来年2009年からはじまる大河ドラマ「天地人」の主人公が
新潟なので大々的に宣伝をしていました。
この主人公は「直江兼続」といい、兜に「愛」という文字があることで
有名な戦国武将です。


新潟といえば一度は「片貝まつり」に行ってみたいですね。
ここでは世界一の四尺玉(玉の重さ420キロ、開くと直径800メートル)
の大花火を見ることが出来ます。

POGドラフト


先日年に一度のPOGドラフト会議をやった。


数年前までは父親サンデーサイレンスをとっておけば間違い
なかったけど、今はいないため、ずば抜けた種牡馬がいません。


今一番の種牡馬といえば、やっぱりアグネスタキオンなのかなぁ。


そんなことで、今回は一位指名でアドマイヤコブラをとれたよかった~。


しかし、POG仲間の記憶はとてつもなくすごい。


わずかなヒントで何年もの前のレースが出てくるんです。
年々競馬から離れて自分の競馬の記憶がなくなっていくのが怖い。


どうしよう・・・。

大福売りがやってきた

昨日の夜8時頃、会社に大福売りがやってきた・・・。


アルバイトっぽい若い男性二人組み。

この時間帯に何故、しかも大福。


白い発泡スチロールの中身を見せられ、売れ残りと思われる大福。
この大福は京都で作っていて、東京にはないんです!
夜食やおみやげにいかがですか?


最終的になんだか怪しく思えたので買いませんでした。
以前、ラーメン屋が出前やってみすみたいなチラシを
持って来ましたが、大福は初めてです。


っていうか、みんな怖くて買えないよね?


相撲千秋楽いってきました。


相撲千秋楽いってきました。


先日の日曜日、人生初相撲観戦してきました。


席は2階だったので、間近ではありませんが、両国国技館も
それほど大きくなかったので肉眼でも勝敗はわかります。


琴欧州の表彰式まで見ていましたが、トロフィー授与がすごい数です。
日本だけでなく、いろんな国から渡されて20回くらい表彰状を読まれていました。

牛一頭分、野菜一年分、コーラ一年分とか、優勝するとすごくもらえるんですね。


日本の伝統を肌で感じることができ、とてもよかったです。

社会勉強:久兵衛

先日、結婚記念日に銀座の高級寿司「久兵衛」に行ってきました。


カウンター式の寿司屋には一度もいったことが無いくせに
いきなりココとは怒られそうですが社会勉強も含め行ってみました。


本館の入り口に入るも、初来店だからかすぐに別館に異動。
別館は通りをはさんで反対側にありましたが、仲居さんが
ずっと付き添って案内してくれます。


そして別館につくと、、、10人しか座れないカウンターがあり、
その時すでに8人埋まっており、自分らが最後の入場者。
客層を見ると、同伴一組、ベンチャー風若い経営者らがいました。

カウンターには職人が2人。

中トロ、ウニがめちゃくちゃうまかった。


そして一番感動したのが、太刀魚の焼き物。最高でした。

でも全体的においしい。

お会計は・・・恐らくこのお店では安いほうと思われる諭吉さん4人。でもプライスレス。

とにかく緊張しっぱなしで、お店を出たらなぜか疲れがドッと出ました。



この先いくことはあるのだろうか。。。ぜひ接待されてみたい。


※私はけして高給取りではありません。
 一般庶民です。


ラストダンスは私に:ザ・ドリフターズ

好きな歌を紹介するコーナーです。


曲名:Save The Last Dance For Me(ラストダンスは私に)
歌手:The Drifters(ザ・ドリフターズ)  

年代:1960年前後


あの「スタンドバイミー」を歌ったベン・E・キングがいたグループです。


<Save The Last Dance For Me>
http://jp.youtube.com/watch?v=fSwAK2BlKsM

F1層って


マーケティング担当者にとって基本中の基本。


よく「F1層に向けて」とか聞きますよね?

一応書いておきます。


C層 4-12歳の男女 (Cは英語で子供を表すChildの意味)


T層 13-19歳の男女 (TはTeenagerの意味)

F1層 20-34歳の女性 (Fは英語で女性を表すFemaleの意味)

F2層 35-49歳の女性

F3層 50歳以上の女性

M1層 20-34歳の男性 (Mは英語で男性を表すMaleの意味)

M2層 35-49歳の男性

M3層 50歳以上の男性