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CHOROQ COLLECTOR’S BLOG

発足から今年で33年目のチョロQコレクターズクラブ代表が綴るブログです。ここ数年はトミカとホットホィールにハマリ中。時々韓ドラとK-popネタやハワイネタも挟みます。

この数日、千葉県は館山市に行っていました。


館山には、うちの会社の撮影スタジオ兼、社長である義父の居住地があります。
いつもは車で行ってるんだけど、今回は妻が車で前乗りしてるので、

初めて一人で高速バスで行ってみました。
JRバス関東の高速バス、チョロQでは良く見るけど乗るのは初めて。


今までバスには全く興味なかったけど、

最近はどのバスもチョロQになってるから、何か楽しい気がしますね。


東京駅八重洲南口発、京橋インターから首都高入って、

レインボーブリッジを渡り、東京湾アクアラインを走って海ほたるで休憩。

あとはひたすら南房総まで突っ走るのみ。何か楽しいよぉ~ニコニコ


首都高をずっとよそ見しながら走るのは何年ぶりだろうか?
ちょっとした東京見物が出来た感じです。


しかし、このバス超飛ばす!

ビュンビュン他のクルマ追い抜いて行くけど大丈夫なのかな?

で、途中道の駅富楽里に寄って乗客数人下ろし、館山道の終点。


「いやぁ着いた着いた」 と思ったら、 「バーン!」


このバス、館山道出口のETCのバーに突っ込んで壊しちゃったよ!
一番前乗ってたからぶつかる瞬間よく見えたけど、

開かない時は本当に開かないんだねぇ。初めて見たなぶっ壊すとこ。

まあバスの方は特に損傷も無く、無事に館山駅到着。



バスターミナルには、妻と娘が迎えに来てくれてました。

今日は、館山で唯一のショッピングモール「ロックシティ館山」のTSUTAYAで、

X JAPANのTOSHIがライブかなんかやったらしく、

いつもガラガラのロックシティが珍しく中高生で賑わってました。

僕が到着する前に、妻達は、「おどや」

(こっちに住んでる人や海に遊びに来た人が必ず行くスーパーマーケット)

に寄ったら、レジの所で高樹沙耶さんと遭遇したみたい。

この前はロックシティにいたらしいけど、買い物は館山なのかな?
2年前にはハワイの空港で見かけたし、

テレビでは毎朝見てるし最近一番よく見る芸能人かも。



館山の家についたのは夕方。
夕食後、犬と散歩に行ったら、田んぼ一面にホタルが光ってました。
都会では見られないこの光景、いいなぁ…


天気が良くなかったのが残念だけど、

スタジオにこもってやったチョロQの撮影は快調に進みました。
早くホームページ進めなくちゃ!

と、そんな感じで


一昨日まで館山で過ごしたわけですが、

今回は海に一回も行けなかったので、最後の日は南房総の根本海岸

という所に行ってみました。誰もいない海水浴場は気持ちいいね。

うちの子も初めての海だったんで喜んでたみたい!






その海岸のそばで、建設中の家があったんで見に行ってみたら、

地元の人たちが何やら袋を持って集まってました。
聞いてみると「上棟式」との事で、餅とお菓子を投げて貰えるらしい!
しかもこの建築中の建物は、女優さんのお店だとか。

「女優って誰だろね~、知ってる人かな?」なんて言いながら、

僕らもみんなで参加。こんな行事、東京にいるとないからねぇ。




で、待つ事30分。




なんと現れたのは「高樹沙耶さん」でした。






やはり…そんな気がしてました(笑) ここ沙耶さんちの近所だしね。


「お待たせしました~」の呼び掛け後、紅白の丸餅とお菓子が

ほいほいと投げられたけど、慣れてないから全然取れず…

デカい袋満たんに取ってる人もいるのに、うちは4人で約10個。

まあ10個も貰えればいい方かもね。


終了後にはみんなで記念写真を撮ってもらいました。

お店は来年の春にオープンとの事なので、是非行ってみたいと思います。



家に帰る直前に妻が、コンビニ袋に入った何かをくれたので、

開けてみたら、コカ・コーラのチョロQ。


たまぁにこういうの買ってくれるんだよね~。ありがたい事です。




都内N区。


都会の喧騒から少し離れた所に所在する、あるトンカツ専門店に、
平田牧場勤務時代の友人と食事に来ていた時の事。

そのトンカツ屋は、友人の高校時代の同級生の家でもあった。
その同級生には、女優の姉がいたので、

店内には、その彼女の写真が何枚も貼られていたが、

当時の僕は、テレビドラマや邦画をほとんど見ていなかったので、

その女優さん(若村麻由美さん)の事を知らなかった。



「まじで?このお姉ちゃん有名だよ?何だよチョロQしか興味ねぇのかよ」


と、友人は笑いながら言っていたが、興味がなければ本当に知らないものだ。

食事を済ませ、店に小一時間程度いる間、ひとしきり話をしてから店を出た。

電車で来たので、駅まで歩くのだが、その途中、

カメラ屋と思われる店のガラスケースの中に 「チョロQ」 の文字を発見した。

近づいてみると、やはりチョロQのロゴだった。

友人は大爆笑しながら、


「アンタほんとにすごいな、有名な女優を知らないのもスゴいけど、

よく道の反対側からこんなちっこいチョロQ見つけたよ」


と一人で騒いでいたが、僕も自ら感心してしまった。

店頭には 「写ルンです」 がぶら下がり、

店内の壁面にも一眼レフやコンパクトカメラが展示してある、

建物は旧く、店内もガチャガチャとしてはいたが、見た目は普通のカメラ屋。

しかし何故かチョロQが箱ごと置いてある。

見つけたチョロQは「チョロQライト」
シャーシを無くして軽量化したチョロQだった。





箱には400円と印刷されているが、マジックでも大きく¥400と書かれていた。
中を見ると、チョロQライトが数台と、他にチョロバイのポリスタイプが数台入っていた。
薄汚れているこの感じから察するに、十数年誰も触れていないだろうと思われた。
どちらもまだ未入手だったので、一応購入した。






文具店やファンシーショップなどの雑貨店や模型専門店から

チョロQを見つけ出した事は何度かあったが、

カメラ屋から見つかったのは初めての事だ。

店内を見渡しても、チョロQ以外の玩具は置いていなかったので、

僕がこれを購入した事により、この店から玩具は無くなった事だろう。



今この話をパソコンに打ち込みながら思い出したが、

以前フジカラーの景品で、チョロQライトのコピー品を使っていた事があったが、

何か関係があったのだろうか。


蔵前の問屋街から離れる途中、

最初は通り過ぎて入らなかった店が数軒あったのだが、

そのうちの一軒、外から店内を見渡せるような間口の店があった。

それを見た瞬間、二人同時に 「あった!」 と声を揃えて店内へ走り込んでいた。



         「奥平商店」



直径60センチはあると思われる丸い籠の中に、

山盛りのA品番チョロQが入っていた。それが3つもある。


良く見ると他の1つは別のチョロQ、

「サーキットチョロQ」と「オフロードチョロQスパイクバギー」が山盛りの籠だった。

他にも「チョロバイポリスタイプ」や、「アイディアチョロQ」、

中国製の飛行機型チョロQ「チョロQダッシュ」、

チョロ獣などが段ボール箱の中に転がっていた。


このような山盛り状態のチョロQは見た事が無い。A品番の内容も良かった。




HセットあたりからRセットくらいまでの物が中心で、

あとはその前後がまばらにある。サーキットチョロQは、ほぼ全種類。

かつてのチョロQショップだったら、いつも店頭に山盛りだったであろうが、

それから10年近く経った今、なかなか見る事は出来ない光景だ。

あまりの凄さに判断力を失い、唸る事しか出来なかった。

2人共、呆然と立ち尽くしていたら、後ろから女性に声をかけられた。

「たくさんあるからゆっくり見て行って下さいね」


店主のおばさんだった。

荷物を置き、落ち着いてからチョロQを

一つずつ籠から出して並べてみる事にした。


しかし店内の床は狭く、大して広げられないので、

少しずつほじくり出すしかない。
だからと言って、商品をガチャガチャ掻き回す訳にもいかないので、

とりあえず持っていない物を見つけたら袋に入れて行く、

この作業を一時間近くかけてやっていた。

とにかく同じ物が山のようにあるので、

その中から取り出していない1台を探し出す事は容易ではない。





ピアッツァ、BMW635,ランチア・ストラトスやルノー5ターボのポリスタイプ、

ディノ246、ポルシェ956、トランザム、シルビアターボ、ポルシェセット・・・・・・・・・・

それぞれ各100台はあろうかと思われるチョロQの山に埋もれながら、

各種一台ずつ確認しながら拾い上げて袋に入れた。

何台入れたのかは定かではないが、そのまま会計を済ませたら、約3万円。

一台あたり200円強としても約150台。

1日にこれほどたくさんのチョロQを買ってしまった事に少し後悔、

そして罪悪感すら覚えた。

しばらくすると、店のおばさんに、


「会員証作るからお名前書いて下さる?」


と言われ、一瞬 「問屋が個人の会員証?」 と疑問に思ったが、一応書いてみた。



今から思い返せば、大量のチョロQに目を奪われ、

満足にまわりを満足に見ていなかったが、確かここには

トランスフォーマーやダイアクロンも残されていたと思う。


結局その後、一度に大量のチョロQを購入してしまった為、

もう買うものは無いと思い、その後一年間は問屋街に足を運ぶ事は無かった。

満足感と充実感からか、逆に僕の記憶から薄れて行ったようだった。



それから…



ある日、知人達と地方遠征していた時に、ふと蔵前の問屋街を思い出し、

無性に奥平商店に行きたくなった。


夏も終わる9月下旬、昼に仕事を終えて蔵前の店へ行って見ると…



奥平商店は無くなっていた。

どうやら閉店したようだ。シャッターは降り、看板も無くなっていた。



あの山のようなチョロQはどこへ行ったのだろう…


誰かがまとめて買ったのか、少しずつ売れて行ったのか、

それとも誰にも買われず残ったまま閉店したのだろうか…

今のところ、知人以外で、あの奥平商店を知る人物には会った事が無いが、

その後を知る人がいたら是非教えて欲しいと思う。



これは今から約16年位前の話。

今なら発見後、すぐに銀行へ走っていた事だろう。








京都の友人が、一時的に戻ってきた。家業の事で、家族会議があるらしい。

一週間程度はいるから、どこかで会おうという事になっていた。


彼は神奈川県鎌倉市在住で、よほどの事がない限り東京へは出て来ないが、

ある時、「問屋に行ってみよう」との事で、電話がかかってきた。

玩具業界にでもいない限り、なかなか思いつかない事だ。

父の弟が、うちの隣で模型店を営んでいたので、

問屋の話は小学生の頃から聞いていたが、

業者でもない一般人は買いに行けないと聞いていた。

だから、この機会に行ってみて確認してみたかった。

東京の問屋といえば蔵前。浅草橋から蔵前にかけて問屋が数軒並んでいる。

地下鉄に乗って蔵前下車。そして早速散策開始。


まずは一軒目。ここは老夫婦が経営している店で、一般人でも普通に入れた。


店内には、何故か古い物しか置いてない。

おそらく新製品の在庫を残さない問屋なのだろう。


いろいろ物色してみると、チョロQの文字はいくつも見えた。
中でも面白いのは、「チョロQ定期点検パック」という、

中に何が入っているのか判らない段ボール箱。2から4までシリーズがある。


定期点検とは一体何をするのか気になったが、

皆目見当もつかないので、とりあえずパスした。
あとは、「チョロQスタートボックス」なる物。

これはチョロQが入っているわけでもないので、これもパス。

「チョロQ・ルイジ・コラーニ・デザイン」




棚のような箱にびっしり詰まっているが、

見たこともないしバラ売りは出来ないとの事でパス。


「チョロQ時計」


腕時計にチョロQが貼り付いている物だが、普通のチョロQと少し違うので、とりあえずパス。



「闘争軍団バッドボーイズ」 何じゃこりゃ?
タカラのプルバックカーには違いないが、パス。

結局、見えた物はほとんど買わずに、

薄い箱に並んでいたチューンナップチョロQPROを数台と

GTチョロQオープンカーシリーズ、そしてタンポ印刷の無い不思議なロードスターと

同じく青いスカイラインなど数台を購入した。




続いて2軒目、と 行きたい所だったが、チョロQが置いてある問屋が

なかなか見つからない。最初の店でたくさん見たのは偶然だったようだ。


次々と見て廻るが、やはり一般人は入れない店もあり、難航した。


一度喫茶店に入り、休憩、作戦を立て直す事にした。


小さい店をちまちまと見て廻るのは止めて、大きい問屋を探そう。
そんな事で、道の途中にある店を飛ばして、間口が大きい問屋を探した。

しばらく歩くと、そのような店を発見。

その店は凄かった。 チョロQが、箱ごと山のように積んである!


しかし箱の中をよく見ると、チョロQによく似たプルバックカーが

半分近く混ざっていた。
やはりここも、バラ売りはしなかったので、実際買える物はあまりない。
ここでも結局ほとんど買える物は無く、買えた物は

チョロQコンボイとチューンナップチョロQツールボックスだけだった。
箱ごと買い占めるという考えは、この時は全く無かった。

この店には他にも


サーキットチョロQ・GT

サーキットチョロQ・F1
チューンナップチョロQ各種
初期~中期HG数種類

アメリカンGT
コミックチョロQチキチキマシーン猛レース
等が、未開封の箱ごと置いてあった。



一般人も安く買えるとは言え、箱買いしなければならない事は、

交換や販売を目的としなかった当時の自分達には厳しい条件だった。

それでも、都内でそこそこ古い物を見つけられたのは嬉しい事だ。


しかし、この帰り道に、通過していた問屋で、

驚愕の光景を目の当たりにする事になる。


次回に続く。

翌日

仕事の途中に付近を通る事があったので、立ち寄ってみる事にした。

場所を確認して、その路地へ入ってみると、トミカの看板は見えた。

昨日見たのは気のせいではない事を再確認。


そして店の前まで行くと、店頭のガラス窓の中に、

昔見た懐かしいトミカのケースが2種類置いてあり、

中には当時のトミカがびっしり入っていた。

一つは国産車、もう一つは外国車シリーズの店頭用什器だ。

店内を見渡すと、確かに自転車が置いてある。

自転車屋には違いないが、他にもプラモデルやダイキャストミニカーが

数種類置いてあるようだ。

中に入ろうと思い、店の扉の前に立つと、

何やら手作りの紙製時計が貼られていて


「この時間に戻りますので、しばらくお待ち下さい」


と書かれている。


今は午後1時、その時計は3時半を指している。
さすがにここで2時間は待てないので、この日は諦める事にした。


更に翌日。


今度は全て作業を終えて、帰り道に寄ってみた。 時間は午後4時。
しかしまた不在だ。扉の手作り時計は3時半を指しているが、既に経過している。


あらためて店頭のガラス窓を見ていると、前日には気付かなかったが

トミカ什器の足元に珍しいチョロQが置いてあるのを見つけた。


迷彩成形 ( に見えたが、たぶんキュービック印刷 ) のコンバットチョロQだ。


チョロQがあるのなら、そう簡単に諦められない。

その後、時間を変えて何度か通ったのだが、

毎回不在だったので少し疲れてきていた。

そんなある日、日曜日の午後にたまたま通りかかったので、

車を止めて店の前まで行ってみると、扉が開いていた。

「今日は開いてる!」

早速店内に入ってみると、奥の方から


「いらっしゃい」 と店主らしきおじさんが声をかけてきた。
店内には、子供用自転車を始め、スケートボードとそのパーツ、

車の古いプラモデルや、木製の模型などが棚にたくさん積まれていた。

そして、またも発見。今度は縦長のトミカ什器の中に、

A品番初期物が縦向きに並んでいた。

しかしよく見ると、その内の大半はペイント改造されている。

それでもいくつかは新品同様。
スバル360、VWマイクロバス、ロールスロイスSW…
今となっては入手困難な物ばかりだ。

早速店主に聞いてみた。まずはトミカから。

「あそこのトミカが欲しいんですけど」 と、トミカ什器の方を指差した。

すると店主は、


「あぁ、あれね、売り物じゃないんですよごめんなさい。
ちょっと前までは在庫あったんだけどねぇ」

と言ってきた。

そのちょっと前の在庫の事が気になるので聞いてみたら


「1ヶ月位前にね、何か大人の人が来て全部買っていったんだよ。

何十年も残ってたのに1日で全部無くなっちゃった。

あそこに飾ってあるのは最後の一個だから記念に残しておこうと思ってね」

1ヵ月前に大人が全部買って行った…

各種類が数台ずつ、少なくとも300台はあったであろう物を

全部まとめて買っていったとは、「大人買い」 とはまさにこの事だ。
頼み込んではみた物の、あれは記念だからの一点張り。

仕方がないのでトミカは諦める、チョロQの方も聞いてみたら、


「あぁそれもねぇ、昔うちでもいろいろコンテストとかやってたからねぇ、

記念にとってあるんですよ~スイマセン」


と、簡単に断られた。


しかしそこに並んでいるチョロQは、どれも初めて見たカラーの物だ。

目の前に置いてあるのに簡単に諦められる訳がない。


一応、表の迷彩コンバットチョロQも聞いてみたが、店主の答えは同じだった。


まあ、あまりしつこく迫っても無駄だと思い、

ここは一つ常連客になりきるしかないと考え、他の物を探す事にした。


しかし車のプラモデル、古い物はいくつもあるが、

ファミリア以外の物に興味は無い。買っても作らなければ無駄なだけだが、

一つだけ気になる物があったので購入する事にした。


日東の日産ブルーバード1800SSS。


僕の父が長年乗っていた車だ。
これなら買ってもいいだろうと思い、それを手に取り店主の所へ持って行った。


そこでまた新たな発見をした。

店主がテーブルとして使っていたガラスケースの中に、

外国製のバットマンのミニカーと、透明ボディのチョロQが置いてある。


すかさず「これは?」と尋ねると、


「あぁここにもあったか、これはいいか」と言って取り出した。


「それは買えるんですか?」


「これはいいよ、ミニカーはいるの?」

ディンキーだかコーギーだかのバットマンのミニカーだったが、

それは丁重にお断りをして、そのチョロQと610サメブルのプラモデルを購入した。

店主はヨドバシカメラの紙袋にそれらを入れて、手渡してくれたのだった。



それから数回、その自転車屋には何度も足を運んだのだが、

店主がいたのは一度きりで、あとは全て不在続き。

半年間の間に数十回は通ったのだが、こうも不在がちでは常連客など無理な話だ。



そして、いつしかその店へは行かなくなった。



あの自転車屋は今でもあるのだろうか。

そして、あの迷彩コンバットチョロQは、今でも窓際に転がっているのか。

店内の初期物はどうなったのだろう?


未だに気になる店の一つである。